※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
CAN通信で大切な愛車も5分で盗まれる。そんな盗難被害を最小限に食い止めるアナログだけど画期的なCANインベーダー盗難防止器具

株式会社CROSS MEMBER(クロスメンバー)では
最近、芸能人も多く被害に遭われている
『CANインベーダー』という自動車盗難方法を物理的に防ぐ、今までになかった
盗難防止器具【商品名:CANガード】について、ご紹介させていただきます。
昨今の自動車盗難被害の多くは「CAN通信」と呼ばれるクルマのコンピュータに
不正アクセスすることでドアの開錠・エンジン始動をさせてしまうCANインベーダーという方法が多く使われており車両の外部から特殊な装置を繋ぐだけで簡単にクルマを盗難されてしまう方法となります。
そのCANインベーダー被害を食い止めるべく、弊社では完全国内製造にこだわり
【CANガード】(CAN通信に使うコネクター類をカバーし防犯ネジでロックすることでアクセスできなくする商品)を独自開発いたしました。


車種により形状が異なるため現在は、特に盗難の多い車種である
ランドクルーザープラド・アルファード・ヴェルファイアを販売しておりますが、
レクサスなど盗難の多い車種も開発を進めております。



このCANガードを使用することで自動車盗難にかかる手間と時間をかけさせ、
盗難行為を諦めさせることを目的として盗難を防ぐものとなります。
現在、販売開始から約半年間でシリーズ累計2,000台以上のCANガードを販売した実績がありますが、認知度はまだまだ低く、防犯意識の向上にはつながりにくい状況です。

そこでメディアを通じ読者・視聴者様など、少しでも多くの人に認知していただき
防犯意識の向上および盗難対策の多重化に興味を持っていただければ幸いです。

オンラインショップで販売しております。
人気記事ランキング(全体)
バブル景気に沸く中誕生した、日産の大ヒット高級車 1980年代までの日本において、3ナンバーの普通自動車は贅沢品の象徴であった。当時の自動車税制では、税額が4万円以内に抑えられていた排気量2L未満の小[…]
最後発自働車メーカー「ホンダ」が変えた、マイカーへの意識 どの国においても、モータリゼーションの黎明期に誰もが憧れるのは、堂々としたステイタスを表現できるセダン。日本においても、初代サニーやカローラを[…]
ドライバーの不満を解消! かゆい所に手が届くアイテムが登場! 普段、何気なく使用しているクルマの車内、よく見てみると、活用できそうなスペースが…。今回は、ダイハツの人気軽自働車、ミライース用の多機能ア[…]
1970年代、トヨタとの販売競争で勝利を収めた「セドリック・グロリア」 日産の「セドリック(3代目・230系)」が発売されたのは1971年です。「グロリア」とは姉妹車として認識されている人が多いと思い[…]
2代目から大きな進化を遂げて誕生した、3代目シビック “ワンダー”こと3代目の「シビック」が誕生したのは1983年のことです。初代の面影を多く引き継いだ2代目から、世界市場戦略車としてプラットフォーム[…]
最新の投稿記事(全体)
初タイトルから40周年のマイルストーンを祝う ホンダは、1986年のFIAフォーミュラ・ワン世界選手権(以下、F1)において、同社初となるコンストラクターズタイトルを獲得してから40周年を迎えることを[…]
闇夜でもしっかりと見える「高感度」カメラを前後に採用 低照度環境での記録性能を高めた製品には、0.01Luxの低照度に対応する「暗視カメラ」を前後両方に搭載。これにより、従来のドライブレコーダーでは黒[…]
ヤリスクロス:モデル概要 ヤリスクロスは、ハッチバックのヤリスをベースにしたコンパクトSUV。ヤリスの弱点であった後部座席と荷室のスペースを拡大することで、実用性を大幅に向上させており、手頃な価格設定[…]
アクラポヴィッチのチタンマフラー、鍛造ホイールが標準装備 今回導入される「ゴルフR ブラックエディションⅡ」は、2025年に導入された「ゴルフR ブラックエディション」の第二弾となる限定車。第一弾のブ[…]
ナビメーカーならではのノウハウが詰まったナビアプリ また、運転中のサポート体制も非常に充実。交差点拡大図やハイウェイモードといった見やすい画面表示に加え、まるで助手席にナビゲーターが同乗しているような[…]













