※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
家族の飲酒運転に悩んでいる方、アルコールインターロックを実際に利用している方の声を聞いてください。
アルコール検知システム、 IT点呼システム、 運行管理システムを開発・販売する東海電子株式会社(本社:静岡県富士市 代表取締役 杉本 哲也)は、 “お酒を飲んだら、エンジンがかからない”アルコール・インターロック装置「ALC-ZERO」の開発を進め、飲酒運転防止に貢献する活動を行っています。これまでは法人向けに販売をしていましたが、2021年6月に千葉県八街市で起きた白ナンバートラックの飲酒事故を契機に、個人の方からの問い合わせが増えたことから、より広く一般の方へも導入いただける体制を整えています。
この度、アルコールインターロックを家族のクルマに装着された2組のご家族に、導入に至るまでの経緯をお伺いしました。同じように家族の飲酒問題というお悩みを持つ方がいましたら、当社主催のセミナーへご参加ください。
【はぁとスペース×東海電子 無料合同ウェビナー開催】やめて!飲酒運転 お酒を飲んだら乗れない方法にする一番の安全策アルコールインターロックで地域社会を安全に!6月25日(火)13:30~14:40

アルコール・インターロック 個人装着インタビュー ―Nさんご一家―
ユーザーレポート:https://www.tokai-denshi.co.jp/downloads/file.html?file_name=20240328164605_download_file.pdf

動画もございます。ぜひご視聴ください。
アルコール・インターロック 個人装着インタビュー ―三重県ご在住のご一家―
ユーザーレポート:https://www.tokai-denshi.co.jp/downloads/file.html?file_name=20240606131627_download_file.pdf



アルコール・インターロックについて
アルコール・インターロックシステム「ALC-ZERO」は東海電子株式会社が開発・販売する自動車搭載型のアルコール検知器です。呼気吹き込み式で、アルコールを検知するとエンジンがかかない機器です。現在、ご利用のクルマに後付けが可能です。(一部、取り付けが難しい車種もございます。)

アルコールインターロック装置「ALC-ZERO」
製品ページ:https://www.tokai-denshi.co.jp/products/ALC-ZERO_1.html
動画:https://www.youtube.com/watch?v=bk_vT6zUc84
アルコール・インターロックの社会実装と個人装着を推進する特設サイト
飲酒運転を止めるために、世界ではアルコール・インターロックの社会実装が進んでいます。そこで、当社はアルコール・インターロックの特設サイト「アルコール・インターロック.com」を開設いたしました。
飲酒運転をするひとがゼロにならないかぎり、被害者はゼロになりません。
ここから先は、かけ声や祈りではなく、具体的な行動が必要なのです。
もし、家族や身近な人の飲酒問題や飲酒運転で不安をお抱えでしたら、いつでもご相談をお寄せください。

お酒が抜ける時間がわかる無料アプリ『飲酒ウォッチ』


正しい知識を持たずに自分の代謝を過信し深夜に飲酒運転をしてしまうひとが多くいます。また、健康に害を及ぼす多量飲酒をしているひとも多くいます。
そこで、東海電子は業界初の飲酒シミュレーションアプリを開発し、無償配布しています。
本アプリは、飲酒運転を水際で止めるよう警告を促したり、過剰飲酒を控えるようメッセージを多く出しています。 大切な家族な友人で、お酒に問題を抱えているひとがいたら、ぜひお薦めしご活用ください。
※当アプリによるシミュレーションは、あくまでも平均的な成人の場合のデータですので、実際の数値には個人差がございます。本計算値に基づいて飲酒運転を容認したり、法的資料の根拠になるものではありませんのでご注意ください。
飲酒量とアルコール血中濃度、消化時間の目安を計算する事ができます。あくまでも平均的な成人の場合のデータですので、体格や体質、体調により少ない飲酒量でも実際のアルコール血中濃度は高い場合がありますので、ご注意下さい。尚、本計算値に基づいて飲酒運転を容認したり、法的資料の証拠になるものではありません。

東海電子株式会社
点呼機器及びアルコール検知器を開発・販売する東海電子は、
社会の「安全」「安心」「健康」を創造し、 社会に貢献する企業です。
東海電子コーポレートサイト:https://www.tokai-denshi.co.jp/
東海電子公式 EC サイト :https://shop.tokai-denshi.co.jp/
東海電子メディアサイト :https://transport-safety.jp/
人気記事ランキング(全体)
活用していないスペースにスッポリとハマる バラエティ豊かなカー用品・バイク用品を多数リリースするMAXWINがリリースする「トヨタ車系USBカーチャージャー K-USB01-T4B」の特徴は、空いてい[…]
大人になって手に入れる「秘密基地」という発想 子どもの頃に夢見た秘密基地は、大人になるといつの間にか忘れてしまう存在だ。ただ、N-VAN コンポはその感覚を現代的に、しかも極めて現実的な形で呼び戻して[…]
ミニバンサイズに収まる取り回しと、ハイルーフが生む余白 バカンチェスは全長4695mm、全幅1695mmという数値は、ノアやヴォクシー、セレナといった国産ミニバンと大きく変わらず、日常の駐車場や狭い路[…]
キャラバンの広大なキャビンは、旅クルマとして理想的なサイズ感 バンコンこと「バンコンバージョン」。なかでもトヨタのハイエースをベースにしたバンコンは人気だが、受注が絞られている関係もあって、多くのビル[…]
車内充電は「当たり前」だからこそ、選び方が問われる ナビアプリ、音楽ストリーミング、仕事の通話。クルマの中でスマートフォンを使う時間は、年々確実に増えている。それに伴い、車内充電はもはや必須装備のひと[…]
最新の投稿記事(全体)
ダイハツ、スズキ、トヨタ3社の共同開発モデル e-ハイゼット カーゴとe-アトレーは、ダイハツ、スズキ、トヨタの3社が共同開発する軽商用BEV。 ミゼット以来、培ってきた軽商用車のノウハウと最新の電動[…]
日常の延長に、ちゃんと使える非日常がある この軽キャンパーが目指したのは、特別な人のための特別な一台ではない。通勤や買い物といった日常の足として使え、そのまま週末のフィールドへ走り出せること。その自然[…]
3代目クラウンに存在したピックアップトラックを、クラウンで復活させたい ここで紹介するカスタムカーは、埼玉県鴻巣市の関東自動車工業大学校の作品。パッと見では日産グロリア(Y32)のピックアップ仕様にも[…]
WONDER NS660 ホンダS660をNSXにしてしまうボディーキット! 軽自動車をモディファイしてベース車とは違うカタチに仕上げるのは東京オートサロンでもお馴染みの手法ですが、徹底的にやろうにも[…]
愛車の「こだわり」が家族の思い出になる このコンテストは、リアルなパパ・ママの視点でカスタマイズされた「最強の子育て車」を決定するSNS参加型イベント。Instagramへの投稿を通じて、全国の子育て[…]













