[画像 No.5/13] 「トヨタの冒険心が火をつけた日本初の量産ミッドシップ」は、 時代を射抜いた2シーター・ランナバウト│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
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[画像 No.5/13]「トヨタの冒険心が火をつけた日本初の量産ミッドシップ」は、 時代を射抜いた2シーター・ランナバウト

MR2 1600G-Limited(1984年)|「トヨタの冒険心が火をつけた日本初の量産ミッドシップ」は、 時代を射抜いた2シーター・ランナバウト
エンジンをリヤミッドシップに搭載するため、エンジンルームと居住空間を遮断するかのようにリヤガラスはシート後部に垂直に設置。エンジンルーム後部には小さいながらもトランクルームを装備する。