
Stellantis ジャパンは、ジープ・ブランドのWrangler(ラングラー)を対象としたモニターキャンペーン「Try!Wrangler 48時間モニター体験」を、6月2日(⾦)から8月6日(日)まで開催する。
●文:月刊自家用車編集部
ラングラーの世界観を楽しもう
今回発表した「Try! Wrangler 48 時間モニター体験」では、ジープの精神である、「Go Anywhere, Do Anything(どこへも⾏ける、なんでも出来る)」に基づき、思う存分にジープの世界観を体感できる2 日間を提供するイベントとなっている。
試乗⾞には、ラングラーをより一層楽しむことができる、「キャプテンスタッグ」および「グリップスワニー」のデイキャンプキットを積載した1台を用意。また、期間中、キャンペーン参加の上でラングラーを購入した場合、オーナーイベントへの招待券およびガソリンカード(プリペイド型)10万円を当たるプレゼント企画も用意されている。
キャンペーン概要
名称:「Try! Wrangler 48 時間モニター体験」
期間:2023年6月2日(⾦)〜2023年8月6日(日)
対象モデル:Jeep Wrangler Sahara(ジープ・ラングラー・サハラ)
モニター特典:「キャプテンスタッグ」および「グリップスワニー」のデイキャンプキットを試乗⾞に積載
成約特典:プリペイド型ガソリンカード10 万円分およびオーナーイベントへの無料招待
なお、期間中Instagram とTwitter にて、#Trywrangler または#トライラングラーのハッシュタグとともにSNS 投稿することで、ジープオリジナルの折りたたみ⾃転⾞が抽選で当たり、優秀者の投稿を本キャンペーンのビジュアルに起用する、といったコンテストも実施される。
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(ジープ)
約3倍の耐久性を持つ、タフな専用シートを装着 限定車「North Star Edition」は、「レネゲード アルティチュード e-Hybrid」をベースに、ジープ初となる革新的な高強度素材を採用した[…]
人気のロンジチュードをベース車に100台限定で発売 ベースとなるジープ コンパスのロンジチュードは、都市部からアウトドアまで幅広く溶け込む洗練されたデザインと充実した機能が与えられた、コンパスの人気グ[…]
「’41」と名付けられた特別なミリタリーグリーン色を採用 ラングラー ルビコンは、世界で最も過酷な山道と言われるルビコントレイルを走破するモデルとして命名された、ジープのラインナップの中で最も高いオフ[…]
鮮やかなレッドのアクセントが映える特別なデザインをプラス ジープ コマンダー トレイルエディションは、リミテッドグレードをベースに、ブラックとグレーを基調としたボディに鮮やかなレッドのアクセントが映え[…]
Willys MBのシルエットをあしらったデカールもプラス 「Jeep Wrangler Unlimited Sport ’41 Edition」は、アンリミテッド スポーツグレードをベースモデルに、[…]
最新の関連記事(新車)
ハイエースを最強の1台に変える「最新トランポパッケージ」が登場 静岡県浜松市に拠点を置く「オグショー」は、ワンボックス車をベースとしたトランスポーター(トランポ)カスタムの旗手として知られるショップ。[…]
急速充電50分で80%を実現する、実用的な充電設計を採用 新たに設定されたBEVモデルは、スズキ、ダイハツ、トヨタの3社が共同開発したBEVシステム「e-SMART ELECTRIC」を搭載。ダイハツ[…]
ダイハツ、スズキ、トヨタ3社の共同開発モデル e-ハイゼット カーゴとe-アトレーは、ダイハツ、スズキ、トヨタの3社が共同開発する軽商用BEV。 ミゼット以来、培ってきた軽商用車のノウハウと最新の電動[…]
今回の一部仕様変更では、安全装備のさらなる充実が図られている。衝突被害軽減ブレーキを最新の「デュアルセンサーブレーキサポートII」に刷新し、車線逸脱抑制機能を全車に標準装備。さらに、全車速追従機能付の[…]
日産モータースポーツ&カスタマイズが幅広く展開する「AUTECH(オーテック)」は、スポーティさと高級感を高めることで日産車の魅力をより引き出したプレミアムモデルたちだ。ブランド発祥の地である湘南・茅[…]
人気記事ランキング(全体)
活用していないスペースにスッポリとハマる バラエティ豊かなカー用品・バイク用品を多数リリースするMAXWINがリリースする「トヨタ車系USBカーチャージャー K-USB01-T4B」の特徴は、空いてい[…]
大人になって手に入れる「秘密基地」という発想 子どもの頃に夢見た秘密基地は、大人になるといつの間にか忘れてしまう存在だ。ただ、N-VAN コンポはその感覚を現代的に、しかも極めて現実的な形で呼び戻して[…]
ミニバンサイズに収まる取り回しと、ハイルーフが生む余白 バカンチェスは全長4695mm、全幅1695mmという数値は、ノアやヴォクシー、セレナといった国産ミニバンと大きく変わらず、日常の駐車場や狭い路[…]
キャラバンの広大なキャビンは、旅クルマとして理想的なサイズ感 バンコンこと「バンコンバージョン」。なかでもトヨタのハイエースをベースにしたバンコンは人気だが、受注が絞られている関係もあって、多くのビル[…]
車内充電は「当たり前」だからこそ、選び方が問われる ナビアプリ、音楽ストリーミング、仕事の通話。クルマの中でスマートフォンを使う時間は、年々確実に増えている。それに伴い、車内充電はもはや必須装備のひと[…]
最新の投稿記事(全体)
ハイエースを最強の1台に変える「最新トランポパッケージ」が登場 静岡県浜松市に拠点を置く「オグショー」は、ワンボックス車をベースとしたトランスポーター(トランポ)カスタムの旗手として知られるショップ。[…]
全長115mm延長がもたらす「CX-5史上最大」のゆとり 2026年夏の登場が噂される新型CX-5は、マツダらしいスタイリッシュなデザインを踏襲しつつも、機能装備を大きくブラッシュアップし全方位で進化[…]
急速充電50分で80%を実現する、実用的な充電設計を採用 新たに設定されたBEVモデルは、スズキ、ダイハツ、トヨタの3社が共同開発したBEVシステム「e-SMART ELECTRIC」を搭載。ダイハツ[…]
ダイハツ、スズキ、トヨタ3社の共同開発モデル e-ハイゼット カーゴとe-アトレーは、ダイハツ、スズキ、トヨタの3社が共同開発する軽商用BEV。 ミゼット以来、培ってきた軽商用車のノウハウと最新の電動[…]
日常の延長に、ちゃんと使える非日常がある この軽キャンパーが目指したのは、特別な人のための特別な一台ではない。通勤や買い物といった日常の足として使え、そのまま週末のフィールドへ走り出せること。その自然[…]
- 1
- 2



















