
雑貨を企画製造する株式会社フェイスより、カニカマ専用ピック「カニスギ~ヨ!」がカニ解禁日の11月6日より発売開始した。
●文:月刊自家用車編集部
思う存分、カニを味わう幸せを!
来月はいよいよ12月。寒くなるにつれて色んなものが美味しくなるシーズンだ。そんな冬グルメの代表格といえばカニ!大ぶりのカニの脚を、ガブっといくときの幸福感は何物にも代えられない。しかしながら、カニは高価な食べ物である一面も。ガソリン代の高騰に嘆くドライバーとしても、食費は抑えたいところだろう。そんな悩みを抱える方にオススメなのが、カニカマ専用ピック「カニスギ~ヨ!」だ。
本製品はカニカマ開発の第一人者である株式会社スギヨ監修のもと、ずわい蟹のカニ脚を忠実に再現したピックで、カニカマを食べる際に一層「カニ感」を楽しめるスペシャルなアイテム。カニの骨同様の2本の透明なピック部分を「大人のカニカマ」に差し込むことで、まるでカニを食べているかのようにカニカマを味わうことができる。
「カニスギ~ヨ!」の詳細
サイズ(ピック1本): 約 11cm x 6cm x 1.3cm
入り数:1袋 4本入り
耐熱温度:70℃
耐冷温度:-20℃
素材:PC,TPR
※本記事の内容はオリジナルサイト公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。
※特別な表記がないかぎり、価格情報は消費税込みの価格です。
よく読まれている記事
クルマを運転しているとき、同乗者や荷物、車体の死角によってヒヤッとした経験はないだろうか。特に駐車時や車線変更、左折時の安全性に不安を感じるライダーやドライバーは少なくない。そこでおすすめなのが、純正[…]
1970年代、マツダが掲げた「ロータリゼーション」の旗手として鮮烈なデビューを飾った名車が存在する。その名は「サバンナ」。排ガス規制という時代の逆風に立ち向かいながら、ゼロヨン15.9秒、最高速度18[…]
ネジを外す作業中に見舞われるトラブルとして代表的なのが、溝がナメて(潰れて)外せなくなってしまうというものが挙げられる。この問題を、特別な工具やテクニックを使用せずに、カンタンに解決する方法がある。憶[…]
7代目クラウン(S120系)は、1983年に発売されたモデルで、「いつかはクラウン」というキャッチコピーとともに、日本の高級車の代名詞となった。国産高級車の地位を確固たるものにしたこのクルマの詳細を見[…]
「暇だよー!」。家族でのドライブ中、後部座席で退屈した子供が騒ぎ出すことが今まで度々あった…。そんな中、ドン・キホーテで見つけたPBカー用品。ミラーリング機能でスマホの映像を大きなモニターで映し出せる[…]
最新の記事
- “軽を買うほどじゃない”人に!「新車97.9万円」「100km約150円」「車検不要」「3人乗り」の都市型3輪EV「e-NEO」東京・名古屋で体験試乗会
- 「これいいかも。クルマに備えていれば安心・便利!」ドライブ前の煩わしいタイヤ空気圧チェックもこれで一発解消だ‼
- 「効果がスゴい…」カーエアコンの効きが悪いときの最終手段。あらゆる車種で威力を発揮! これでダメなら諦めたほうがいいレベル[クラフトワークス・断熱アルミシート]
- ワールドカップに現れた人型ロボット「Atlas」の正体とは? ヒョンデがロボット開発に本気な理由【Boston Dynamics傘下で描く未来】
- 「えっ、切って敷くだけ! こんな簡単に静かになるの!?」 エーモン“サイレントマット”ではじめる車内の静音計画
- 1
- 2









