※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
洗車業界初のAmazon Goを彷彿とさせる画期的なサービスとして登場
株式会社京南はサブスク型洗車場「ふるーる洗車®」の株式会社京南(東京都昭島市拝島町3-3-37 代表取締役 田澤孝雄 TEL:042-544-0511)が運営する洗い放題.com®︎が直営店の3店舗目として、ふるーる洗車®福生店(東京都)をプレオープンしました。初の完全無人店の旗艦店として初出店!
2024年7月1日、ふるーる洗車® 福生店は最新のデジタル技術を取り入れた無人対応の洗車場としてプレオープンしました。新店舗は業界初のAmazon Goを彷彿とさせる洗車場の最新サービスであり、お客様に全く新しい洗車体験を提供します。

1)無人対応の最新の洗車場
ふるーる洗車® 福生店は、完全無人対応を実現するために最先端のデジタル技術を採用しています。これにより、お客様はスタッフと接触することなく洗車を完了することができます。

2)13台のカメラ設置
店舗内には13台のカメラが設置されており、車番認識技術を活用してサブスクリプション型の洗車サービスを提供します。これにより、お客様は車両をスムーズに認識され、迅速にサービスを受けることができます。

3)リアルタイム配信
YouTubeを通じて店舗の混雑状況をリアルタイムで配信し、お客様は来店前に洗車機の利用状況や拭き上げ場の混雑状況を確認することができます。これにより、無駄な待ち時間を削減し、スムーズなサービス利用が可能となります。

4)高収益な洗車場運営
無人運営により洗車業界の人手不足の問題を解消し、効率的かつ高収益な洗車場運営を実現します。これにより、より多くのお客様に高品質な洗車サービスを提供することが可能となります。
ふるーる洗車® 福生店は、最新のデジタル技術を活用し、お客様に革新的な洗車体験を提供することを目指しています。皆様のご来店を心よりお待ちしております。
【ふるーる洗車® 福生店について】
■基本情報
〒197-0013 東京都福生市武蔵野台1-25-3
営業時間:【通常】8:00〜20:00 【冬期】10:00〜19:30
※気温により営業時間がさらに短縮される可能性もございます。
※当店は無人店です。営業終了時刻に自動消灯されます。
定休日:年中無休(年始を除く)
■設備情報
洗車機台数:2台
屋内拭き上げエリア:5台(内、小型車専用1台)
屋外拭き上げエリア:6台(内、小型車専用3台)
※屋内エリアをご利用になる場合は、洗車場に入って左側の洗車機をご利用ください。
拭き上げタオル:自動販売機により販売
室内掃除機:3台(屋内2台、屋外1台)
【株式会社京南について】
約半世紀に渡りガソリンスタンド業、洗車業をメインに東京都多摩地区中心に展開。2013年2月から業界に先駆けてドライブスルー洗車の洗い放題を開始し、2016年9月には本格的にデジタルマーケティングをスタート。直営店のふるーる洗車®八王子本店の成功をきっかけにノウハウを溜め、直営2号店のふるーる洗車®昭島拝島店の垂直立ち上げを2018年に実現。2022年には初のFC店(ふるーる洗車® 草加柿木店)をオープン。この度、直営3号店のふるーる洗車®福生店を完全無人店としてオープン。DX(デジタルトランスフォーメーション)に真正面から挑戦しております。弊社2代目の代表取締役を務める田澤孝雄は、後継者団体の一般社団法人2代目お坊っちゃん社長の会(https://2daime.or.jp/)を主催し、大手新聞社、東証上場企業とDX推進に向けた啓蒙活動を行っています。代表書籍に「ビジョン革命を起こした2代目お坊っちゃん社長の77の逆襲レター」(Amazon POD全ジャンル1位 2020年10月29日~31日調べ)、Yahoo News経済面TOP記事(赤字の整備工場を脱下請けで再生「お坊ちゃん」の呪縛を解いた2代目)に掲載されるなど多方面で活躍。
〔本リリースに対するお問い合わせ先〕
株式会社京南 洗い放題事業部
担当 伊藤亮
住所 東京都昭島市拝島町3-3-37
設立日 1963年10月23日
資本金 1500万円
従業員 50名
TEL 042-544-0511
FAX 042-544-0514
Email araihoudai@kyounan.co.jp
URL https://araihoudai.com/
以上
人気記事ランキング(全体)
バブル景気に沸く中誕生した、日産の大ヒット高級車 1980年代までの日本において、3ナンバーの普通自動車は贅沢品の象徴であった。当時の自動車税制では、税額が4万円以内に抑えられていた排気量2L未満の小[…]
2代目から大きな進化を遂げて誕生した、3代目シビック “ワンダー”こと3代目の「シビック」が誕生したのは1983年のことです。初代の面影を多く引き継いだ2代目から、世界市場戦略車としてプラットフォーム[…]
愛車の印象を手軽に変えるワイルドなドアガード 「DZ578 ドアガード クロス Mサイズ」は、ドアエッジを保護しながら、SUVらしいタフなイメージを演出できるドレスアップアイテムである。一般的な透明タ[…]
なぜアトレーはレジャーでも選ばれるのか? アトレーは2021年に17年ぶりのフルモデルチェンジを実施。乗用登録の「アトレーワゴン」から、4ナンバーの商用登録「アトレー」へと姿を変えました。商用車になっ[…]
1970年代、トヨタとの販売競争で勝利を収めた「セドリック・グロリア」 日産の「セドリック(3代目・230系)」が発売されたのは1971年です。「グロリア」とは姉妹車として認識されている人が多いと思い[…]
最新の投稿記事(全体)
免許不要で乗れる!? 荷物も積める新発想の4輪EV ブレイズ イーカーゴは、同社初となる4輪タイプの電動モビリティ。最大の特徴は、「特定小型原動機付自転車(特定小型原付)」に分類されることだ。この区分[…]
ドライバーの不満を解消! かゆい所に手が届くアイテムが登場! 普段、何気なく使用しているクルマの車内、よく見てみると、活用できそうなスペースが…。今回は、ダイハツの人気軽自働車、ミライース用の多機能ア[…]
最後発自働車メーカー「ホンダ」が変えた、マイカーへの意識 どの国においても、モータリゼーションの黎明期に誰もが憧れるのは、堂々としたステイタスを表現できるセダン。日本においても、初代サニーやカローラを[…]
日常使いと車中泊を完璧に両立するジャストサイズの人気ミニバン キャンピングカー選びにおいて、多くのファミリー層が直面するのがベース車両のサイズとデザインの妥協だ。休日のレジャーには大型のキャブコンバー[…]
“フルラインターボ”を掲げた三菱のフラッグシップだった え!? “種馬”じゃなかったの? 80年代の北米で三菱の名を轟かせた駿馬スタリオン スタリオンと聞くと、40代以下の人にとっては「ダビスタ」が思[…]













