※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
初歩からの86/BRZ カスタマイズ入門講座
株式会社三栄(本社所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木賢志)は、2024年7月31日より『ハイパーレブVol.280 トヨタ86&スバルBRZ No.20』を発売いたします。
国産スポーツカーの大人気モデル、86/GR86/BRZ の最新カスタム & チューニング 情報を1冊に凝縮したオーナー必携の1冊だ。
シリーズ20 作目となる今号だが、 86 GR86 BRZ の大好評のカスタム / ドレスアップ / チューニング パーツカタログ も掲載総数3700点オーバーの大ボリューム。 ファン & オーナー 納得の充実内容でお届けしよう。
(三栄公式ウェブ:https://shop.san-ei-corp.co.jp/shop/g/g505072/)

ニューズムック ハイパーレブVol.280 トヨタ86&スバルBRZ No.20
発売日:2024年7月31日
定価:2,970円(本体価格:2,700円)
JANコード:9784779650727
三栄公式ウェブ:https://shop.san-ei-corp.co.jp/shop/g/g505072/

86 / GR86 / BRZ のパーツもいよいよ出揃った2024年夏。エンジン / 足まわり / 電子パーツ / エアロなど、有名メーカーが放つ入魂のチューニングアイテムをご紹介しよう。

スポーツカーの魅力をよりアップさせてくれる エアロパーツ を大特集。スッキリとした大人のイメージで仕上げられたストリートバージョンから大迫力のワイドボディまで完全網羅。国内の人気ブランドからその姿をレポートする。

これから チューニング & カスタマイズ を楽しみたい、改めてチューニングポイントを確認したいという 86 / GR86 / BRZ86 オーナーへの入門講座。チューニングの達人に聞く、重要ポイントとオススメパーツに注目だ!

プロショップが独自のノウハウで仕上げた自慢の86/BRZをサーキットにてインプレッション。そのチューニングメニューや走りのフィーリングまでチェックしてみた。

GR86/BRZの最新進化系 アプライドD を 谷口信輝 がサーキットで徹底試乗。煮詰められた走りの魅力を要チェックだ。

チューニング や カスタム の第一歩といえばホイール交換。憧れの人気モデルから最新モデルまで、機能面とデザイン性にフォーカスしながらグラフィカルにご紹介する。
ニューズムック ハイパーレブVol.280 トヨタ86&スバルBRZ No.20
発売日:2024年7月31日
定価:2,970円(本体価格:2,700円)
JANコード:9784779650727
三栄公式ウェブ:https://shop.san-ei-corp.co.jp/shop/g/g505072/
■株式会社三栄について
三栄は70年以上の歴史の中で自動車、レース関連の雑誌を中心に刊行を続け、その活動のなかで蓄えられた様々なリソースや業界内外との多様なネットワーク、専門性の高い知識とアーカイブを武器に、スポーツ、ファッション、アウトドアなど様々なジャンルに裾野を広げてきました。雑誌やイベント等を通じて、ブランド力を高め、ウェブや映像でもコンテンツを大きく展開しています。
代表取締役:鈴木賢志
創業:昭和22年10月
設立:昭和27年9月17日
資本金:9,800万円
従業員:141名
〒163-1126
東京都新宿区西新宿6-22-1
新宿スクエアタワー26F
三栄公式ウェブ:https://san-ei-corp.co.jp/
2024年7月31日
株式会社三栄
人気記事ランキング(全体)
2代目クラウンは、高級車たる不動の地位の礎を築き上げた記念碑的なモデルであった 日本の自動車史において、高級車というカテゴリーを確固たるものにし、現代に至るまで脈々と受け継がれる「クラウンならではの風[…]
ネジのトラブルの代表例、溝がつぶれてしまった場合の対処法 自動車のメンテナンスを自分で行う場合、ドライバーを使用してネジを外すという作業は基本中の基本となる。また、日常においてもドライバーを使用した作[…]
運転が苦手な人の”左側の不安”を解消する補助ミラー 運転経験が浅い人や車幅感覚に自信がない人にとって、左サイドの死角は大きな不安要素である。特にコンビニの駐車場や狭い道路での幅寄せ、縁石ギリギリまで車[…]
「マイカーの夢」を本格的な乗用車として具現化しようとした野心的なモデル 初代キャロルは、単なる「安価な移動手段」という当時の軽自動車の枠を超え、庶民が抱いていた「マイカーの夢」を本格的な乗用車として具[…]
街乗りもこなせる絶妙なサイズと高い信頼性を誇るベース車両 キャンピングカー選びにおいて、多くのドライバーが頭を悩ませるのが、車体の大きさと居住性のバランスだ。広々としたキャブコンバージョンは魅力的だが[…]
最新の投稿記事(全体)
マツダ初の本格的な乗用車「R360クーペ」 戦後の日本において、三輪トラックの分野で確固たる地位を築き、日本の復興を力強く支えていた東洋工業(現在のマツダ)が、自動車メーカーとしての本格的な地歩を固め[…]
夜間の車横付け・荷物出し入れの不安を解消する「リフレクションサインNEO」 夜間の路肩停車や街灯の少ないアウトドアシーンでは、ドアやリアゲートを開けた瞬間の追突リスクが一気に高まる。特に夏休みのお出か[…]
マツダのモータースポーツ史を支えてきたゆかりの地 「MAZDA HERITAGE SPACE FUKAGAWA」が開設された関東マツダ深川店は、ミスター ル・マンこと寺田陽次郎氏が1970年代にレース[…]
いま契約すれば、年内納車が狙えるほどに改善 SUZUKIジムニー価格帯:191万8400〜216万400円登場年月(最新改良):’18年7月(’25/10) 車両本体目標値引き:10万円リセール予想:[…]
「ディーゼル廃止で大丈夫?」そんな不安を吹き飛ばす、好調なスタートを記録 マツダの最新モデルとなる新型CX-5。車両価格が330万〜430万6500円とミドルSUVとしてはこなれた設定としたことで、今[…]













