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〜営業車の維持費を削減しながら「カーシェアで全国に営業車を。」〜
パーク24株式会社(本社:東京都品川区、社長:西川光一)は、6月8日(土)よりパーク24グループが全国で展開するカーシェアリングサービス「タイムズカー」のテレビCM第三弾の放映を首都圏および関西圏で開始します。
「カーシェアで、全国に営業車を。」をキャッチフレーズに、高橋一生さんが出演している本CMでは、全国にあるタイムズカーを営業車の代わりに活用することで、営業力を維持したままコスト削減につながるカーシェアリングの経済合理性を訴求しています。

今回、パーク24グループが放映するテレビCMでは、ドラマや映画、舞台などで幅広く活躍する俳優・高橋一生さんが、営業部の社員として営業車を管理する総務部との「全国営業コスト削減検討会議」に登場します。営業車の維持費の高さから“営業車を減らす”という総務部の提案に対して、全国で利用でき且つ維持費※がかからない経済合理性の高い「タイムズカー」を逆提案することで、営業力を落とさずに総務部のコスト削減を実現させます。後輩の助けもあり、営業部の難局を辛うじて乗り切る会社員を高橋一生さんがコミカルに演じます。
※営業車を有することで生じる、駐車場代・保険料・税金・点検整備費など
なお、本CMの映像は、タイムズカーの特設サイトおよび公式YouTubeチャンネル、山手線・東京メトロ等の電車内ビジョン、東京メトロ駅構内のデジタルサイネージ、TokyoPrime(タクシーサイネージ)でもご視聴いただけます。
■CMストーリー(30秒)
営業車を管理する総務部と高橋一生さんをはじめとする営業部との「全国営業コスト削減検討会議」が開かれている。コスト削減策の一つとして“営業車の削減”という総務部長からの提案に、「営業車を減らす!?」と驚く高橋一生さん。立て続けに、駐車場代・保険料・税金・点検整備費などの営業車にかかる維持費を上げ、「維持費が高いので」と、その理由を説明する総務部長。「でも、、、」と高橋一生さんが面食らっているその時、後輩から1枚のメモが渡される。後輩から渡されたメモを理解が追いつかないまま「タイムズのカーシェアなら全国で営業車として使えて、維持費0円です」と不安げな表情で読み上げるが、心配な高橋一生さんは「今って、そうなってんの!?」と後輩に小声で確認する。総務部長も営業部からの意外な提案に「今って、そうなってんの!?」と迫る。そこで、「はいっ!」と自信満々に答える後輩に便乗して、どこか頼りない表情に弱々しげなガッツポーズをとる高橋一生さんだった。
最後は、パソコンからタイムズカーの申し込みボタンを「ポチッ」とクリックする総務部長の後ろで、それを見守る高橋一生さんと後輩。申し込みの完了を見届け、拍手しながら「ポチッ」につられて「ポチポチポチポチ・・・」と喜ぶも、自身の言い間違えと、総務部長と後輩に引かれている様子に気付き「パチパチ、パチパチか。。。」と気まずい雰囲気を収めようとする様子をコミカルに演じる高橋一生さんにも注目です。
■オンエア情報
放映局:テレビ朝日、TBSテレビ、テレビ東京、読売テレビ、毎日放送、関西テレビ
期間:2024年6月8日(土)〜6月23日(日)
エリア:首都圏(東京都、茨城県、栃木県、群馬県、千葉県、埼玉県、神奈川県)
関西圏(大阪府、京都府、兵庫県、奈良県、和歌山県、滋賀県、徳島県)
■ Times CAR「全国に営業車を。」篇 30秒
















■出演者プロフィール
高橋 一生(たかはし いっせい)
1980年、東京都出身。
ドラマ、映画、舞台など幅広く活躍。
近年の主な出演作に、ドラマ「岸辺露伴は動かない」(20、21、22、24)、「恋せぬふたり」(22)、「雪国 -SNOW COUNTRY-」(22)、「インビジブル」(22)、「6秒間の軌跡~花火師・望月星太郎の憂鬱」(23)、「6秒間の軌跡~花火師・望月星太郎の2番目の憂鬱」(24)、映画「スパイの妻」(20)、「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」(23)、舞台 NODA・MAP「フェイクスピア」(21)、パルコ・プロデュース「2020(ニーゼロニーゼロ)」(22)、NODA・MAP「兎、波を走る」(23)、などがある。テレビ朝日ドラマプレミアム「ブラック・ジャック」が6月30日(日)よる9時〜放送予定。
【参考情報】
カーシェアリングサービス「タイムズカー」は、2009年にサービスの本格展開を開始しました。“ミヂカ”“オトク”“ベンリ”をコンセプトに、いつでも・どこでもご利用いただけるよう、積極的な車両配備とエリアの拡大に取組んでいます。現在、全国47都道府県にある18,091ステーションに、46,756台の車両を配備し、269万名を超える会員様にご利用いただいています。(2024年4月末時点)
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