この年の「日本カー・オブ・ザ・イヤー」はホンダのアコード(7代目)。3代目(1985年)、5代目(1993年)に続く通算3回目の受賞となった。7代目アコードは、初代から続くフィロソフィー「人とクルマと社会の調和」がしっかりと生きたモデル。広い室内と高級感、高い走行性能と乗り心地、高い安全・環境性能を備え、Hondaインテリジェント・ドライバー・サポート・システムや音声認識ホンダ・DVDナビゲーションシステムなどの先進機能を搭載。グローバル・ミッドサイズ・ベンチマークとして高い評価を得た車だった。
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