※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
売り場を彩どる大型ルーキーをリコメンド!
株式会社三栄(本社所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木賢志)は、2024年3月15日より『Car Goods Magazine(カーグッズマガジン) 2024年5月号』を発売いたします。今号の特集は『用品トレンディ2024 Spring』。
今年もこの季節がやってきた!
一年のうち、もっとも多くの新製品が発表されるカーグッズの春商戦は今後の店頭展開を左右する一大局面。
各社ともにこぞって期待のルーキーを発表し、市場の反応を待つ。そんな最前線に、専門誌だからこそいち早く潜入! あまたある新製品のなかから、注目所をピックアップし、巻頭から大特集! 2024年度のカーグッズはどうなるか!? それに対するひとつの回答をここで目撃! 同時にこの時期は、愛車買い替えはもちろん、装備品一新のリニューアルの季節にも当たる。タイヤ履き替えの季節特集はもちろん、愛車の長寿化に端を発する主要装備品のアップグレード策として“ナビ”の買い替えにも言及。こちらも見逃せない!

Car Goods Magazine(カーグッズマガジン) 2024年5月号
2024年3月15日発売
定価770円(税込)
https://shop.san-ei-corp.co.jp/magazine/detail.php?pid=13182

- この春にリリースされたばかりの新作カーグッズをいち早く大特集! 巻頭から怒濤の速報でお届け!

- 登場間もないほやほやの新製品のなかでも、特に注目に値する注目所を深掘り! 特集扱いの製品は、いずれも専門誌お墨付きだ。

- 新作ラッシュと並び、カーグッズの春を告げるタイヤ交換事情も集中特集。2号連続展開となるその前編は、タイヤ交換にまつわるおさらいハウツーからスタート。

- 愛車の長寿化に伴う、主要装備の買い替え事情にもズームイン。今回は“ナビ”編として、今どき機器への交換事情を体験レポート。

- 特集に収まりきらない新作の数々も、連載頁枠で続報。バリエーション豊富なそのラインアップをチェック。
Car Goods Magazine(カーグッズマガジン) 2024年5月号
2024年3月15日発売
定価770円(税込)
https://shop.san-ei-corp.co.jp/magazine/detail.php?pid=13182
<Car Goods Magazine(カーグッズマガジン)とは>
すべてのクルマユーザーのための『クルマ生活応援マガジン』
ターゲットテーマは安全・快適・快感。
『クルマ生活応援マガジン』の路線を徹底的に強化、カー用品からアウトドアグッズまでワイドレンジに、とりわけ、新製品に関わる情報を、読者の立場に立って装着ノウハウ、使用テスト、購入アドバイス等をご紹介。
クルマ生活のバイブルとしての絶対的な地位を確立します。
業界、メーカー、販売店とユーザーを結ぶ架け橋となるべく、カーグッズに関する多様な情報をご紹介いたします。
Car Goods Magazine(カーグッズマガジン) 2024年5月号
三栄公式ウェブ:https://shop.san-ei-corp.co.jp/magazine/detail.php?pid=13182
■株式会社三栄について
三栄は70年以上の歴史の中で自動車、レース関連の雑誌を中心に刊行を続け、その活動のなかで蓄えられた様々なリソースや業界内外との多様なネットワーク、専門性の高い知識とアーカイブを武器に、スポーツ、ファッション、アウトドアなど様々なジャンルに裾野を広げてきました。雑誌やイベント等を通じて、ブランド力を高め、ウェブや映像でもコンテンツを大きく展開しています。
代表取締役:鈴木賢志
創業:昭和22年10月
設立:昭和27年9月17日
資本金:9,800万円
従業員:141名
〒163-1126
東京都新宿区西新宿6-22-1
新宿スクエアタワー26F
三栄公式ウェブ:https://san-ei-corp.co.jp/
2024年3月15日
株式会社三栄
人気記事ランキング(全体)
マツダ初の本格的な乗用車「R360クーペ」 戦後の日本において、三輪トラックの分野で確固たる地位を築き、日本の復興を力強く支えていた東洋工業(現在のマツダ)が、自動車メーカーとしての本格的な地歩を固め[…]
ネジのトラブルの代表例、溝がつぶれてしまった場合の対処法 自動車のメンテナンスを自分で行う場合、ドライバーを使用してネジを外すという作業は基本中の基本となる。また、日常においてもドライバーを使用した作[…]
いま契約すれば、年内納車が狙えるほどに改善 SUZUKIジムニー価格帯:191万8400〜216万400円登場年月(最新改良):’18年7月(’25/10) 車両本体目標値引き:10万円リセール予想:[…]
お出かけが多くなる夏場こそ活用したい革新的なフロアマット 家族や友人と、山へキャンプ、海へバーベキューなど、楽しみなイベントが控えている夏。愛車のミニバンでみんなでワイワイガヤガヤと目的地へ向かう計画[…]
夜間の車横付け・荷物出し入れの不安を解消する「リフレクションサインNEO」 夜間の路肩停車や街灯の少ないアウトドアシーンでは、ドアやリアゲートを開けた瞬間の追突リスクが一気に高まる。特に夏休みのお出か[…]
最新の投稿記事(全体)
“産みの苦しみ”を乗り越え、大ヒット作となったパジェロ まったく新しいコンセプトの新型車が世に出るまでには、多くの関門がある。ときにはどれほど出来ばえがよくても、経営陣の理解が得られずに世に出ることな[…]
国産車出力の天井を定めた「ハイパワー主義」の金字塔 1989年の市場投入を果たした4代目フェアレディZ(Z32型)は、当時の日産自動車が全社を挙げて推進していた「901運動」の思想を如実に体現した1台[…]
モデル概要:16年ぶりのフルモデルチェンジでイメージ一新 4代目として16年ぶりにフルモデルチェンジを果たした新型「エルグランド」は、「走るファーストクラス」を標榜し、日産のフラッグシップミニバンとし[…]
マツダ初の本格的な乗用車「R360クーペ」 戦後の日本において、三輪トラックの分野で確固たる地位を築き、日本の復興を力強く支えていた東洋工業(現在のマツダ)が、自動車メーカーとしての本格的な地歩を固め[…]
夜間の車横付け・荷物出し入れの不安を解消する「リフレクションサインNEO」 夜間の路肩停車や街灯の少ないアウトドアシーンでは、ドアやリアゲートを開けた瞬間の追突リスクが一気に高まる。特に夏休みのお出か[…]











