
株式会社ジュウロクホウイは、三菱自動車工業株式会社監修のもと、歴代ランサーエボリューションのカーエンブレム、㏚ロゴを重厚なメタル素材で精巧に再現したキーホルダ―を、2023年12月19日から順次、一般小売店カプセルトイ売場にて発売する。
●文:月刊自家用車編集部
精巧な作りのメタルキーホルダー
好評のカーエンブレム・メタルキーホルダーシリーズに「三菱自動車」が初登場。記念すべき第一弾は、90年代のモータースポーツ界を席巻した「ランサーエボリューション」シリーズⅠ~Ⅹのエンブレム・㏚ロゴを重厚なメタル素材で精巧に再現した。
商品名:MITSUBISHIランサーエボリューション カーエンブレム メタルキーホルダーコレクション
全10種類/各500円/素材:亜鉛合金、鉄/サイズ:約50~55mm(※各形状によって異なります)/ミニブック・PP袋封入
ラインナップは下記の10種類となる。
「MITSUBISHI ランサーエボリューションⅠ エンブレム」
「MITSUBISHI ランサーエボリューションⅡ エンブレム」
「MITSUBISHI ランサーエボリューションⅢ エンブレム」
「MITSUBISHI ランサーエボリューションⅣ エンブレム」
「MITSUBISHI ランサーエボリューションⅤ エンブレム」
「MITSUBISHI ランサーエボリューションⅥ エンブレム」
「MITSUBISHI ランサーエボリューションⅦ エンブレム」
「MITSUBISHI ランサーエボリューションⅧ エンブレム」
「MITSUBISHI ランサーエボリューションⅨ エンブレム」
「MITSUBISHI ランサーエボリューションⅩ エンブレム」
また、裏面には型式が刻印されている。
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
人気記事ランキング(全体)
発売時には落胆の声。「なんだ本気じゃないのか…」 「DR30型」の「スカイライン2000ターボRS」が誕生したのは1983年です。「2000ターボRS」グレードは、1981年に6代目へとモデルチェンジ[…]
アッソ・デイ・フィオーリ ショーモデルの難しい造形を見事に再現した生産技術力 卓越した技術が厳しい競争を生き抜くための大きな武器であることは、言うまでもない。ただし、時にその技術が諸刃の剣になることも[…]
後席まわりのスペース拡大で、実用性能が大きく強化 3代目として登場した新型CX-5は、全てのグレードがマイルドハイブリッドを組み合わせた2.5Lガソリン車のみになるなど、これまで販売の中核を占めていた[…]
あえて一人用に割り切った広大なデスクスペース 今回紹介するのは、数々の個性的な軽キャンパーを製造・販売しているビルダーのオートワンが手掛けた、電化キャンパーのニューモデルである給電ベースだ。オートワン[…]
気づかぬうちに増えるダッシュボードのキズの正体 これからの季節、強い日差しで駐車中の車内の温度は、短時間でも急上昇。再び乗り込む際には、汗がダラダラ…。そんな状態を回避するために活躍してくれるのが、フ[…]
最新の投稿記事(全体)
先代RAV4が大変身するメーカー純正カスタムのすすめ トヨタの純正オプションを正規販売店で後付けできるサービス「トヨタアップグレードファクトリー」(運営:株式会社KINTO)は、50系RAV4の魅力を[…]
BMWでもアルピナでもない!「ボーフェンジーペン」の最新プロダクト「05 GT」とは? ボーフェンジーペンは、ドイツ・ブッフローエを拠点とする家族企業であり、その前身は高性能ラグジュアリーカーで名を馳[…]
バブル景気に沸く中誕生した、日産の大ヒット高級車 1980年代までの日本において、3ナンバーの普通自動車は贅沢品の象徴であった。当時の自動車税制では、税額が4万円以内に抑えられていた排気量2L未満の小[…]
日常使いもこなせるジャストサイズの定番バンを採用 キャンピングカーのベース車両として、圧倒的な耐久性と積載力から絶大な支持を集めているのがトヨタのハイエースだ。紹介するモデルは、キャンピングカー総合ビ[…]
現在の納期は「4か月前後」で安定 いまやスバルを代表するモデルに成長を遂げたフォレスターは、今年の5月に最新の法規制への対応や細部における商品力のブラッシュアップが図られた改良を実施した。スバル販売店[…]











