※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
NEO NFT PROJECT(ファウンダー:中山 翔太)は「モータースポーツを新世代が熱狂する世界的なエンターテイメントへ」をビジョンとしたNFTプロジェクトのリリース直前イベントとして、2022年12月9日にポルシェスタジオ銀座会場で「NEO PORSCHE GINZA CUP 2022」を開催しました。また12月15日にはモータースポーツ×NFTのプロジェクト第1弾として販売された30個の「NEO LICENCE NFT」も完売。今後もNFTを活用した新たなモータースポーツの形を発表していきます。
<NEO PORSCHE GINZA CUP2022の様子>
NEOはNFTを所有することで参加できる、web3型モータースポーツイベントです。
2022年12月9日にポルシェスタジオ銀座で行われた第1回NEO CUPでは、優勝賞品にNEOが発行するイベント出場権「NEO LICENCE NFT」と、
BONSAI NFT CLUBが発行するNFTを所有すると盆栽が家に届く「BONSAI NFT FARM」が贈られました。
また、今回は著名web3企業が多く参加されたオンラインイベント「Web3 Tokyo」の公認サイドイベントとして開催され、
多くのご協賛と様々なNFTプロジェクトとのコラボレーションも実現しております。協賛・コラボプロジェクト(順不同)
- ・Web3 Tokyo:https://web3tokyo.xyz/
- ・BONSAI NFT FARM:https://www.bonsainft.club/
- ・UniCask:https://unicask.jp/
- ・cryptobar P2P:https://cryptobarp2p.io/
- ・CNF:https://cnf-clap.com/
- ・ポルシェスタジオ銀座:https://dealer.porsche.com/jp/porsche-studio-ginza/ja-JP
- ・DRiVe-X:https://drivex-sim.com/
- ・HOGUGU:https://hogugu.com/
- ・LOKITRICK:https://kiiva.co.jp/
<今後のスケジュール>
- 2023年1月 オートサロンでの出展およびレース体験会
- 2023年3月 第2回 NEO Series※開催地調整中
- 2023年6月 第3回 NEO Series※開催地調整中
NEO NFT PROJECTの大会は多くのweb3関係者が参加するイベントとなりました。第二回、第三回と大会を開催させていただくにあたり、スポンサーを募集しております。
web3ユーザーへ告知等を行いたい事業者様、モータースポーツ×NFTの世界にご興味のある企業様は下記フォームよりお問い合わせください。
https://forms.gle/VPt4Mx5wwKF8C6iU6
<NEO NFT PROJECTについて>

<概要>
「モータースポーツを新世代が熱狂する世界的なエンターテイメントへ」をビジョンとしたNEO NEF PROJECTは、NFTを所有することで参加でき、優勝すると人気NFTがもらえるweb3時代の新しいモータースポーツです。
プロドライバーが練習にも使用する本格的なレーシングシミュレーター「DRiVe-X」を使用したNFT所有者同士によるアツいレースと、まるでクラブのような会場でのド派手なレースを体験することができます。

<特徴>
NEOが開催するイベントへの永久参加権および、レース出場権が付与された「NEO LICENCE NFT」のホルダーになることで、シーズンごとに開催されるレースイベント「NEO Series」に参加することができます。※NFTは今後もシーズンごとに販売予定。
また他にも、NFTを所有することで都内各地に設置されているDRiVe-Xが無料で使用できたり、NEOが運営するモータースポーツコミュニティへの参加権なども特典として付与されます。
<NEO LICENCE NFTについて>

