初代アルトワークスのエンジン。最高グレードとなるRS-Rには、軽自動車初となる新開発3気筒550cc EPI DOHC 12バルブインタークーラーターボエンジンを搭載。ビスカスカップリング方式のフルタイム4WDシステムも採用した。1990年代、ラリーの世界でも君臨することとなる。
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