初代パブリカ・スターレット1200SR(1973年):●全長×全幅×全高:3790×1530×1315mm ●ホイールベース:2265mm ●車両重量:740kg ●乗車定員:5名 ●エンジン(3K-B型):直列4気筒OHV1166ccツインキャブ ●最高出力:77ps/6000rpm ●最大トルク:9.6kg-m/4600rpm ●最小回転半径:4.7m ●最高速度:165km/h ●燃料タンク容量:37L ●変速機:前進5段後進1段 ●サスペンション(前/後):ストラット式独立懸架/半楕円リーフスプリング ●タイヤ(前/後):175/70HR12 ◎新車当時価格(東京地区):58万5000円
最近の投稿
- 【大人の社会見学】日本の物流を支える整備された道路。いつも使ってるけど、意外と知らない『舗装道路』ができるまで。
- 【2026年6月】輸入車ブランド販売台数TOP20 メルセデス・ベンツ首位、BYDが10位に浮上
- 試作車登場から88年! 世界で愛されてきた「空冷ビートル」。長い生産期間の中で変わり続けた“バンパー”に注目‼︎【フォルクスワーゲン・タイプⅠ】
- 「改めて見るとやっぱスゴい…」バブルが生んだ贅沢過ぎる軽自動車。高級スポーツカー並みの技術を多数採用。採算度外視で開発されたスズキの名車「初代 カプチーノ」
- 言われてみれば何だこれ? 車の屋根にある“小さなヒレ”の正体とは? 「ラジオを聴く」以外にも重要な役割があった
























