※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
3月17日(金)より新発売
ミルウォーキーツール・ジャパン合同会社(本社:東京都板橋区、ゼネラルマネージャー:林琢磨)はM18 FUELシリーズの新たなラインアップとして「M18 FUEL™ RAPID STOP 100mm変速ディスクグラインダー」(モデル番号:M18 FSAGV100XB-0X0 JP)と「M18 FUEL™ RAPID STOP 125mm変速ディスクグラインダー」(モデル番号:M18 FSAGV125XB-0X0 JP)を、3月17日(金)より新発売いたします。

【製品特長】
- 強力なPOWERSTATEブラシレスモーターによる7,500RPM回転で手強い研削と切断の作業を遂行可能
- 3,500-7,500RPMの可変速度調整により、低回転の研削にも対応
- RAPIDSTOPブレーキを搭載。電子式クラッチ、キックバック防止、再始動防止機能により安全性を向上

■M18 FUEL™ RAPID STOP™ 100mm変速ディスクグラインダー
価格:¥39,380(税込)
モデル番号:M18 FSAGV100XB-0X0 JP
電圧:18V
回転速度(無負荷時):3,500-7,500min-1
スピンドル径:M10
ディスク最大径:100mm
ディスク穴径:15mm
ディスク最大厚さ:6mm
ブラシ最大径:75mm
サイズ:L330×W118×H114mm
重量:2.3kg(2.0Ahバッテリー)
付属品:切断砥石用カバー、サイドハンドル、レンチ

■M18 FUEL™ RAPID STOP™ 125mm変速ディスクグラインダー
価格:¥41,580(税込)
モデル番号:M18 FSAGV125XB-0X0 JP
電圧18V
回転速度(無負荷時):3,500-7,500min-1
スピンドル径:M16
ディスク径:125mm
ディスク穴径:22mm
ディスク最大:厚さ6mm
ブラシ最大径:75mm
サイズ:L340×W143×H114mm
重量:2.4kg(2.0Ahバッテリー)
付属品:切断砥石用カバー、サイドハンドル、レンチ
■製品購入や体験などのお問い合わせ先
ミルウォーキー ヘビー・デューティ・センター
TEL:03-6905-8040
https://bit.ly/homemilwaukeetooljp
<ミルウォーキーツールについて>
1924年にアメリカウィスコンシン州ミルウォーキーで創業したミルウォーキーツールは建設業界で働くプロフェッショナルに高耐久、長寿命の工具を提供し、革新的な技術で現場での生産性の向上に貢献し続けてきました。
現在、世界最高クラスの性能をもつM12 FUEL™、M18 FUEL™リチウムイオンコードレス工具シリーズ、コードレスLEDライト、各種アクセサリー、ハンドツール、ツールボックスなどの多彩なシリーズを販売し、それぞれの業種のプロフェッショナルに最適なソリューションを提供しております。ミルウォーキーツール・ジャパンはテクトロニック インダストリーズ カンパニー リミテッド(TTI)により2020年に設立された合同会社です。
よく読まれている記事
歴代「フェアレディZ」の中で象徴的な存在といえば、初代S30型や最新のRZ34型を想起する者が多いかもしれない。しかし、日産のスポーツ性能を世界水準へ一気に押し上げた真の立役者は、4代目となる「Z32[…]
運転に慣れていない人ほど、不安を感じやすいのが左側の死角である。特に狭い道での幅寄せや縁石への接近、駐車場での位置合わせでは、「もう少し寄せたいのに距離感がつかめない」と感じる場面は少なくない。そんな[…]
1962年に誕生したマツダ・キャロルは、当時の軽自動車の常識を大きく覆した歴史的名車である。自動車業界の再編という激動の時代において、東洋工業(現マツダ)は単独での生き残りをかけ、キャロルに小型乗用車[…]
戦後の復興を三輪トラックで支えた東洋工業(現マツダ)が、1960年に満を持して発売した同社初の本格的乗用車が「R360クーペ」だ。高度経済成長期の入り口に立ち、人々にマイカーの夢が芽生え始めた時代。後[…]
海や山へ繰り出す機会が増える夏、マイカーを利用して旅行を楽しむ人も多いはず。そんなとき気になるのが車内の汚れ…。特に複数の人が乗り込む場合、足元が泥だらけになってしまうなんてことも。そこで紹介したいの[…]
最新の記事
- 「車中泊で“海”へ行こう!」 はじめての方でも安心して利用できるRVパーク特選情報 【愛知県/RVパーク BEACH FRONT SAKAI】~伊勢湾に沈む美しい夕陽を眺めながら、静かで心和む時間が過ごせるRVパーク~
- 【週間ランキング】「こんなにスゴかったの!?」64年前の“マツダ・キャロル”から“重戦車”まで!今週のクルマ記事TOP5(8月7日〜8月13日)
- ホンダ、アキュラの次世代コンセプト「Acura NEXERA Vision」を世界初公開【数年内登場の次期RDXから順次採用へ】
- なぜマツダは今、インドネシアでCX-30を作るのか?新興国市場を攻略する「次の一手」
- 中国EVメーカーBYDが「日本バス協会」に正式加盟。国内導入11年で実績500台。EVバスのトップシェアを獲得。新たに名古屋に拠点を開設








