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Formula Drift® Japan開幕戦とともに4月7日(日)に開催

富士スピードウェイは、ドリフトレースを中心に1日まるごと”Xtreme”を体感できる、新たなイベント「Fuji Xtreme Day with Formula Drift® Japan 」を、4月7日(日)に開催します。
本イベントは、レーシングコースで行われる「Formula Drift® Japan Rd.1」<予選4月6日(土)・決勝7日(日)>を中心に、MAX ORIDOことレーシングドライバー織戸学氏プロデュースによる「オリドパラダイス」、ドリフトコンテストや愛車自慢コンテストなどで人気の女性だけのクルマの祭典「ルミライズ」など、「1日まるごとXtreme!」を体感できる様々なイベントを開催します。イベントのさらなる詳細は、今後、順次公開してまいりますので、ぜひご期待ください。
「Fuji Xtreme Day with Formula Drift® Japan」のチケット販売は、2月20日〔火〕10時よりローチケで開始いたします。前売りチケットは3,500円(税込)で、パドックエリアを含むすべてのエリアでの観戦・入場が可能です。(レーシングコースなど競技エリアを除く)また、本イベントのチケットにて、前日に行われる「Formula Drift® Japan Rd.1」予選も、無料にて観戦いただけます。なお、当日販売チケットは5,000円(税込)となります。
■前売チケット販売サイト:「ローチケ」
URL:https://l-tike.com/motorsports/
■チケット価格(税込)
4月6日(土)
Formula Drift Japan Rd.1予選日
前売チケット購入者無料、当日1,200円
4月7日(日)
Fuji Xtreme Day with Formula Drift® Japan(Formula Drift Japan Rd.1 決勝日 )
前売3,500円、当日5,000円
<Formula Drift® Japan>(https://formulad.jp/)
・2004年にアメリカにて誕生し、2014年に日本初上陸を果たした本家「Formula Drift®」。2015年からは「Formula Drift® Japan」として、日本国内でのシリーズ戦がスタート。今年で10年目を迎える。北米同様、厳格なテクニカルレギュレーションやスポーティングレギュレーションに則った、個性的で“パワフルなマシンとエキゾーストサウンド”と“ドライバーテクニック”、アメリカ式の観客とチームの垣根を低くしたオープンパドックなどが特徴となっている。
・2024年シーズンは富士スピードウェイでの開幕戦を含む全6戦で行われる予定です。激闘の末、見事2023年シリーズチャンピオンに輝いたKANTA選手を筆頭に、若干13歳にして昨年初優勝を挙げた箕輪大也選手が参戦、初の栄冠を狙うなど。非常にエキサイティングな戦いが期待されます。富士での開幕戦は、誰が今年のシリーズをリードしていくのか、勢力図を占う上でも重要な戦いとなる。


<オリドパラダイス>(https://autoage.jp/oripara)
・織戸学氏が新しくプロデュースする、クルマ好きのクルマ好きによる遊び場づくり。
コミュニティに集う織戸ファミリーとなるメンバーと共に笑い、時間を共有しながらとことん遊ぶイベント
<ルミライズ>(https://d-alive.net/concept/)
・ドリフトを通じて、女性ドライバーの価値確立と、女性が目標をもち活躍する場として誕生した車の祭典
■前売チケット販売サイト:「ローチケ」 URL:https://l-tike.com/motorsports/
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