※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
株式会社Dream Drive((本社:東京都狛江市岩戸南1-8-8、代表取締役社長:ジャレド・カンピォン、以下 Dream Drive)は、2024年6月10日(月)より5台限定の5周年記念キャンペーンを開催いたします。

Dream Driveは2019年に開業し、今年で5年目を迎えることができました。代表ジャレドが描いた自由に溢れる旅行スタイル「ロードトリップ」を、もっと多くの日本人に体験していただきたいという想いから始まったキャンピングカー事業は、多くのDream Driveファミリーに支えていただきながら、この節目を迎えることができました。深く感謝申し上げます。
この度、その感謝の気持ちを込めて、またより多くのお客様に「ロードトリップ」を体験いただきたく、5周年感謝祭キャンペーンを実施いたします。
本キャンペーンは、5台限定で車体価格から5%OFFの値引きをご提供いたします。全てのモデルが対象となります。
キャンペーン詳細:
5台限定の5%OFF – 車両価格より5%割引されます。
• 対象車種:
KUMA Q : 780万円 → 740万円
TAMA : 720万円 → 680万円
NICO : 690万円 → 650万円
・販売台数: 5台のみ

また、6月5日から6月9日にかけてオーストラリア・クイーンズランドにて開催された南半球最大のキャンピングカーイベントに参加いたしました。この成功を祝して、「オーストラリアBBQイベント」を6月14日(金)18:00より、Dream Drive東京ショールームにて無料で開催いたします。オーストラリアで育った代表ジャレドの幼少期から親しんだオーストラリア流のBBQを楽しみながら、現在販売中の車両を内覧いただける機会です。
事前参加申し込みが必要となりますので、お早めにお申し込みください。
日時:2024年6月14日 (金)
時間:18:00 – 21:00
参加費:無料(※要事前登録)
次の5年目に向けて
Dream Driveでは昨年よりオーストラリア市場に参入する他、国内外でのキャンピングカー販売に力を注いでおります。特にオーストラリアのキャンピングカルチャーやアウトドア愛好家にとって、Dream Driveの製品は新たな体験と冒険の機会を提供します。代表ジャレドは、この新たな展開について次のように述べます。
「5年前、オーストラリアでの子供時代に愛したキャンピングカースタイルを日本に広めるという夢を持ちました。パンデミックや国境封鎖といった困難にもかかわらず、この5年間で素晴らしいチームを築き上げてきました。
創業当初から共に歩んできたハジメ、リョウヘイ、マークなど、多くのチームメンバーと一緒に、高品質な製品を生み出していることを非常に誇りに思っています。
また、私たちの車両で素晴らしい思い出を作り、キャンピングを楽しんでいるお客様を見ることができて、本当に嬉しいです。
これからの5年間は国際展開に力を入れていきます。すでにオーストラリアに進出しており、近いうちにイギリスにも展開する予定です。私たちのミッションは、日本でバンライフを広めることから、日本の高品質なバンライフを世界に届けることへと進化しました。これからの未来に非常にワクワクしていますし、これまでのチームの成果に大変誇りを感じています。
皆様、素晴らしい5年間をありがとうございます。」
ー ジャレド・カンピォン
Dream Driveについて
Dream Driveは、2019年に設立、グローバルなキャンピングカー企業で、現在は東京に本社を置き、オーストラリアで事業を展開中。圧倒的な広さを誇る「KUMA Q(クマキュー)」やコンパクトで機能的な「TAMA(タマ)」の2種類のハイエース、また日産NV350を使用した「NICO(ニコ)」を提供している。
所在地:東京都狛江市岩戸南1-8-8
代表者:代表取締役社長 ジャレド・カンピォン(Jared Campion)
公式HP:https://www.dreamdrive.life/jp/
人気記事ランキング(全体)
国産車出力の天井を定めた「ハイパワー主義」の金字塔 1989年の市場投入を果たした4代目フェアレディZ(Z32型)は、当時の日産自動車が全社を挙げて推進していた「901運動」の思想を如実に体現した1台[…]
モデル概要:16年ぶりのフルモデルチェンジでイメージ一新 4代目として16年ぶりにフルモデルチェンジを果たした新型「エルグランド」は、「走るファーストクラス」を標榜し、日産のフラッグシップミニバンとし[…]
「ライフガード・ステーション」というコンセプトで、タフで機能的な「動く箱」を目指したクルマ ホンダ・エレメントは、アメリカの若者を中心としたアクティブなライフスタイル層に向けて開発され、2002年に北[…]
マツダ初の本格的な乗用車「R360クーペ」 戦後の日本において、三輪トラックの分野で確固たる地位を築き、日本の復興を力強く支えていた東洋工業(現在のマツダ)が、自動車メーカーとしての本格的な地歩を固め[…]
お出かけが多くなる夏場こそ活用したい革新的なフロアマット 家族や友人と、山へキャンプ、海へバーベキューなど、楽しみなイベントが控えている夏。愛車のミニバンでみんなでワイワイガヤガヤと目的地へ向かう計画[…]
最新の投稿記事(全体)
消えるライトにバタフライドアなど、新機軸を採用する次世代コンセプト 今年ブランド創立40周年を迎えたAcuraが提案するこのモデルは、普遍的な美しさと先進技術を融合させた新デザイン言語の象徴として誕生[…]
パートナー企業との連携でライトアセットな現地生産を実現 今回の現地組立は、インドネシアにおけるマツダ車の販売統括会社であるPT Eurokars Motor Indonesia(EMI)、およびその子[…]
日本バス協会への加盟と名古屋営業所の開設 電気自動車(EV)世界大手の日本法人で、商用車事業を手掛けるBYD JAPAN株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:劉学亮)は2026年7月17日、[…]
モデル概要:最新電動技術を注入した、新世代のコンパクトSUV フルモデルチェンジを果たした新型キックスは、日産のコンパクトSUVとして大幅なブラッシュアップを遂げて登場。 力強く躍動的なエクステリアと[…]
“産みの苦しみ”を乗り越え、大ヒット作となったパジェロ まったく新しいコンセプトの新型車が世に出るまでには、多くの関門がある。ときにはどれほど出来ばえがよくても、経営陣の理解が得られずに世に出ることな[…]













