※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
2024年5月18日(土)〜19日(日) AICHI SKY EXPO 愛知県国際展示場
FIELDSTYLE実行委員会(代表 清水俊英/UNDERLINE株式会社 愛知県岡崎市)は、2024年5月18日(土)〜19日(日)にAICHI SKY EXPO 愛知県国際展示場で「FIELDSTYLE JAPAN」を開催します。
FIELDSTYLEとは、”アウトドア”と”ライフスタイル”に関する様々なジャンルの製品やサービスを体験・ 体感できるイベントです。日常の変化に合わせた、家族との過ごし方、暮らし方、遊び方など、新しい生活様式を取り入れた豊かなライフスタイルをイベントやプロジェクトを通して提案しています。

2023年11月11日(土)~12日(日)に開催した、『FIELDSTYLE JAMBOREE』では、国内外から来場数過去最高の約49,000人を動員し、大盛況のうちに幕を閉じることが出来ました。

今回開催の『FIELDSTYLE JAPAN』では、昨年と同様にアウトドアなどの遊びとライフスタイルをテーマにした「FIELDSTYLE」、クルマなど乗り物(=VEHICLE)にフォーカスした「VEHICLE STYLE」、2つのイベントを同時開催!
アウトドアや暮らしに関する旬の商品、旅に出たくなる車やカーライフを充実させるアフターパーツなどの展示、マーケットが充実!
お買い物を楽しみながら、知って、学べて、体験出来る!新たな発見や出会いもきっとあります!
出展ブースは500以上!今回もアジアから精鋭ブランドが多数出展!

屋外エリアでは4WDオフロード走行同乗体験、防災コーナーも充実!大人気のフードフェス「SOUL FOOD JAM」は総勢48台のキッチンカーが集結!


屋内エリアでは植物と暮らしをテーマにした「SWEET JUNGLE」も実施!

BtoC/BtoBどちらの要素も兼ね備えたハイブリットイベント(展示会)!
ご家族、カップル、友人同士、ペット同伴で楽しめます!ビジネスユースでも!
ぜひ来場ください!

【開催概要】
■イベント名
FIELDSTYLE JAPAN
■開催日
2024年5月18日(土)~19日(日) 両日とも9:00~17:00(予定)
■会場
AICHI SKY EXPO 愛知県国際展示場
〒479-0881 愛知県常滑市セントレア5丁目
※名鉄常滑線「中部国際空港駅」より徒歩5分
屋内展示ホール+屋外エリア
■出展ブース
出展数:500ブース以上
出展ジャンル:キャンプ用品、クルマ・バイクなど車両、アフターパーツ、マリン関連、衣料・服飾、植物、フード、住宅・インテリア、ハンドメイド、ペット関連、防災関連、キャンプ場、観光・旅行関連など
■入場料
(前売)1日券1500円、2日券2500円
(当日)1日券2000円
※小学生以下無料 ペット同伴OK
前売チケット好評発売中!
■主催
FIELDSTYLE実行委員会(代表:UNDERLINE株式会社、事務局:株式会社エムズカンパニー)
■公式サイト・SNS
https://field-style.jp/
https://www.instagram.com/fieldstyle_official
人気記事ランキング(全体)
バブル景気に沸く中誕生した、日産の大ヒット高級車 1980年代までの日本において、3ナンバーの普通自動車は贅沢品の象徴であった。当時の自動車税制では、税額が4万円以内に抑えられていた排気量2L未満の小[…]
最後発自働車メーカー「ホンダ」が変えた、マイカーへの意識 どの国においても、モータリゼーションの黎明期に誰もが憧れるのは、堂々としたステイタスを表現できるセダン。日本においても、初代サニーやカローラを[…]
ドライバーの不満を解消! かゆい所に手が届くアイテムが登場! 普段、何気なく使用しているクルマの車内、よく見てみると、活用できそうなスペースが…。今回は、ダイハツの人気軽自働車、ミライース用の多機能ア[…]
1970年代、トヨタとの販売競争で勝利を収めた「セドリック・グロリア」 日産の「セドリック(3代目・230系)」が発売されたのは1971年です。「グロリア」とは姉妹車として認識されている人が多いと思い[…]
2代目から大きな進化を遂げて誕生した、3代目シビック “ワンダー”こと3代目の「シビック」が誕生したのは1983年のことです。初代の面影を多く引き継いだ2代目から、世界市場戦略車としてプラットフォーム[…]
最新の投稿記事(全体)
海外メディアは「米国仕様を割高に見せる存在」と紹介 米自動車メディアAutoblogは、日本仕様のキックスについて、価格面では米国仕様を割高に感じさせる存在だと紹介している。特に注目したのは、米国では[…]
まるでミニカー!BNR32の美しいシルエットを忠実に再現 この商品の最大の見どころは、やはりその精巧なスタイリングだ。 GT-R(BNR32)ならではの流麗かつ力強いサイドラインや、特徴的なリヤウイン[…]
空間オーディオ技術”Dolby Atmos”に対応した「DMH-SF1000」 今回登場した新製品で一番注目したいのが、スマートフォンとの連携で圧倒的なクオリティを発揮するディスプレイオーディオのフラ[…]
「BNR34型 ニッサン スカイラインGT-R」は、どのようなモデルなのか? 1999年1月、ニッサン スカイラインGT-Rは、R34型(正確にはBNR34型)にフルモデルチェンジした。ちなみに先代モ[…]
トヨタ:マークII・チェイサー・クレスタ[X70](デビュー:1984年8月) ボディカラーは”スーパーホワイト”ほぼ一択”だ。ワインレッドの内装に、柔らかなシート表皮。どこか昭和のスナックを思い起こ[…]













