「BEYOND」は数多くのジムニーカスタムを手かけるブランド。その多くはポップでアメリカンなイメージをアピールしているが、「CODE04」はクールな印象を強めたスタイルで仕上げられている。
独特のレビンフェイスは、単色塗りでも十分個性的。アクセントパーツとしても秀逸。
給油キャップをあえてむき出しにすることで、車両全体にレーシーな雰囲気を演出するカスタムパーツ。装着の際は鍵付きのキャップに交換をオススメしている。
さり気ないサイズ感のオーバーフェンダー「ナインフェンダー」もリリース。ボルトはダミーだが、ジムニーらしさを強くアピールできる優れモノ。
ブルバーとスキッドプレートが一体になったリミックスプレート。
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(ジムニー)
デジタルで無限に広がる!唯一無二のオフローダー「ジムニー」の魅力 スズキの「ジムニー」は、本格的な4WD性能を備えた唯一無二のコンパクト4×4として、1970年に初代が誕生。以来、2代目・3代目と熟成[…]
“万能軽四駆”という企画は、一発逆転を目指した弱小メーカーから生まれた クルマの開発には大金がかかる。たった1枚のドアを開発するだけで、そのコストは億単位になるという。いかに自動車メーカーが大企業でも[…]
限定5000個! 世界に一つだけのシリアルナンバーも刻印 CAMSHOP.JP(株式会社フェイス)が予約販売を開始した「SUZUKI JIMNY SIERRA 3D キーチェーン」は、単なるキャラクタ[…]
ゴチャつく車内をスッキリ収納! デッドスペースを有効活用 今回紹介する『ジムニー専用 モールパネル』の“モール”は、アメリカ軍などが採用するMOLLE(Modular Light Load-carry[…]
耐久性抜群でスタイリッシュ。便利な開閉式のリアラダー クラフトワークス(Fun Standard株式会社)は、実用性とデザイン性が高い、自動車用アクセサリーを多数リリースしているブランドだ。そのクラフ[…]
最新の関連記事(カスタム)
GRパーツで叶える究極の1台 今回発表されたRAV4 GRスポーツ用パーツには、「TAGILE X FUNCTIONAL(アジャイル ファンクショナル)」をコンセプトとしたエアロダイナミクスの知見を注[…]
ダイハツが本気で挑んだデコ軽トラ「大発命」 1960年(昭和35年)の初代モデルデビュー以来、10代にわたって製造され、多くのユーザーの支持を受け続けてきたダイハツの軽トラック「ハイゼットトラック」。[…]
ドアのストライカー部分の隙間を埋めてボディの剛性をアップ 今回紹介するアイテムはアイシンのドアスタビライザー(※株式会社アイシンの登録商標)は、車両のドアをボディと一体化させることで、走行性能を向上さ[…]
モデリスタの新しいデザイン哲学を体現した、最初の市販前提モデル 2024年に「上質」「洗練」「五感に響く機能」へのチャレンジをコンセプトに唱えたモデリスタは、今回のオートサロンでは2台のコンセプトモデ[…]
工具不要、取り付け1分。超お手軽カスタムパーツ 愛車のカスタムと言うと、派手なパーツの装着やプロに作業をお願いする必要があるなどのイメージを持ちがちだが、実は、特別な知識や工具なども必要なく、簡単に装[…]
人気記事ランキング(全体)
高い技術から生み出された美しいクルマは、大きな注目を集めることに 今では、日野自動車が乗用車メーカーだというと、首を傾げる人も多いかもしれない。日本初の国産トラック、TGE-A型を1918年に誕生させ[…]
明るく照らして両手が使える! 小型ランタンLEDライトはドライブの必需品 今やスマホのライトがあるから、夜間に車周りで灯りが必要なときにも活用できる。ただ、ランタンライトがあればより便利になるのは間違[…]
誕生は排出ガス規制でがんじがらめの時代 初代の「プレリュード(SN型)」が発売されたのは1978年です。 1970年代は排出ガスの有害成分との熾烈な戦いと言っていいでしょう。1960年代に大きく発展を[…]
2代目ローレルは、4代目スカイライン(ケンメリ)とシャシーを共有する兄弟車 2代目のローレルは1972年の4月に発売されました。この頃のローレルの日産内の立ち位置は“高級GT”といった感じで、スカイラ[…]
SONY DSC 車中泊を安心して、かつ快適に楽しみたい方におすすめのRVパーク 日本RV協会が推し進めている「RVパーク」とは「より安全・安心・快適なくるま旅」をキャンピングカーなどで自動車旅行を楽[…]
最新の投稿記事(全体)
まるで純正! リアカメラの映像が鮮明になるカバー 今回紹介するアイテムは、MAXWINのリアカメラカバーMDR-COV01。その名のとおり、後付けデジタルインナーミラーやドラレコのリアカメラをすっぽり[…]
「多様化する若者のニーズ」に応えるべく登場した軽スペシャリティ 1967年春に発売したホンダN360は大ヒットし、軽自動車ブームの火付け役になった。しかし、市場が豊かになるにつれ、ユーザーは単なる移動[…]
一充電走行距離は257km。静粛性と低重心設計も考慮した新世代の商用軽バン 「e エブリイ」はスズキ、ダイハツ、トヨタの3社が共同開発したBEVシステムを搭載した軽商用バンのEVモデル。軽バン特有の使[…]
高い技術から生み出された美しいクルマは、大きな注目を集めることに 今では、日野自動車が乗用車メーカーだというと、首を傾げる人も多いかもしれない。日本初の国産トラック、TGE-A型を1918年に誕生させ[…]
国内G63として初めて「AMGパフォーマンスパッケージ」を採用 導入されるG63エディションパフォーマンスは、G63の国内仕様車として初めて最高速度を240km/hに引き上げる「AMGパフォーマンスパ[…]


























