●価格帯:447万~476万円
◆試乗グレード
218i アクティブ ツアラー Mスポーツ(FF)
●車両本体価格:447万円
●ボディカラー:ストーム・ベイ・メタリック(※有料色:16万円高)
主要諸元 218i アクティブ ツアラー Mスポーツ(FF)
●全長×全幅×全高(mm):4,385×1,825×1,565 ●ホイールベース(mm):2,670 ●トレッド前/後(mm):1,585/1,585 ●地上最低高:(mm)166 ●ラゲッジ容量(L):470(後席格納時1,455) ● 車両重量(kg):1,550 ● パワーユニット:1,498cc 直列3気筒DOHCツインターボ( 最高出力:156PS/5,000rpm、最大トルク:23.5kg・m/1,500 ~4,600rpm)●トランスミッション:7速DCT ●WLTCモード燃料消費率総合(km/L):14.5【市街地モード:10.9、郊外モード:14.7、高速道路モード:16.7】 ●燃料タンク(L):54(プレミアム) ●サスペンション前/後:ストラット式/マルチリンク式 ●ブレーキ前/後:ベンチレーテッドディスク/ベンチレーテッドディスク ●最小回転半径(m):5.4 ●タイヤサイズ:205/60R17
最新の投稿記事(全体)
日産の「パイクカー」シリーズは、高い人気を集めるネオクラ名車 「パイクカー」とは、1987年に日産がBe-1を発売して以来、台数限定で生産・販売してきたポップで個性的な小型車のこと。 Be-1は発売前[…]
進化した四輪制御技術と実車展示が見どころ 今回の出展では、三菱自動車独自の車両運動統合制御システム「S-AWC(Super-All Wheel Control)」と、今年1月に大幅改良を迎えて販売を開[…]
多角的な挑戦を象徴する、最新技術を披露 「人とくるまのテクノロジー展」は、毎年5月、6月に開催される、自動車技術会が主催する日本最大級の自動車技術専門展示会。 新型モデルなどの披露が目的のモーターショ[…]
シエラ/ノマドの車格に合わせた17インチ設定 一般的なJB64系ジムニーでは、タイヤの厚みを活かした16インチ仕様が主流となるが、フェンダーがワイド化されたシエラやノマドはボディサイズが大きく見えるた[…]
日産は、長期ビジョン「モビリティの知能化で、毎日を新たな体験に」を掲げており、今回の「自動車技術展 人とくるまのテクノロジー展 2026」では、AIを中心とした「AIディファインドビークル(AIDV)[…]
人気記事ランキング(全体)
サンシェードを使用しても、車内の温度上昇は避けられない まだ5月だというのに、すでに各地で真夏日を記録。日差しの強さを実感している人も多いのではないだろうか。また、クルマで出かけた際にも、強烈な日差し[…]
欧州で圧倒的な人気を誇るベストセラーを日本仕様に 今回紹介するのは、キャンピングカーの製造で国内トップクラスの実績を誇るナッツRVが手掛けた、フィアットのデュカトをベースにしたキャンピングカーだ。ベー[…]
伝統の血統と「究極のスパルタン」 「フェアレディ(貴婦人)」という優雅な名に反し、その中身は一貫して硬派なパイオニアの血脈を継承している。その祖先はダットサンスポーツSPL212にまで遡るが、市販スポ[…]
ネジのトラブルの代表例、溝がつぶれてしまった場合の対処法 自動車のメンテナンスを自分で行う場合、ドライバーを使用してネジを外すという作業は基本中の基本となる。また、日常においてもドライバーを使用した作[…]
邪魔になりがちなサンシェードを、サンバイザーに収納するという発想 5月ともなると日差しも徐々に強くなり、地域によっては真夏日を記録するなど、2026年の夏も強烈な暑さになりそうな雰囲気も漂わせている状[…]




























