※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。

弊社は、日本におけるエネルギー事業等の拡大及びカンパニーミッションである「持続可能なエネルギーへ、世界の移行を加速する」をより的確に反映した社名とすべく、2024年5月20日付けで社名をTesla Motors Japan合同会社からTesla Japan合同会社に変更しました。
新社名:Tesla Japan合同会社
旧社名:Tesla Motors Japan合同会社
米国本社では、自動車事業以外の事業の展開を踏まえて、すでに2017年2月1日付けでTesla Motors, Inc.からTesla, Inc.へ社名変更を行っており、現在は、家庭用蓄電池及び産業用・系統用 大型蓄電システム、太陽光発電、バッテリー生産、車両充電設備の開発・普及、AIプログラムといった自動車事業の枠を超えた多岐にわたる事業を展開しております。今回の社名変更はこの流れを汲んだものです。
この社名変更を機に、社員一同、世界の持続可能なエネルギーへの移行を加速させるべく、大いなる志をもってさらなる努力をしていく所存です。引き続き一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます。
●参考写真
・テスラ電気自動車 https://www.tesla.com/ja_jp

・急速充電設備 スーパーチャージャー https://www.tesla.com/ja_jp/supercharger
・家庭用 車両充電器 ウォールコネクター https://www.tesla.com/ja_jp/home-charging


・家庭用蓄電池 Powerwall https://www.tesla.com/ja_jp/powerwall
・産業用・系統用 大型蓄電システム Megapack https://www.tesla.com/ja_jp/megapack


・AI

以上
人気記事ランキング(全体)
バブル景気に沸く中誕生した、日産の大ヒット高級車 1980年代までの日本において、3ナンバーの普通自動車は贅沢品の象徴であった。当時の自動車税制では、税額が4万円以内に抑えられていた排気量2L未満の小[…]
最後発自働車メーカー「ホンダ」が変えた、マイカーへの意識 どの国においても、モータリゼーションの黎明期に誰もが憧れるのは、堂々としたステイタスを表現できるセダン。日本においても、初代サニーやカローラを[…]
ドライバーの不満を解消! かゆい所に手が届くアイテムが登場! 普段、何気なく使用しているクルマの車内、よく見てみると、活用できそうなスペースが…。今回は、ダイハツの人気軽自働車、ミライース用の多機能ア[…]
1970年代、トヨタとの販売競争で勝利を収めた「セドリック・グロリア」 日産の「セドリック(3代目・230系)」が発売されたのは1971年です。「グロリア」とは姉妹車として認識されている人が多いと思い[…]
2代目から大きな進化を遂げて誕生した、3代目シビック “ワンダー”こと3代目の「シビック」が誕生したのは1983年のことです。初代の面影を多く引き継いだ2代目から、世界市場戦略車としてプラットフォーム[…]
最新の投稿記事(全体)
「BNR34型 ニッサン スカイラインGT-R」は、どのようなモデルなのか? 1999年1月、ニッサン スカイラインGT-Rは、R34型(正確にはBNR34型)にフルモデルチェンジした。ちなみに先代モ[…]
トヨタ:マークII・チェイサー・クレスタ[X70](デビュー:1984年8月) ボディカラーは”スーパーホワイト”ほぼ一択”だ。ワインレッドの内装に、柔らかなシート表皮。どこか昭和のスナックを思い起こ[…]
大人気ファミリーカーを極上キャンパーへカスタマイズ キャンピングカー選びにおいて、多くのファミリー層が直面するのがベース車両のサイズと安全性という課題だ。休日のレジャーには大型のキャブコンバージョンが[…]
日本の「伝統工芸」と最新「モータースポーツ」の魅力が融合した特別な911 国内限定30台のデリバリーとなる「911 GT3 アルティザンエディション」は、ポルシェ公認のカスタマイズ部門「ポルシェ・エク[…]
免許不要で乗れる!? 荷物も積める新発想の4輪EV ブレイズ イーカーゴは、同社初となる4輪タイプの電動モビリティ。最大の特徴は、「特定小型原動機付自転車(特定小型原付)」に分類されることだ。この区分[…]













