※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
トヨタ公認のオフィシャルライセンス取得商品です。
・ランドクルーザーのデザインTが成田空港に登場
・オンライン、成田空港、一部ショップでの限定デザイン
・トヨタ自動車オフィシャルライセンス品
・大人は M / L / XL の3サイズ
・5.6オンス 100%コットンでしっかりとしたつくり
TOYOTA ランドクルーザー の半袖 T シャツが成田空港に登場
成田空港、オンラインサイト、一部ショップでの限定デザイン。
ノリモノ雑貨のブランド CAMSHOP.JP (株式会社フェイス) より、TOYOTA LAND CRUISER デザインの半袖 T シャツが成田空港で販売開始となりました。
成田空港のほか、メーカーオフィシャルサイトCAMSHOP.JP、一部取扱ショップのみでの限定デザインとなっております。

大人がカジュアルに着こなせる、しっかりとしたコットン素材
しっかりとした厚手のコットン生地でありながらも、ややゆったりとしたシルエットで仕立てております。
スタンダードかつシンプルなTシャツは大人がすっきりと着こなせるよう設計されており、5.6ozと厚手のため耐久性も高い仕上がりとなっています。
大人は M / L / XL の3サイズ、ユニセックスでお楽しみ頂けます。
定番でファッションに取り入れやすい、ホワイトと 杢グレーとなっております。
(トヨタ自動車公認ライセンス商品)
フロントはシンプルなロゴで、背面にランドクルーザーの横顔のイラストがレイアウトされた遊び心のあるウェアをハイクオリティの材質で仕立てております。
オーナーはもちろんのこと、ファンの多いランドクルーザーをオシャレなファッションアイテムとしてお楽しみいただけるウェアをぜひこの機会にお求めください。
取り扱い:成田空港ターミナル2 出国口 秋葉原PLUS (※出国審査後のフロアの店舗となります)
成田空港のほか、メーカーオフィシャルサイトCAMSHOPでもご購入いただけます。
商品紹介ページ:https://camshop.jp/?tid=2&mode=f39




- 商品詳細
大人サイズ
M :身丈69cm、身幅52cm、肩幅46cm、袖丈20cm
L :身丈73cm、身幅55cm、肩幅50cm、袖丈22cm
XL:身丈77cm、身幅58cm、肩幅54cm、袖丈24cm
丸胴仕様
材質:綿 100% 5.6oz セミコーマ糸天竺使用
- CAMSHOP.JP
販売元会社名 :株式会社フェイス
所在地 :石川県白山市北安田西 2-38
お問い合わせ:076-287-6593
メール :27@faith-jp.com
受付時間 :午前10時~午後4時 (土曜日、日曜日、祝日を除く)
HP :https://camshop.jp/
CAMSHOPメールマガジン
https://camshop.jp/secure/?mode=mailmaga&shop_id=PA01299043
▼X
https://twitter.com/camshop_byfaith
▼インスタグラム
https://www.instagram.com/camshop_by_faith
▼公式LINE
- 商品紹介ページ
人気記事ランキング(全体)
2代目クラウンは、高級車たる不動の地位の礎を築き上げた記念碑的なモデルであった 日本の自動車史において、高級車というカテゴリーを確固たるものにし、現代に至るまで脈々と受け継がれる「クラウンならではの風[…]
ネジのトラブルの代表例、溝がつぶれてしまった場合の対処法 自動車のメンテナンスを自分で行う場合、ドライバーを使用してネジを外すという作業は基本中の基本となる。また、日常においてもドライバーを使用した作[…]
運転が苦手な人の”左側の不安”を解消する補助ミラー 運転経験が浅い人や車幅感覚に自信がない人にとって、左サイドの死角は大きな不安要素である。特にコンビニの駐車場や狭い道路での幅寄せ、縁石ギリギリまで車[…]
「マイカーの夢」を本格的な乗用車として具現化しようとした野心的なモデル 初代キャロルは、単なる「安価な移動手段」という当時の軽自動車の枠を超え、庶民が抱いていた「マイカーの夢」を本格的な乗用車として具[…]
街乗りもこなせる絶妙なサイズと高い信頼性を誇るベース車両 キャンピングカー選びにおいて、多くのドライバーが頭を悩ませるのが、車体の大きさと居住性のバランスだ。広々としたキャブコンバージョンは魅力的だが[…]
最新の投稿記事(全体)
マツダ初の本格的な乗用車「R360クーペ」 戦後の日本において、三輪トラックの分野で確固たる地位を築き、日本の復興を力強く支えていた東洋工業(現在のマツダ)が、自動車メーカーとしての本格的な地歩を固め[…]
夜間の車横付け・荷物出し入れの不安を解消する「リフレクションサインNEO」 夜間の路肩停車や街灯の少ないアウトドアシーンでは、ドアやリアゲートを開けた瞬間の追突リスクが一気に高まる。特に夏休みのお出か[…]
マツダのモータースポーツ史を支えてきたゆかりの地 「MAZDA HERITAGE SPACE FUKAGAWA」が開設された関東マツダ深川店は、ミスター ル・マンこと寺田陽次郎氏が1970年代にレース[…]
いま契約すれば、年内納車が狙えるほどに改善 SUZUKIジムニー価格帯:191万8400〜216万400円登場年月(最新改良):’18年7月(’25/10) 車両本体目標値引き:10万円リセール予想:[…]
「ディーゼル廃止で大丈夫?」そんな不安を吹き飛ばす、好調なスタートを記録 マツダの最新モデルとなる新型CX-5。車両価格が330万〜430万6500円とミドルSUVとしてはこなれた設定としたことで、今[…]













