[画像 No.17/39] “映えない部品”が主役の「人とくるまのテクノロジー展2026」。マニア必見、今年の自動車メーカーの推し技術をレポート!│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
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[画像 No.18/39]“映えない部品”が主役の「人とくるまのテクノロジー展2026」。マニア必見、今年の自動車メーカーの推し技術をレポート!

|“映えない部品”が主役の「人とくるまのテクノロジー展2026」。マニア必見、今年の自動車メーカーの推し技術をレポート!
ホンダの電動ネイキッド「Honda WN7」は、固定式リチウムイオン電池を搭載し、4輪と同じインフラで充電できる初の電動モーターサイクル。新開発のインバーター一体型水冷モーターにより、最高出力は排気量600cc、最大トルクは1000ccのガソリン車に匹敵するとのこと。ベルトドライブシステム等の採用で高い静粛性を実現するほか、分割フレームによる良好な足つき性や軽快なハンドリング、航続距離140kmなど、操る楽しさと環境性能を両立させている。