※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
最新カスタムパーツ総合カタログ 総数350点オーバー
株式会社三栄(本社所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木賢志)は、2024年4月26日より『KCARスペシャル ドレスアップガイド Vol.37ダイハツ・ハイゼットカーゴ&アトレー』を発売いたします。
仕事にアウトドアにアクティブに使える「ダイハツ・ハイゼット&アトレー」初のカスタム専門誌。ボディパーツはもちろん室内パーツやアウトドア用品まで、ハイゼット&アトレーに使えるカスタムパーツを完全収録。広い室内を有効活用できるアレンジ術やお得な新車コンプリートガイドなども紹介しています。

サンエイムック KCARスペシャル ドレスアップガイド Vol.37ダイハツ・ハイゼットカーゴ&アトレー
発売日:2024年4月26日
定価:1540円(本体価格:1400円)
JANコード:9784779650284
三栄公式ウェブ:https://shop.san-ei-corp.co.jp/magazine/detail.php?pid=13252

- アトレーカスタムの第一人者「ジャンキーズ4×4」。釣りに出かけるためのツールとしてカスタムを施す。

- 懐かしささえ感じさせるフロントフェイスを持つHIJET FUZZを展開する「ダムド」。

- コンプリートカー販売を始めた「ファイナルコネクション」。ベットキットまで備えた本格派だ。

- 自らの手でパーツを取り付ければ愛着もひとしお。マフラーやLEDテールの装着過程を紹介します。
サンエイムック KCARスペシャル ドレスアップガイド Vol.37ダイハツ・ハイゼットカーゴ&アトレー
発売日:2024年4月26日
定価:1540円(本体価格:1400円)
JANコード:9784779650284
三栄公式ウェブ:https://shop.san-ei-corp.co.jp/magazine/detail.php?pid=13252
■株式会社三栄について
三栄は70年以上の歴史の中で自動車、レース関連の雑誌を中心に刊行を続け、その活動のなかで蓄えられた様々なリソースや業界内外との多様なネットワーク、専門性の高い知識とアーカイブを武器に、スポーツ、ファッション、アウトドアなど様々なジャンルに裾野を広げてきました。雑誌やイベント等を通じて、ブランド力を高め、ウェブや映像でもコンテンツを大きく展開しています。
代表取締役:鈴木賢志
創業:昭和22年10月
設立:昭和27年9月17日
資本金:9,800万円
従業員:141名
〒163-1126
東京都新宿区西新宿6-22-1
新宿スクエアタワー26F
三栄公式ウェブ:https://san-ei-corp.co.jp/
2024年4月26日
株式会社三栄
人気記事ランキング(全体)
クルマの内窓掃除が面倒になる理由はクルマの進化にあった 車内のガラス掃除は、外装洗車に比べて軽視されやすい。しかしフロントガラス内側の汚れは、夜間や逆光時に視界を大きく損なう要因になる。にもかかわらず[…]
軽キャンの基本に立ち返ったシンプル設計 ピッコロキャンパー+の第一印象は、良い意味で“割り切っている”ことだ。室内は過度な装備で埋め尽くされておらず、余白をしっかり残したレイアウト。これが軽キャンパー[…]
新規制対応のタイヤチェーンは、冬のドライブの必需品 冬のドライブにおいて、準備しておきたいのが雪への備えだろう。もちろん、降雪が予想される場合は、不要不急のクルマでの外出は控えるのが前提であるが、それ[…]
普段、積雪のない地域も、雪による影響が出る可能性 年末年始、多くの人が移動するシーズンだが、天気予報を見ると寒波による雪の影響が懸念される地域ありそうな状況。普段、積雪のない地域でも安心はできない。で[…]
突然の天候の変化に備えて、冬シーズンには持っておきたいタイヤチェーン 日本各地の大雪による影響をニュースなどで頻繁に見るようになる真冬のシーズン、ドライバーとして気になるのはやはり、雪による道路網への[…]
最新の投稿記事(全体)
国内に導入されるのならば、ホンダSUVのフラッグシップに ホンダ・パスポートは、北米市場を主戦場とするミドルサイズの5人乗りSUV。2024年に登場した現行モデル(4代目)は本格的なオフロード走行を強[…]
最新ドライブレコーダーが一般向けにお披露目 2025年に発表され、日本国内においても市販が開始された、「MiVue ER58」。台湾のMiTAC社が開発した、Mioブランドの最新ドライブレコーダーだ。[…]
技術検証を目的とした「コンセプトカー」という前提だが… オーラNISMO RSコンセプトは、スタイリング提案を主眼としたショーカーとは一線を画し、量産車としてすでに確立されたオーラNISMOの車体を基[…]
日本仕様として6速MTを初採用 「WRX STI Sport#」は、現行WRXの日本仕様では初となる6速マニュアルトランスミッションと、ビスカスLSD付センターデフ方式AWDを組み合わせたSTIコンプ[…]
インテリアも、レカロシート&スウェードトリムで特別感を演出 「STI Sport R-Black Limited Ⅱ」は、レヴォーグの「STI Sport EX」「STI Sport R EX」および[…]













