※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
新たなトレンドをつくるBRIDEスポーツシートの最新シリーズ

ブリッド株式会社(愛知県東海市、代表取締役社長:高瀬嶺生)は、12月15日発売の『カーグッズマガジン』誌にて、カモフラージュ柄の表皮生地を使用したGHOST(ゴースト)シリーズが、【カーグッズ・オブ・ザ・イヤー2023】を受賞しましたことをお知らせいたします。
GHOSTシリーズは、当社が新たなトレンドを生み出すために2023年に発売したシリーズで、現在ではリクライニングシート3機種、フルバケットシート1機種をラインナップしています。シート表皮に大胆に配置したカモフラージュ柄が、SUV等のアウトドアユースの車両や、スポーツカーにも良く似合い、シート交換によるカスタマイズの新たな価値をご提供する製品です。





カーグッズ・オブ・ザ・イヤーとは…
カーグッズマガジン誌、2023年2月号から2024年1月号までに掲載、もしくは発売を開始した全”新商品”を対象とし、直近一年を象徴するカーグッズマガジンの名品を選出。これまでにない機能の獲得や性能面での飛躍に新たな価値観の創出など、その登場意義を何より重視。該当数や部門賞を設けず、選出製品すべてを「カーグッズ・オブ・ザ・イヤー」とし、誌面上で公式認定する恒例企画です。

BRIDEとは…
設立:1981年、資本金:3,000万円、社員数:20名、売上高:約14億円
42年間、大勢や流行に流されず、自動車レース用シートの基盤を徹底的に追求、
年間1万2千脚を供給し、国内ではトップ、世界でも五指に入るスポーツシートメーカー。
レース用以外にも乗用車・トラック用、ホーム・オフィス用など広い分野へ進出をはかる。
人気記事ランキング(全体)
日本バス協会への加盟と名古屋営業所の開設 電気自動車(EV)世界大手の日本法人で、商用車事業を手掛けるBYD JAPAN株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:劉学亮)は2026年7月17日、[…]
国産車出力の天井を定めた「ハイパワー主義」の金字塔 1989年の市場投入を果たした4代目フェアレディZ(Z32型)は、当時の日産自動車が全社を挙げて推進していた「901運動」の思想を如実に体現した1台[…]
坂井海水浴場を目の前に臨むロケーション抜群のRVパーク 「RVパーク BEACH FRONT SAKAI」は、愛知県常滑市の坂井海水浴場を目の前に臨むロケーション抜群の車中泊施設。伊勢湾に沈む美しい夕[…]
マツダ初の本格的な乗用車「R360クーペ」 戦後の日本において、三輪トラックの分野で確固たる地位を築き、日本の復興を力強く支えていた東洋工業(現在のマツダ)が、自動車メーカーとしての本格的な地歩を固め[…]
強力なライバルがひしめくカテゴリーで大健闘 国内で最も競争が激しいと言っても過言ではないコンパクトSUV市場において、日産の新型「キックス」(価格299万9700~424万8200円)が好調な売れ行き[…]
最新の投稿記事(全体)
日本初のペット同伴可能な海外型エンターテインメントモールに併設された車中泊スポット 大阪府岸和田市にある「RVパーク WHATAWON(ワタワン)」は、日本初のペット同伴可能な海外型エンターテインメン[…]
「キックガードは欲しい。でも、車内の雰囲気は崩したくない・・・」 キックガードを選ぶとき、汚れを防げるかどうかはもちろん重要だ。 一方で、最近のクルマはインテリアのデザインや質感にもこだわったモデルが[…]
モデル概要:9年ぶりの全面刷新で「デイリーコンフォート」へ進化 2012年の初代登場以来、マツダのグローバル最量販車種としてブランドを牽引してきたCX-5。2026年5月にフルモデルチェンジした3代目[…]
坂井海水浴場を目の前に臨むロケーション抜群のRVパーク 「RVパーク BEACH FRONT SAKAI」は、愛知県常滑市の坂井海水浴場を目の前に臨むロケーション抜群の車中泊施設。伊勢湾に沈む美しい夕[…]
1位 「こんなクルマがあったの!?」64年前、軽自動車の常識を覆したマツダ・キャロル 今週もっとも読まれたのは、1962年に登場したマツダ「キャロル」を紹介した記事です。 当時のキャロルが掲げたのは、[…]












