※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
~ ベントレー正規輸入開始60周年記念 ~
◆ エンジンモデル最後の記念碑的な日本限定モデル
◆ ベントレー限定車の最新トレンドに沿った、
ワンポイントカラーのピンストライプが内外装に配される仕様
◆ 2024年6月デリバリー開始
◆「Continental GT – CORNES 60th Edition」 10台
「Continental GTC – CORNES 60th Edition」 4台
「Flying Spur – CORNES 60th Edition」 4台

ベントレーの正規販売店、コーンズ・モータース株式会社(代表取締役社長 兼 CEO 林誠吾 東京都港区)は、日本におけるベントレービジネス60周年を記念し、ベントレーが当社のためだけに仕立てた、世界で3モデル18台のみのコーンズ特別限定車「CORNES 60th Edition」を発表しました。
コーンズ・モータースは、1964年にベントレーの正規輸入総代理店契約を締結し、2000年以降は正規販売店として、英国の至宝・ベントレー車の日本における拡販とブランドイメージの浸透に努めてまいりました。両社の長年にわたるパートナーシップが高く評価され、今回の特別モデルの制作が実現しました。
「CORNES 60th Edition」は、エンジン搭載最後の記念碑的なモデルであることに加え、最高のクラフツマンシップを誇るベントレーのビスポーク&コーチビルド部門であるマリナーが製作。このモデルのためにデザインされたユニークな60周年記念ロゴや、ベントレー限定車の最新トレンドであるワンポイントカラーのピンストライプが配された内外装のコーディネーションが、リミテッドモデルとしての価値を一層高めています。
ラインアップは、「Continental GT」は10台、「Continental GTC」と「Flying Spur」が各4台。国内デリバリー開始は2024年6月を予定しています。
<3モデル概要>
■「Continental GT – CORNES 60th Edition」



エクステリアカラーは5色をご用意。
組み合わされるアクセントカラーは、以下の内容となります。
<外装色+アクセントカラー>
① Beluga + Pillar Box Red
② Cumbrian Grey + Mandarin
③ Glacier White + Stratos
④ Moonbeam + Cyber Yellow
⑤ Magnetic + Kingfisher
【車両本体価格(税込)】 42,500,000円
■「Continental GTC – CORNES 60th Edition」



エクステリアカラーとアクセントカラーの組み合わせは、2色をご用意しています。
<外装色+アクセントカラー>
① Beluga + Pillar Box Red
② Glacier White + Kingfisher
【車両本体価格(税込)】 45,500,000円
■「Flying Spur – CORNES 60th Edition」



エクステリアカラーとアクセントカラーの組み合わせは、2色をご用意しています。
<外装色+アクセントカラー>
① Glacier White + Stratos
② Beluga + Kingfisher
【車両本体価格(税込)】 38,500,000円
<3モデル共通 特別仕様>
運転中の快適さとウェルビーイングを重視したAzureモデルがベース
① 60th Editionビスポークインテリア
② 60th Edition専用フロントフェイシアパネルへのアクセントカラー・スプリットライン
③ 60th Edition専用エンブレム刺繍
④ 60th Edition専用スカッフプレート
⑤ 60th Editionエンブレム刺繍入りクッション
⑥ 60th Edition Colored Styling Specification
⑦ Blackline Specification
⑧ 22インチ・10スポークホイール(ブラックペイント)
<「CORNES 60th Edition」専用サイト>
https://www.cornesmotors.com/news/a0t5i000008bqLUAAY?page=2&brands=BENTLEY
人気記事ランキング(全体)
まずは基本を解説。ねじ径に対応した適切なサイズを選択 ドライバーには使う目的や使用する場所に応じた形状や長さ、ねじ径に対応したサイズと種類がある。 たとえば、ドライバーで回すねじサイズは通常8mm以下[…]
レガンスが導き出した「6人乗りキャンパー」という答え 「キャンパースタイル・ツー」は、レガンスが長年培ってきたカスタムの思想を、そのままキャンピングカーへと落とし込んだモデルだ。ベースとなる考え方は明[…]
セレナという選択肢を、旅仕様へと引き上げたP-SVの立ち位置 ベース車にセレナを選んだ意味は大きい。ミニバンとしての完成度が高く、走り、静粛性、使い勝手のバランスが取れているモデルだからこそ、車中泊仕[…]
ノアという日常車を、最初から「泊まれる仕様」に仕立てる発想 ベースとなるのは、扱いやすさと室内空間で定評のあるトヨタ・ノア。その中でもXグレードに限定し、装備の方向性を明確に定めたのがこの車中泊快適パ[…]
造船から自動車へ。「ディーゼルエンジン」のいすゞへと進化した訳 明治以降の日本の近代化を牽引したのは、政府が後押しする国策企業。その仕事の中心は、富国強兵の旗印の下で、軍が資金を出すプロジェクトだった[…]
最新の投稿記事(全体)
車中泊を安心して、かつ快適に楽しみたい方におすすめのRVパーク 日本RV協会が推し進めている「RVパーク」とは「より安全・安心・快適なくるま旅」をキャンピングカーなどで自動車旅行を楽しんでいるユーザー[…]
ガソリンスタンドで無料で使用できる空気入れだが… 普段、ガソリンスタンドを利用する機会が多いというドライバーでも、大半が給油を済ませるだけという場合が多いかもしれない。しかし、ガソリンスタンドには、給[…]
日常と非日常を切り替える「二刀流」デリカ キャンピングカーに憧れはあるが、サイズや価格、使い勝手がネックになる。街中での取り回し、立体駐車場への入庫、日々の通勤利用――現実を考えれば、専用車をもう一台[…]
SNSで拡散した“吊るせる収納”が進化した理由 クルマの中で意外と困るのが、バッグの置き場だ。助手席に人が乗ればスペースは消え、後席に置けば手が届かない。足元に置けば汚れや転倒が気になる。そんな悩みを[…]
4ドアセダン(スタンダード) グロリアと姉妹車となり、トヨタとの高級乗用車の販売競争で真っ向勝負 日産の「セドリック(3代目・230系)」が発売されたのは1971年です。「グロリア」とは姉妹車として認[…]













