※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
~手軽に「NP1」の先進機能が体験可能~
パイオニアの“会話するドライビングパートナー”「NP1」は、 “これまでにない製品だからこそ、まずは体験してみたい”といったお客様の声にお応えし、Free Standard株式会社が提供する「Retailor(リテーラー)」を活用したレンタルプランを提供しています。このたび、「NP1」の先進機能をより多くのお客様に手軽に体験いただくために、ニーズが高い30日プランの価格を2,970円(税込)に改定しました。

<レンタルプラン内容>
新価格プラン提供開始日 : 2024年2月1日(木) 14時
ご利用料金 : 30日間プラン 2,970円 (税込、通信・サービス料・往復送料を含む)
特設ページ : https://shop.pioneer.jp/lp/otameshi.html?utm_source=PR&utm_medium=Marketing
※本プランによる「NP1」のご利用には制限事項があります。詳しくは特設ページをご確認ください。
※30日間プランの改定前料金は、6,600円(税込)です。
※レンタル期間終了後にご利用端末をご購入いただく場合は、本体販売金額65,780円(税込)から、ご自身を含めこれまで同端末をレンタルされた方の費用も合わせて差し引かれます。最終的なご購入金額は レンタルプラン、回数により購入価格が変わります(下限価格設定あり)。
<「NP1」について>
“会話するドライビングパートナー”「NP1」は、次世代通信型ドライブレコーダー、スマート音声ナビ、クルマWi-Fiなど多彩な機能を搭載し、運転中のあらゆる場面で会話を通してドライバーをサポートする世界初※1のAI搭載通信型オールインワン車載器です。ドライブレコーダー機能では、運転中や駐車中※2に衝撃を検知した時や、声・手動操作で録画を行う際には、SDカードの常時録画に加えてクラウドにも保存するため、もしもの瞬間も録り逃がしません。クラウドに保存されると、スマートフォンに通知を行うので、いつでも、どこでも映像を確認できます。また本機は、サービスや機能の追加・更新を「通信」で行うことで購入後も継続的にユーザーの使い勝手や体験が向上していくのが特長です。

「NP1」 商品サイト : https://jpn.pioneer/ja/np1/?ad=pr
「NP1」 公式オンラインショップ : https://shop.pioneer.jp/np1.html
・アップデートに関する詳細情報は、「NP1」公式noteで発信しています。
URL: https://note.com/np1
※1 ドライビングパーソナル音声AIを搭載したコネクテッドデバイスとして、ESP総研調べ
(2022年3~4月実施のカーエレクトロニクス製品に関する市場調査)
※2 別売の駐車監視用電源ケーブル「NP-BD001」が必要です。
<「Retailor(リテーラー)」について> 消費財の一次生産者であるメーカー・ブランドが自社ECサイト上に「レンタル」・「リユース」の機能を実装して独自の二次流通市場を構築できるFree Standard株式会社が提供する流通ソリューションです。運営に不可欠な配送・在庫管理・クリーニング・保管・カスタマーサポートまで提供するサービスで、「レンタル機能」では、ブランドの自社ECサイト上で「レンタルする」のボタンをクリックするだけでお気軽に商品のレンタルが可能です。「リユース機能」では、ブランド独自のリユースサイトを構築、必要に応じて商品収集・真贋確認・商品メンテナンス・撮影・登録といった機能をセミカスタマイズで提供することが可能です。
「リテーラー」サービスサイト : https://freestandard.co.jp/retailor
* Wi-Fiは、Wi-Fi Allianceの商標です。
* 他のすべての商標は、それぞれの所有者の所有物です。
人気記事ランキング(全体)
ネジのトラブルの代表例、溝がつぶれてしまった場合の対処法 自動車のメンテナンスを自分で行う場合、ドライバーを使用してネジを外すという作業は基本中の基本となる。また、日常においてもドライバーを使用した作[…]
ドンキで以前から気になっていた大型モニターを発見 筆者には小学低学年の子供がいる。休日のドライブや習い事の送り迎え、ちょっとした買い物など、車は日常的に、家族のために使用することが多い。小旅行や帰省な[…]
「BNR34型 ニッサン スカイラインGT-R」は、どのようなモデルなのか? 1999年1月、ニッサン スカイラインGT-Rは、R34型(正確にはBNR34型)にフルモデルチェンジした。ちなみに先代モ[…]
バブル景気に沸く中誕生した、日産の大ヒット高級車 1980年代までの日本において、3ナンバーの普通自動車は贅沢品の象徴であった。当時の自動車税制では、税額が4万円以内に抑えられていた排気量2L未満の小[…]
新型キックスは「米国仕様を割高に見せる存在」 アメリカの専門サイトでも、日本仕様のキックス e-POWERに関心が集まっている。注目された理由のひとつが、日本仕様にのみ採用された日産独自の電動システム[…]
最新の投稿記事(全体)
様々なカルチャーとメルセデスが交わる注目スポット 近年、各自動車メーカーが力を入れている「ライフスタイル提案型」のショールームだが、今回のメルセデスは一味違う。新車をズラリと並べて営業マンが商談を迫る[…]
プリウス Z・プラグインハイブリッド(メーカーオプション装着車) 機能装備を中心にアップデートを実施 今回の一部改良では、衝撃感知ドアロック解除システムが付いた車速感応オートパワードアロックを全車に標[…]
特別仕様車 Z“Adventure”(2WD・特別限定色・オプション装着車) グレードも再編。Gグレードが廃止され、特別仕様車「Z“Adventure”」を追加 今回の一部改良では、従来のエントリーモ[…]
日本代表バスに選ばれたのは12歳の作品 今回の企画は、公式モビリティパートナーであるヒョンデがFIFAと協働したグローバルキャンペーン「Be There With Hyundai」の一環。世界中の5〜[…]
ドンキで以前から気になっていた大型モニターを発見 筆者には小学低学年の子供がいる。休日のドライブや習い事の送り迎え、ちょっとした買い物など、車は日常的に、家族のために使用することが多い。小旅行や帰省な[…]












