※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
CHANGE ViSiON Harajukuにて、世界に日本独自のクルマ文化を発信するYouTuber『Kota the Yoda』とのコラボレーション動画を放映します

クールジャパンとして世界から熱視線を浴びるカルチャーのひとつにJDMがあります。アメリカの若者を中心に熱狂的なファンを多く獲得しているこのカルチャーは日本で専売されていた主にスポーツカーを中心とした車文化のことを指します。映画をきっかけに注目されたこのカルチャーは、音楽やファッションとも密接に関わりながら世界の10代から20代の若者を虜にしています。

日本のYoutTuberである『Kota the Yoda(コタ ザ ヨーダ)』はこのJDMカルチャーをリアルに世界に伝える人物として注目を集めています。今回CHANGE ViSiON株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:岸光男)は、⾃社が保有するCHANGE ViSiON Harajukuを用いてコラボレーション動画の第二弾企画として『Kota the Yoda』の放映を開始いたします。
この動画は同じくJDMカルチャーを発信しているアパレルブランドPRIX(PINKFLAMINGOUSA)と原宿にあるアパレルショップHALOの企画で作られたもので、楽曲にはKota the YodaもMVに出演したDonatello & Noconocoの『HeadBanger』が使用されています。
YouTubeをベースとしながら車文化で活動するというデジタルとリアルを横断する”東京の今”をCHANGE ViSiON Harajukuによって、より多くの方達に楽しんでいただければと思っております。
<CHANGE ViSiONコラボレーションプロジェクト>
CHANGE ViSiON Harajukuでは2024年6月より東京や日本を代表するカルチャーのキーマンとコラボレーションを行なうプロジェクトを行なっております。第一弾企画の『TRADMAN’S BONSAI』はSNSでも話題となり、今回のKota the Yodaが第二弾企画となります。今後も月替わりで様々なアーティストや企業とのコラボレーションを行ない、CHANGE ViSiONをカルチャーのあるビジョンとして発信してまいります。
<Kota the Yoda × CHANGE ViSiON動画配信予定>
⽇時:2024年7⽉2⽇(火) 午前10時〜
場所:東京都渋谷区神宮前3-23-5 T’s oneビル屋上
※CHANGE ViSiON Harajuku 裸眼3Dビジョンにて(⽵下通りと明治通り交差点)
頻度:午前10時~午後9時までの間、1時間あたり7~8回ランダムに出現 (編集済み)

■CHANGE ViSiON Harajuku 概要
住所:東京都渋谷区神宮前3-23-5 T’s oneビル屋上
放映時間:10:00~21:00(10時間放映保証)
サイズ:82.98㎡(H 5.76m × W 14.406m)
画面仕様:5ミリピッチLED SMD仕様
Instagram: https://www.instagram.com/changevision_media/
■CHANGE ViSiONについて
2021年12月創業。スタートアップ企業ながら、自社で裸眼3Dメディアを所有し、LEDビジョンの調達、施工、映像制作、広告運用、広告主獲得をワンストップで実施。
その強みを活かして、メディアブランディングやメディア開発も行う。
日本初のコンテンツプラットフォーム「LOCI」を保有しております。(*自社調べ)
会社名:CHANGE ViSiON株式会社
代表者:代表取締役 岸 光男
所在地:東京都港区東麻布1-12-5 ACN東麻布ビル4F
URL:https://www.changevision.jp/
人気記事ランキング(全体)
国産車出力の天井を定めた「ハイパワー主義」の金字塔 1989年の市場投入を果たした4代目フェアレディZ(Z32型)は、当時の日産自動車が全社を挙げて推進していた「901運動」の思想を如実に体現した1台[…]
モデル概要:16年ぶりのフルモデルチェンジでイメージ一新 4代目として16年ぶりにフルモデルチェンジを果たした新型「エルグランド」は、「走るファーストクラス」を標榜し、日産のフラッグシップミニバンとし[…]
「ライフガード・ステーション」というコンセプトで、タフで機能的な「動く箱」を目指したクルマ ホンダ・エレメントは、アメリカの若者を中心としたアクティブなライフスタイル層に向けて開発され、2002年に北[…]
マツダ初の本格的な乗用車「R360クーペ」 戦後の日本において、三輪トラックの分野で確固たる地位を築き、日本の復興を力強く支えていた東洋工業(現在のマツダ)が、自動車メーカーとしての本格的な地歩を固め[…]
お出かけが多くなる夏場こそ活用したい革新的なフロアマット 家族や友人と、山へキャンプ、海へバーベキューなど、楽しみなイベントが控えている夏。愛車のミニバンでみんなでワイワイガヤガヤと目的地へ向かう計画[…]
最新の投稿記事(全体)
消えるライトにバタフライドアなど、新機軸を採用する次世代コンセプト 今年ブランド創立40周年を迎えたAcuraが提案するこのモデルは、普遍的な美しさと先進技術を融合させた新デザイン言語の象徴として誕生[…]
パートナー企業との連携でライトアセットな現地生産を実現 今回の現地組立は、インドネシアにおけるマツダ車の販売統括会社であるPT Eurokars Motor Indonesia(EMI)、およびその子[…]
日本バス協会への加盟と名古屋営業所の開設 電気自動車(EV)世界大手の日本法人で、商用車事業を手掛けるBYD JAPAN株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:劉学亮)は2026年7月17日、[…]
モデル概要:最新電動技術を注入した、新世代のコンパクトSUV フルモデルチェンジを果たした新型キックスは、日産のコンパクトSUVとして大幅なブラッシュアップを遂げて登場。 力強く躍動的なエクステリアと[…]
“産みの苦しみ”を乗り越え、大ヒット作となったパジェロ まったく新しいコンセプトの新型車が世に出るまでには、多くの関門がある。ときにはどれほど出来ばえがよくても、経営陣の理解が得られずに世に出ることな[…]