特典一覧・NEO Seriesへの永久参加権
・DRiVe-Xを練習し放題
※通常1回1000円程度
・プロドライバーによるレッスン
・モータースポーツコミュニティ参加
・国内外モータースポーツへの招待
・STAGE 2へのAirDrop+AL付与
・STAGE 2の意思決定への参加
<NFT販売>
- 販売数:30個(既に完売)
- 販売価格:0.05ETH
- 販売サイト:https://opensea.io/collection/neo-license-nft
<公式アカウント>
- Twitter:https://www.twitter.com/NEONFTPROJECT
- Discord:https://discord.gg/kVZUmwHfpJ
- OpenSea:https://opensea.io/collection/neo-license-nft
<DRiVe-X販売について>
NEOでは実際にレースで使用しているレーシングシミュレーター「DRiVe-X」の販売も開始。購入者にはNEO LICENSE NFTが付与されます。※法人向けリース販売可能
お問い合わせはこちらから:https://iroc.hp.peraichi.com/drive-x
<本プロジェクトの背景>
モータースポーツはF1やNASCARといった世界的な人気を誇るスポーツであり、日本でも1980~90年代にかけてF1ブームなどモータースポーツは大きな熱狂を生み出していました。
しかし、現在の日本ではテレビ放送はなくなり、観客動員数も激減、かつての盛り上がりは見る影もなくなってしまいました。
一方で、国内のスポーツ業界は大きな盛り上がりを見せており、スポーツ庁が掲げる市場規模目標は2025年までに15兆円と今後も大きく拡大する見通しです。
<NEO NFT PROJECTが目指すこと>
NEO NFT PROJECTのコンセプトはVirtual×Realです。
私達はモータースポーツとNFTを掛け合わせることで新たな可能性を生み出していきたいと考えています。
「モータースポーツを新世代が熱狂する世界的なエンターテイメントへ」というビジョンを達成するためにはモータースポーツの新たなカタチを追求していく必要があります。
その新たなカタチこそNFTです。
NFTを活用することで今までの見るだけのモータースポーツとは違った、”自らがもっと参加していく”という新たな楽しみ方を提供することができます。
これまでのモータースポーツではメーカー、ドライバー、チーム、ファンといったそれぞれバラバラだったものが、web3の時代のモータースポーツではそれぞれの役割を自由に行き来することができます。
そして、モータースポーツ×NFTによる新たな可能性こそがモータースポーツの発展につながると信じています。
<株式会社モーターガレージ 会社概要>
URL: https://motorgarage.co.jp/
代表者 :Lan Hoang, 柏 匠
設立 :2021年10月
所在地 :〒141-0031 東京都品川区西五反田3丁目11番6号 サンウェスト山手ビル4階
事業内容:
・自動車部品、アクセサリーECサイト「モタガレ( https://motorz-garage.com/ )」の運営
・ウェブメディア「Motorz(https://motorz.jp/)」の運営
・YouTubeチャンネル「Motorz Jp Channel / モーターズ チャンネル( https://www.youtube.com/c/motorz )」の運営
<プレスキット>
https://drive.google.com/drive/folders/1uoX4A4WdqQ_rnom3XjWxEmk-bGR3_UMJ
■ ご取材 調整可能 事項
・NEO NFT PROJECTの画像および動画提供
・NEO LICENSE NFTの画像の提供
・ファウンダー 中山への取材
その他事項に関しましても調整可能です。下記、問い合わせまでお願いいたします。
=======================
<本件に関する問い合わせ先>
株式会社モーターガレージ
担当:中山
TEL:050-5526-4180
E-Mail:contact@motorgarage.co.jp
よく読まれている記事
日産「シルビア」といえば、つるんとした滑らかな面で構成された空力時代の申し子のようなデザインの「S13型」を思い浮かべる人が多いと思いますが、それは「シルビア」としては5代目にあたるモデルで、“初代”[…]
家族で自由気ままな車中泊旅を楽しみたいけれど、「本格的なキャンピングカーは大きすぎて普段の買い物や通勤で運転しづらい」と購入をためらっていないだろうか。一方で、一般的なミニバンでの車中泊では「室内が狭[…]
ナットを外す際に、サイズが合わない工具を使用したり、あるいは固く締まっていて無理に力を加えたりして、角がなめて外れなくなってしまう…。DIYをする人なら経験しがちなトラブルだ。今回は、このピンチを打開[…]
かつて、空前のツーリングワゴンブームが到来。国内外のメーカーがこぞって市場に投入した。その火付け役となったのが、今回紹介するスバルの初代レガシィ。実はこのモデル、窮地にあえぐ当時のスバルの救世主的な存[…]
マツダが生み出した名車として今なお、高い人気と価値を誇るコスモスポーツ。当時としては画期的だったロータリーエンジンを量産車として初めて搭載した伝説のスポーツカーだ。斬新なデザインは、初見では「なんだこ[…]
最新の記事
- 「えっ…めっちゃ進化してる」愛車の雰囲気が劇変! 超お手軽カスタムパーツを購入。あらゆる車種に対応。配線不要で即取り付けOKのアイテムを紹介[EXEA EL-181]
- フェラーリを手掛けた巨匠・ヴィニャーレが手掛けた「優美なフォルムを纏った和製イタリアン・クラシック」は、ダイハツの乗用車1号モデル⁉︎
- TOYOTA RACING 7号車がル・マン制覇、8号車も3位表彰台を獲得
- 補助金130万円+αで実質半額?ホンダ「スーパーワン」驚異の受注1万1000台超え。価格設定が「安すぎる」と言われる理由とは?
- 「まるで宇宙船」「62年前のクルマとは思えない…」フォルムが斬新すぎるマツダの名車。実はメーカーの生き残りを賭けた一大プロジェクトで生まれたモデルだった!







