※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
チューニング&カスタムでSUBARU車がもっと愉しく遊べる!
株式会社三栄(本社所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木賢志)は、2024年3月27日より『SUBARU STYLE Vol.15』を発売いたします。
2024年もスバル車のカスタムシーンをさまざまな角度からお届けする「スバルスタイル」。最新号VOL.15では、東京オートサロン2024の会場を徹底リサーチ。スバル関係のカッコいいデモカーや気になるパーツをピックアップ。今シーズンの最新情報をチェックしよう。500台抽選販売、すでにオーダー終了となっていながらも注目度抜群の特別仕様車「WRX S4 STI Sport♯」もクローズアップ。SUVシーンで話題の「ブーストギア」も今年はアウトバックとフォレスターにて新提案。さらにモータースポーツ開幕直線情報はもちろんのこと、プロショップ&メーカーのサーキットタイムアタック。そしてユーザーカーの走行会なども掲載中。スバルカスタムの参考になるネタ満載なので、じっくり読んで、思い思いの愛車ライフを楽しもう!

サンエイムック SUBARU STYLE Vol.15
発売日:2024年3月27日
定価:2,500円(本体価格:2,273円)
JANコード:9784779649974
三栄公式ウェブ:https://shop.san-ei-corp.co.jp/magazine/detail.php?pid=13214
- CONTENTS

- スポーツセダンシーンの主役であるS4、ピュアスポーツカーのBRZ、都市型SUVのレイバックなど注目のスバルチューンを特集。

- WRX S4で2年目の参戦となるニュルブルクリンク24時間レース。新型での初優勝目指して、すでに車両はドイツに出発!

- 今年もBRZ、そして井口選手&山内選手のタッグで戦うスーパーGT300。新レギュレーションにも対応してチャンピオンを狙う。

- 東京オートサロン2024で続々発表になった新作ホイール。スバル車目線のモデルをクローズアップ。

- 今号のSUBARU百科事典では、誕生から35年を迎えた「レガシィ」の奇跡を振り返る。伝説の名車の歴史を振り返ろう。

- スポーツだけでなく、トレンドのSUVでのスバル車の人気は高い。そんなカスタムシーンの最先端もお届け。

サンエイムック SUBARU STYLE Vol.15
発売日:2024年3月27日
定価:2,500円(本体価格:2,273円)
JANコード:9784779649974
三栄公式ウェブ:https://shop.san-ei-corp.co.jp/magazine/detail.php?pid=13214
■株式会社三栄について
三栄は70年以上の歴史の中で自動車、レース関連の雑誌を中心に刊行を続け、その活動のなかで蓄えられた様々なリソースや業界内外との多様なネットワーク、専門性の高い知識とアーカイブを武器に、スポーツ、ファッション、アウトドアなど様々なジャンルに裾野を広げてきました。雑誌やイベント等を通じて、ブランド力を高め、ウェブや映像でもコンテンツを大きく展開しています。
代表取締役:鈴木賢志
創業:昭和22年10月
設立:昭和27年9月17日
資本金:9,800万円
従業員:141名
〒163-1126
東京都新宿区西新宿6-22-1
新宿スクエアタワー26F
三栄公式ウェブ:https://san-ei-corp.co.jp/
2024年3月27日
株式会社三栄
人気記事ランキング(全体)
活用していないスペースにスッポリとハマる バラエティ豊かなカー用品・バイク用品を多数リリースするMAXWINがリリースする「トヨタ車系USBカーチャージャー K-USB01-T4B」の特徴は、空いてい[…]
大人になって手に入れる「秘密基地」という発想 子どもの頃に夢見た秘密基地は、大人になるといつの間にか忘れてしまう存在だ。ただ、N-VAN コンポはその感覚を現代的に、しかも極めて現実的な形で呼び戻して[…]
ミニバンサイズに収まる取り回しと、ハイルーフが生む余白 バカンチェスは全長4695mm、全幅1695mmという数値は、ノアやヴォクシー、セレナといった国産ミニバンと大きく変わらず、日常の駐車場や狭い路[…]
キャラバンの広大なキャビンは、旅クルマとして理想的なサイズ感 バンコンこと「バンコンバージョン」。なかでもトヨタのハイエースをベースにしたバンコンは人気だが、受注が絞られている関係もあって、多くのビル[…]
車内充電は「当たり前」だからこそ、選び方が問われる ナビアプリ、音楽ストリーミング、仕事の通話。クルマの中でスマートフォンを使う時間は、年々確実に増えている。それに伴い、車内充電はもはや必須装備のひと[…]
最新の投稿記事(全体)
車中泊を安心して、かつ快適に楽しみたい方におすすめのRVパーク 日本RV協会が推し進めている「RVパーク」とは「より安全・安心・快適なくるま旅」をキャンピングカーなどで自動車旅行を楽しんでいるユーザー[…]
ハイエースを最強の1台に変える「最新トランポパッケージ」が登場 静岡県浜松市に拠点を置く「オグショー」は、ワンボックス車をベースとしたトランスポーター(トランポ)カスタムの旗手として知られるショップ。[…]
全長115mm延長がもたらす「CX-5史上最大」のゆとり 2026年夏の登場が噂される新型CX-5は、マツダらしいスタイリッシュなデザインを踏襲しつつも、機能装備を大きくブラッシュアップし全方位で進化[…]
急速充電50分で80%を実現する、実用的な充電設計を採用 新たに設定されたBEVモデルは、スズキ、ダイハツ、トヨタの3社が共同開発したBEVシステム「e-SMART ELECTRIC」を搭載。ダイハツ[…]
ダイハツ、スズキ、トヨタ3社の共同開発モデル e-ハイゼット カーゴとe-アトレーは、ダイハツ、スズキ、トヨタの3社が共同開発する軽商用BEV。 ミゼット以来、培ってきた軽商用車のノウハウと最新の電動[…]













