[画像 No.10/11] 日本初のフルモノコック構造を採用した革新的なクルマでありながら「幻」となった名車。その実績は、後に国民的名車を生み出す原点となった。│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
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[画像 No.10/11]日本初のフルモノコック構造を採用した革新的なクルマでありながら「幻」となった名車。その実績は、後に国民的名車を生み出す原点となった。

P-1(すばる1500)のエンジン|日本初のフルモノコック構造を採用した革新的なクルマでありながら「幻」となった名車。その実績は、後に国民的名車を生み出す原点となった。
ボンネットは凝った構造のヒンジで開閉し、固定用のスタンドは別体の太いパイプを用いる。エンジンは、大宮富士工業が独自に開発したL4-1型4気筒OHVエンジンが搭載された。