※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
~7月20日(土)東京キャンピングカーショー2024にてお披露目~

輸入車・自動車用品販売の株式会社ホワイトハウス(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:木村 文夫)のキャンピングカー事業部「ホワイトハウスキャンパー」は、世界中で大人気の日本が誇る小型SUVの代表格、SUZUKI ジムニーシエラ“5ドア”専用の電動ポップアップルーフを開発しました。つきましては7月20日(土)21(日)に東京ビックサイトにて開催される「東京キャンピングカーショー2024」にて、世界初*お披露目いたします。
*当社調べ(2024年7月時点)
■東京キャンピングカーショー2024
https://jrva-event.com/event/tokyo2024-2
■ホワイトハウスのポップアップルーフへの拘り
キャンプなどのレジャーにおける「車中泊」、被災時の避難方法としても昨今注目されている「車中泊避難」。愛車での車中泊をより快適にする装備として、車の天井が上に開き、車内スペースを拡張して大人2名の就寝スペースを確保できるポップアップルーフに対する注目度が非常に高まっています。拡張という言葉にもあるように、一般的なルーフテントのように車外から出入りでなく、車内で行き来ができるのもポップアップルーフの大きな特徴です。
“ポップアップルーフのパイオニア”を自負する当社としては、自社キャンピングカーのみならず、すでに世界中で大人気のSUZUKIジムニーシエラ“5ドア”用のポップアップルーフを開発することで、より多くの方に快適な“車中泊”を提供できるとの想いで取り組んでまいりました。
現時点では日本導入は未定ですが、すでに海外では大人気のジムニーシエラ“5ドア”をベースに開発を進め、ようやく完成しましたので、この度初お披露目いたします。


今回の展示モデルは手動でなく、電動でポップアップルーフを開閉できるもので、女性やお子様などどなたでも容易に開閉が可能となっています。
※参考展示ですので、実販売時にスペックが変更になる可能性があります。
| 会期 | 2024/7/20(土)〜21(日) |
| 場所 | 東京ビッグサイト 東7・8ホール |
| 住所 | 東京都江東区有明3丁目11−1 |
| イベントURL | https://jrva-event.com/event/tokyo2024-2/ |
ホワイトハウスグループの事業内容
わたしたちホワイトハウスグループは、名古屋をはじめ東海地区に40店舗以上広がるネットワークで、日々お客様に世界のクルマ・バイクをお届けしております。
また近年では東京消防庁の即応対処部隊に災害救助車両POLARIS(ポラリス)を納入するなど、防災・災害救助事業にも取り組んでいます。
■輸入車正規販売店:プジョー/シトロエン/DS Automobiles/BMW/MINI/VOLVO/アウディ/フィアット/アルファ ロメオ/アバルト/ジャガー/ランドローバー/ケーターハム/ポラリスORV/David Brown Automotive/Hyundai/FIAT Professional
■本田技研工業株式会社製品の販売
■輸入二輪車正規販売店:トライアンフ/DUCATI/MVアグスタ/インディアン
■キャンピングカー事業、オートプラネット事業 及びこれらに付随する部品・用品の販売/修理/保険事業等
■POLARISオフロードビークル 総販売元
■ドライブレコーダー『Smart Reco』の開発/製造/販売事業
■高性能・高機能バッテリーチャージャー『CTEK』日本販売店
■革新的な消火具FIRE SHOKA STICK フャイヤーショーカスティック 総輸入販売元
■水も使用しない自動密閉トイレ(clesanaC1)輸入販売
≪ 企業概要 ≫
社名 : 株式会社ホワイトハウス
所在地: 愛知県名古屋市名東区本郷3-139 ホワイトハウスビル
URL : http://www.whitehouse.co.jp/
人気記事ランキング(全体)
2代目クラウンは、高級車たる不動の地位の礎を築き上げた記念碑的なモデルであった 日本の自動車史において、高級車というカテゴリーを確固たるものにし、現代に至るまで脈々と受け継がれる「クラウンならではの風[…]
ネジのトラブルの代表例、溝がつぶれてしまった場合の対処法 自動車のメンテナンスを自分で行う場合、ドライバーを使用してネジを外すという作業は基本中の基本となる。また、日常においてもドライバーを使用した作[…]
運転が苦手な人の”左側の不安”を解消する補助ミラー 運転経験が浅い人や車幅感覚に自信がない人にとって、左サイドの死角は大きな不安要素である。特にコンビニの駐車場や狭い道路での幅寄せ、縁石ギリギリまで車[…]
「マイカーの夢」を本格的な乗用車として具現化しようとした野心的なモデル 初代キャロルは、単なる「安価な移動手段」という当時の軽自動車の枠を超え、庶民が抱いていた「マイカーの夢」を本格的な乗用車として具[…]
街乗りもこなせる絶妙なサイズと高い信頼性を誇るベース車両 キャンピングカー選びにおいて、多くのドライバーが頭を悩ませるのが、車体の大きさと居住性のバランスだ。広々としたキャブコンバージョンは魅力的だが[…]
最新の投稿記事(全体)
マツダ初の本格的な乗用車「R360クーペ」 戦後の日本において、三輪トラックの分野で確固たる地位を築き、日本の復興を力強く支えていた東洋工業(現在のマツダ)が、自動車メーカーとしての本格的な地歩を固め[…]
夜間の車横付け・荷物出し入れの不安を解消する「リフレクションサインNEO」 夜間の路肩停車や街灯の少ないアウトドアシーンでは、ドアやリアゲートを開けた瞬間の追突リスクが一気に高まる。特に夏休みのお出か[…]
マツダのモータースポーツ史を支えてきたゆかりの地 「MAZDA HERITAGE SPACE FUKAGAWA」が開設された関東マツダ深川店は、ミスター ル・マンこと寺田陽次郎氏が1970年代にレース[…]
いま契約すれば、年内納車が狙えるほどに改善 SUZUKIジムニー価格帯:191万8400〜216万400円登場年月(最新改良):’18年7月(’25/10) 車両本体目標値引き:10万円リセール予想:[…]
「ディーゼル廃止で大丈夫?」そんな不安を吹き飛ばす、好調なスタートを記録 マツダの最新モデルとなる新型CX-5。車両価格が330万〜430万6500円とミドルSUVとしてはこなれた設定としたことで、今[…]













