※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
G’ZOX史上最強のガードパワーで愛車のボディを守り抜く
記録的な高温が続く猛暑、線状降水帯の発生による集中豪雨など、日本の気象環境は年々過酷さが増しています。そのため、自動車用コーティングには以前にも増して被膜の耐久性など保護機能が求められるようになり、コーティング剤を何度も塗り重ねることで被膜の硬さを向上させるサービスが普及していますが、その反面、コーティング施工者への作業負担が増しています。
このたび、株式会社ソフト99コーポレーション(代表取締役社長:田中 秀明)は、世界のカーディティリング業界で採用されているグローバルブランド「G’ZOX(ジーゾックス)」において、日本以上に過酷な気象環境に耐えうる強靭な被膜耐久性能を発揮してきた技術を活用し、たった1回のコーティング施工で鉛筆硬度9H相当の高硬度被膜を発揮し、ボディへのキズつきや酸性雨、黄砂、泥水などの様々な外的要因から大切な愛車をしっかりガード、G’ZOX史上最強のバリア性能を発揮する「G’ZOX ガードグレイズ」を新発売いたします。

1. G’ZOX史上最強の耐スクラッチ性能が、愛車のボディを守る
「G’ZOX ガードグレイズ」は鉛筆硬度9H相当の高硬度被膜を誇り、G’ZOX史上最強のバリア性能を発揮するガラス系ボディコーティング。高い耐スクラッチ性能を発揮、チリ・ホコリ等によるボディのキズつきを強力に防止します。

2. 過酷な気象環境にも負けない、高い耐候性能
ポリシラザンと反応型撥水オイルを組み合わせることによって、高硬度かつ高いすべり性を両立させた被膜を形成。優れた撥水性・耐薬品性・防汚性・耐久性を発揮し、様々な外的要因から大切な愛車をしっかりガード。雨・紫外線などの過酷な気象環境にも、長期にわたって撥水・光沢性能を維持、いつまでも愛車を美しく守り抜きます。


3. 重ね塗りすることで、さらに息をのむような上質な仕上がり
施工時に『G’ZOX ガードグレイズ オーバーレイ60mL』を塗り重ねることで、艶と光沢が一層引き立ち、上質な美しさがさらに高まります。まさに“グレイズ(釉薬)”の名に恥じない息をのむような仕上がりを愛車にもたらします。

4. G’ZOX施工証明書電子化システムに対応
「G’ZOX ガードグレイズ」は、これまでのG’ZOXボディコーティングと同様にコーティング施工後の定期メンテナンス通知の自動化や保険適用への信頼性向上につながるG’ZOX独自の電子施工証明書が発行されます。ペーパーレス化・個人情報保護強化など社会の要請に応えながら、G’ZOXは消費者様、施工店様、保険会社様をはじめコーティング業界の活性化と発展に向け、より価値ある環境の提供をこれからも目指してまいります。

商品名:G’ZOX ガードグレイズ 60mL
内容 :●ガードグレイズ 60ml
●穴あき中栓 ×1個
●塗布用パッド ×1個
●塗布用クロス ×2枚
●仕上げクロス ×1枚
発売日:2024年5月9日
商品名:G’ZOX ガードグレイズ オーバーレイ 60mL
内容 :●ガードグレイズ 60ml
●穴あき中栓 ×1個
発売日:2024年5月9日
■所在地:大阪市中央区谷町2-6-5
■設 立:昭和29年10月
■資本金:23億1005万円
■代表者:代表取締役社長 田中秀明
ご掲載用TEL 06-6942-2851
人気記事ランキング(全体)
バブル景気に沸く中誕生した、日産の大ヒット高級車 1980年代までの日本において、3ナンバーの普通自動車は贅沢品の象徴であった。当時の自動車税制では、税額が4万円以内に抑えられていた排気量2L未満の小[…]
最後発自働車メーカー「ホンダ」が変えた、マイカーへの意識 どの国においても、モータリゼーションの黎明期に誰もが憧れるのは、堂々としたステイタスを表現できるセダン。日本においても、初代サニーやカローラを[…]
ドライバーの不満を解消! かゆい所に手が届くアイテムが登場! 普段、何気なく使用しているクルマの車内、よく見てみると、活用できそうなスペースが…。今回は、ダイハツの人気軽自働車、ミライース用の多機能ア[…]
1970年代、トヨタとの販売競争で勝利を収めた「セドリック・グロリア」 日産の「セドリック(3代目・230系)」が発売されたのは1971年です。「グロリア」とは姉妹車として認識されている人が多いと思い[…]
2代目から大きな進化を遂げて誕生した、3代目シビック “ワンダー”こと3代目の「シビック」が誕生したのは1983年のことです。初代の面影を多く引き継いだ2代目から、世界市場戦略車としてプラットフォーム[…]
最新の投稿記事(全体)
海外メディアは「米国仕様を割高に見せる存在」と紹介 米自動車メディアAutoblogは、日本仕様のキックスについて、価格面では米国仕様を割高に感じさせる存在だと紹介している。特に注目したのは、米国では[…]
まるでミニカー!BNR32の美しいシルエットを忠実に再現 この商品の最大の見どころは、やはりその精巧なスタイリングだ。 GT-R(BNR32)ならではの流麗かつ力強いサイドラインや、特徴的なリヤウイン[…]
空間オーディオ技術”Dolby Atmos”に対応した「DMH-SF1000」 今回登場した新製品で一番注目したいのが、スマートフォンとの連携で圧倒的なクオリティを発揮するディスプレイオーディオのフラ[…]
「BNR34型 ニッサン スカイラインGT-R」は、どのようなモデルなのか? 1999年1月、ニッサン スカイラインGT-Rは、R34型(正確にはBNR34型)にフルモデルチェンジした。ちなみに先代モ[…]
トヨタ:マークII・チェイサー・クレスタ[X70](デビュー:1984年8月) ボディカラーは”スーパーホワイト”ほぼ一択”だ。ワインレッドの内装に、柔らかなシート表皮。どこか昭和のスナックを思い起こ[…]













