※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
BMW車オーナー必見!NetFlix、Amazon Prime、YouTubeなどがiDriveディスプレイで利用可能に。
BMW車ユーザー向けに新発売の「APPCAST FOR BMW AN-S133」のモニターを募集します。AN-S133はiDriveディスプレイを通じてNetFlix、Amazon Prime、YouTubeなどの動画配信サービスを視聴可能にし、さらに多彩なAndroidアプリケーションの利用をサポートします。18歳以上の日本国内在住者で、BMWの対応機種(ID6、ID7、ID8、ID8.5、ID9)又はMINIの対応機種(ID6)をお持ちの方々に向けたモニター募集です。詳細は下記よりご確認ください。

APPCAST FOR BMW モニター募集要項・募集概要新製品「APPCAST FOR BMW AN-S133」のモニターを募集します。
このデバイスは、BMWのiDriveディスプレイでNetFlix、Amazon Prime、YouTubeなどの動画配信サービスを視聴可能にし、さまざまなAndroidアプリケーションを楽しむことができます。
・ 募集対象
- BMW車のオーナーで、対応機種(ID6、ID7、ID8、ID8.5、ID9)をお持ちの方
MINI車のオーナーで、対応機種(ID6)をお持ちの方
- 18歳以上の日本国内在住の方
- 製品使用感や改善点について定期的にフィードバックできる方
- SNSアカウント(X、Instagram等)をお持ちの方
・ 募集人数
-20名
・ モニター期間
- 3ヶ月
・ 提供する商品
- APPCAST FOR BMW AN-S133 デバイス一式
・ モニター条件
- 提供された製品を3ヶ月間使用できる方
- 使用中の写真や動画を提供できる方
- 定期的にアンケートに回答できる方(詳細は以下)
- 使用感や改善点について詳細なフィードバックを提供できる方
- 製品使用感をSNSに投稿し、ハッシュタグ(例:#APPCASTFORBMW)を付けて発信できる方
-車両実車確認が可能な方(弊社スタッフがお伺いする場合がございます。)
・フィードバック頻度とフォーマット
- 頻度
: 毎月1~2回、最大6回
- フォーマット
:アンケート形式 (Googleフォーム)
- 基本的な使用感(操作性、接続の安定性、アプリの使用感など)
- 具体的な改善点や提案- 製品の利点と欠点
・SNS投稿
-頻度:月3回
- 使用中の写真や動画を含む投稿- ハッシュタグ(#APPCASTFORBMW)を付ける
- 使用体験や感想を共有
・ 応募方法
1. 応募フォームに必要事項を記入
2. 自己PRやモニターに応募した理由を記入
3. 愛車の写真を添付
・応募締切
– 2024年7月31日・選考方法
– 応募内容をもとに選考を行い、8月15日までに選考結果をメールで通知いたします。
・ 注意事項
– モニター期間終了後、製品は返却不要です。
– 提供いただいたフィードバックや写真は、弊社のマーケティング活動に使用させていただく場合があります。
– 応募者の個人情報は、モニター選考および製品発送にのみ使用し、その他の目的には使用しません。
-通常のやり取りは専用LINEを使用致します。
・ 応募先
– 応募フォームURL:https://forms.gle/GnEGKuWBCmFRLvuV9
ご不明な点がございましたら、公式LINEアカウント@889rofjg よりお気軽にお問い合わせください。
たくさんのご応募をお待ちしております!
商品紹介URL:
https://www.keiyoeng.co.jp/product/an-s133
人気記事ランキング(全体)
国産車出力の天井を定めた「ハイパワー主義」の金字塔 1989年の市場投入を果たした4代目フェアレディZ(Z32型)は、当時の日産自動車が全社を挙げて推進していた「901運動」の思想を如実に体現した1台[…]
モデル概要:16年ぶりのフルモデルチェンジでイメージ一新 4代目として16年ぶりにフルモデルチェンジを果たした新型「エルグランド」は、「走るファーストクラス」を標榜し、日産のフラッグシップミニバンとし[…]
「ライフガード・ステーション」というコンセプトで、タフで機能的な「動く箱」を目指したクルマ ホンダ・エレメントは、アメリカの若者を中心としたアクティブなライフスタイル層に向けて開発され、2002年に北[…]
マツダ初の本格的な乗用車「R360クーペ」 戦後の日本において、三輪トラックの分野で確固たる地位を築き、日本の復興を力強く支えていた東洋工業(現在のマツダ)が、自動車メーカーとしての本格的な地歩を固め[…]
お出かけが多くなる夏場こそ活用したい革新的なフロアマット 家族や友人と、山へキャンプ、海へバーベキューなど、楽しみなイベントが控えている夏。愛車のミニバンでみんなでワイワイガヤガヤと目的地へ向かう計画[…]
最新の投稿記事(全体)
消えるライトにバタフライドアなど、新機軸を採用する次世代コンセプト 今年ブランド創立40周年を迎えたAcuraが提案するこのモデルは、普遍的な美しさと先進技術を融合させた新デザイン言語の象徴として誕生[…]
パートナー企業との連携でライトアセットな現地生産を実現 今回の現地組立は、インドネシアにおけるマツダ車の販売統括会社であるPT Eurokars Motor Indonesia(EMI)、およびその子[…]
日本バス協会への加盟と名古屋営業所の開設 電気自動車(EV)世界大手の日本法人で、商用車事業を手掛けるBYD JAPAN株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:劉学亮)は2026年7月17日、[…]
モデル概要:最新電動技術を注入した、新世代のコンパクトSUV フルモデルチェンジを果たした新型キックスは、日産のコンパクトSUVとして大幅なブラッシュアップを遂げて登場。 力強く躍動的なエクステリアと[…]
“産みの苦しみ”を乗り越え、大ヒット作となったパジェロ まったく新しいコンセプトの新型車が世に出るまでには、多くの関門がある。ときにはどれほど出来ばえがよくても、経営陣の理解が得られずに世に出ることな[…]













