[画像 No.13/14] 「羊の皮をかぶった狼」から「愛」への変貌⁉︎ 開発者・桜井眞一郎が目指したクルマ造りの根本は、スパルタンモデルではなかった‼︎│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
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[画像 No.13/14]「羊の皮をかぶった狼」から「愛」への変貌⁉︎ 開発者・桜井眞一郎が目指したクルマ造りの根本は、スパルタンモデルではなかった‼︎

PGC型スカイラインセダン2000GT-Rエンジン|「羊の皮をかぶった狼」から「愛」への変貌⁉︎ 開発者・桜井眞一郎が目指したクルマ造りの根本は、スパルタンモデルではなかった‼︎
純レーシングカーのR380に搭載されていたGR8型エンジンをベースに開発されたGT-RのS20型エンジン。ボア×ストロークは82.0㎜×62.8㎜のショートストローク。ウエーバー製キャブレターが3連装され、160PSの最高出力を誇った。当時最強といえる2.0L直列6気筒だ。