[画像 No.10/13] 「あえて時代の潮流に抗った駆動方式」走りのリアリティを追い求め、若者を熱狂させた最後のFRコンパクト│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
記事へ戻る

[画像 No.10/13]「あえて時代の潮流に抗った駆動方式」走りのリアリティを追い求め、若者を熱狂させた最後のFRコンパクト

トヨタ パプリカスターレット1200SR(1973)|「あえて時代の潮流に抗った駆動方式」走りのリアリティを追い求め、若者を熱狂させた最後のFRコンパクト
初代パブリカ・スターレット1200SR(1973年):●全長×全幅×全高:3790×1530×1315mm ●ホイールベース:2265mm ●車両重量:740kg ●乗車定員:5名 ●エンジン(3K-B型):直列4気筒OHV1166ccツインキャブ ●最高出力:77ps/6000rpm ●最大トルク:9.6kg-m/4600rpm ●最小回転半径:4.7m ●最高速度:165km/h ●燃料タンク容量:37L ●変速機:前進5段後進1段 ●サスペンション(前/後):ストラット式独立懸架/半楕円リーフスプリング ●タイヤ(前/後):175/70HR12 ◎新車当時価格(東京地区):58万5000円