
株式会社ギャザテックは、2023年5月13日(土)から2023年6月30日(金)までの期間中、ディスプレイオーディオ「KUSTA M8」の応援購入プロジェクトをCAMPFIREにて開始した。
●文:月刊自家用車編集部
付けるだけで超便利!
「KUSTA」メーカーは、より快適なカーライフをユーザーに提供するカーガジェットブランド。そして今回は「ワイヤレスCarPlayやAndroid Auto」が利用でき、「ミラーリング機能」を搭載したポータブルディスプレイオーディオ「KUSTA M8」を開発した。
KUSTA M8には12~24Vのシガー電源が付属しており、オンダッシュタイプなので、電源ケーブルをシガーソケットに差し込むだけで設置が完了する。初心者でも簡単に取付できるのだ。
KUSTA M8はワイヤレス接続でCarPlayとAndroid Autoの機能を利用できる。「いつも使っている地図アプリを使える」「ハンズフリーで通話やメッセージの送受信ができる」「大好きな音楽が聴ける」など、より安全で快適なドライブを楽しむことが可能となる。
ミラーリング機能も搭載しており、スマホの画面をそのままにディスプレイ上に投影できる。スマホの画面を横にすると、画像がディスプレイ画面全体に表示され、動画鑑賞やゲームをする際にも便利。有線/無線接続どちらにも対応する。
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(カーナビ/カーAV)
統合型アクティブ・ノイズ・コントロール(ANC) 複雑化する車室内のノイズ問題は、かなり高度な課題であった パナソニック オートモーティブシステムズは、業界トップクラスの技術力を結集し、シリーズハイブ[…]
大型12.3インチディスプレイオーディオに適合 先日登場した話題の本格オフローダー、トヨタ新型ハイラックス。12.3インチの鮮やかなHDディスプレイがインパネを彩り、マップ機能や豊富なアプリを大きな画[…]
最新の立体音響技術で、臨場感を強化 「DMH-SF1000」は、国内業界で初めて空間オーディオ技術「Dolby Atmos」に対応した、10.1V型HD大画面搭載のフローティングタイプのディスプレイオ[…]
サイバーナビ史上最高の音質を追求した究極のメインユニット 1997年の誕生以来、先進性を追求してきたフラッグシップモデルの系譜を継ぐ「サイバーナビ LIMITED EDITION」は、フラッグシップモ[…]
カーナビとアプリナビの両方を利用できる、車載ユニットが急増中 最近は、国産車&輸入車を問わず、ディスプレイオーディオの標準装着化が進んでいるが、それに伴ってiPhone向けアプリのApple CarP[…]
人気記事ランキング(全体)
ライバルであるフェラーリを性能で凌駕した“奇跡のモデル” ランボルギーニ・ミウラはスーパーカー世代でなくとも、クルマ好きなら誰もが憧れる名車中の名車かと。 1966年にP400(ちなみに、PはPost[…]
ドアの隙間を埋めて車体と一体化!「ドアスタビライザー」の仕組み 今回紹介するアイシンの「ドアスタビライザー(※株式会社アイシンの登録商標)」は、車両のドア部をボディと密着させ、一体化させることで走行性[…]
初代カローラのプラスαのポイントは、「スポーティ」 カローラを開発した長谷川龍雄主査が、「80点プラスα主義」を標榜したことはよく知られている。すべてが100点満点のクルマを作ることはできない。だから[…]
日本に来るのは「TrailSport Elite」 日本に導入されるのは、北米仕様の「Passport TrailSport Elite」。 Hondaは2026年1月の東京オートサロンで、このモデル[…]
ゲリラ豪雨の危険から視界を守る「C108 エクスクリア カメラコーティング」 夏場に多発するゲリラ豪雨では、車周囲の安全確認が通常以上に困難となる。特にリアカメラやサイドカメラのレンズに水滴が付着する[…]
最新の投稿記事(全体)
森の中を空中散歩するように進める回廊。鳥のさえずりや風の音を感じながら、日常を離れた静かな時間や森林浴を楽しめる癒やしの小径なのだ。 風情ある温泉街の散策を手軽に楽しむことができるRVスポット 「RV[…]
1位 「今見てもやはり美しい…」45年前のトヨタ・ソアラ。日本が世界に誇った“大人のクーペ” この記事で分かること 45年前に登場した初代ソアラが、なぜ当時の日本では珍しかった「大人のための高級GT」[…]
アセアン地域で初となる現行「アウトランダーPHEV」の投入 アウトランダーPHEVは、同社が培ってきた電動化技術と四輪制御技術を結集したフラッグシップモデル。「日常ではEV、遠出はハイブリッド」という[…]
2年乗ったのに「残価率114.8%」! 愛車買取オークション「セルカ」を運営するクイック・ネットワークの調査によると、セルカに出品された2024年式ランドクルーザー300のうち、最上級グレードの「ZX[…]
伝統の「ASX」と名車「VR」のDNAを融合した新型BEV 三菱自動車は、オーストラリアおよびニュージーランドにおいて、鴻海精密工業(Foxconn)グループ傘下の鴻華先進科技(Foxtron)からO[…]
- 1
- 2



















