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株式会社三栄(本社所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:伊藤秀伸)は、2023年1月26日より『GENROQ(ゲンロク) 2023年3月号』を発売いたします。今号のテーマはライバルの熱き戦い「EXTREME BATTLE」特集。

GENROQ(ゲンロク)2023年3月号
1月26日発売
本誌カラー184ページ
定価1100円(税込)
https://shop.san-ei-corp.co.jp/magazine/detail.php?pid=12678
ライバルの熱き戦い「EXTREME BATTLE」特集。
2022年を彩ったスーパースポーツ&SUVを総括「GENROQ CAR OF THE YEAR 2022-2023」。
スーパースポーツの刹那を写真家・小林邦寿が切り取るグラビア連載。
言いたい放題、清水和夫×渡辺敏史。

趣味のクルマには優れたライバル関係が必ず存在する。ブランドが威信をかけて開発したスーパースポーツやスーパーEVもしかりだ。セグメントリーダーを目指す各カテゴリーのライバルを比較試乗する本特集。気になるクルマたちのライバル関係とその戦いに注目である。

- ランボルギーニ・ウラカン・テクニカ vs ポルシェ911GT3
ターボエンジンやモーターの搭載が当たり前となっている昨今、自然吸気エンジンを積むスーパースポーツカーは貴重な存在だ。V10搭載のウラカン・テクニカとフラット6搭載の911GT3、それぞれに味わいを確かめる。

- World Car of the Year 2022
伝統あるイギリスの自動車専門誌「EVO(エボ)」が2022年登場のスーパースポーツ7台をテストした。いずれもブランドを代表するスーパースポーツたち。頂上決戦を制したのは果たして?

激動の時代を迎えている自動車界。かつてない速度で時代が動く中、各自動車ブランドは試行錯誤の末、2022年も数多の魅力的なクルマをリリースしてきた。その中から特に印象に残った13台を集め、GENROQ誌お馴染みのジャーナリストがじっくりと味わってきた。

- スーパースポーツカー編
GENROQ誌が常に追いかけているのがスーパースポーツカーだ。2022年も心躍らされるスーパースポーツカーが多く登場した。ハイブリッドから660ccのライトウェイトまで、バラエティに富んだ5台を箱根路で検証する。

2022年も世界中で大人気だったスーパーSUV。707PSの大出力を誇るDBX707や高級SUVの極致レンジローバーなど魅力的なモデルが登場した。一方でサルーンもモダンかつ最先端デバイスを搭載するBMW7シリーズなど豊作であった。
GENROQ(ゲンロク)2023年3月号
1月26日発売
本誌カラー184ページ
定価1100円(税込)
https://shop.san-ei-corp.co.jp/magazine/detail.php?pid=12678
■株式会社三栄について
三栄は70年以上の歴史の中で自動車、レース関連の雑誌を中心に刊行を続け、その活動のなかで蓄えられた様々なリソースや業界内外との多様なネットワーク、専門性の高い知識とアーカイブを武器に、スポーツ、ファッション、アウトドアなど様々なジャンルに裾野を広げてきました。雑誌やイベント等を通じて、ブランド力を高め、ウェブや映像でもコンテンツを大きく展開しています。
代表取締役:伊藤秀伸
創業:昭和22年10月
設立:昭和27年9月17日
資本金:9,800万円
従業員:141名
〒163-1126
東京都新宿区西新宿6-22-1
新宿スクエアタワー26F
三栄公式ウェブ:https://san-ei-corp.co.jp/
2023年1月26日
株式会社三栄
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