
ビー・エム・ダブリュー株式会社は、オーストラリア発のライフスタイルブランド「DEUS EX MACHINA」とコラボレーションしたコンセプトモデル「The Skeg」を2月28日と3月1日の2日間、Deus Ex Machina Asakusaにて日本初公開する。
●まとめ:月刊自家用車編集部
コラボイベントを2月28日、Deus Ex Machina Asakusa(デウス エクス マキナ浅草)で開催
MINI x DEUS EX MACHINAとのコラボレーションモデル「The Skeg」は、昨年ミュンヘンで世界初公開された電動モデル。
サーフ・カルチャーのミニマリズムを採り入れたデザインとワイドフェンダーなどのスポーティな外観が特徴で、それぞれのブランドが誇るクルマへの深い情熱を祝うパートナーシップとして、レーシング・ヘリテージと現代的なデザイン感覚を、シームレスに融合したものになる。
「Deus Ex Machina Asakusa」イベント会場では、日本限定のTシャツやトートバッグの販売されるほか、28日午後にはDJプレイを楽しめる特別なイベントも開催される予定だ。
イベント概要
日程: 2026年2月28日(土)~3月1日(日)
会場: Deus Ex Machina Asakusa(東京都墨田区向島1-2-8 東京ミズマチ ウエストゾーン)
https://jp.deuscustoms.com/pages/store-list
車両展示: The Skeg
イベント特設webサイト: https://www.mini.jp/ja_JP/home/campaign/MINIxDEUS.html
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(ビー・エム・ダブリュー)
第4世代の新型1シリーズ BMW 1シリーズは、2004年に初代モデルが誕生。BMWのラインナップにおいて最もコンパクトなモデルだ。約50:50の理想的な前後重量配分、スポーティで俊敏なハンドリング性[…]
BMW M8 Competition M xDriveのファイナルエディション BMW M8 Competition M xDriveは、最高出力625PS(460kW)/6,000rpm、最大トルク[…]
8シリーズのファイナルエディション BMW 8シリーズは、ピュアスポーツモデルに匹敵する高い走行性能に加え、美しいスタイリングで強烈な存在感を持つモデルだ。2枚ドアのクーペモデルをベースに、オープンエ[…]
サーキット走行が可能な本格ハイパフォーマンスモデル BMW M3セダンはBMW 3シリーズ セダンの、BMW M3ツーリングはBMW 3シリーズ ツーリングをベースに、BMW M社が開発した高性能マシ[…]
ALCANTARA®でカスタマイズ 機能性、高級感、そして独自性を兼ね備えた自動車を紹介することを目的としたこのプロジェクトでは、ALCANTARA®でカスタマイズされた内装と外装の新作モデルが展示さ[…]
最新の関連記事(ニュース)
チームカラーとして継承してきた赤・黒・白を基調に、グリーンのアクセントカラーをプラス ホンダは、2026年のSUPER GT GT500クラスに新型マシン「PRELUDE-GT(プレリュードGT)」で[…]
オートサロンで伝説を作った「モンスターハンター仕様」が再集結 クルマ好きとゲーマーの両方を震撼させた、あのコラボが帰ってくる。2026年の東京オートサロンおよび大阪オートメッセで「カッコよすぎる!」と[…]
価格は日本円で約95万7000円から。競争力のある価格を実現することで、インド事業を加速させる牽引車に グラバイトは、インドの顧客ニーズに応えるべく開発が進めらた小型MPVモデル。インド市場を切り開く[…]
ダイハツが本気で挑んだデコ軽トラ「大発命」 1960年(昭和35年)の初代モデルデビュー以来、10代にわたって製造され、多くのユーザーの支持を受け続けてきたダイハツの軽トラック「ハイゼットトラック」。[…]
ロングレンジで300km超、標準でも200km超の航続距離 BYDオートジャパンは、ジャパンモビリティショー2025や東京オートサロン2026において、「ラッコ」のプロトタイプを展示して今夏の登場を予[…]
人気記事ランキング(全体)
ガソリンスタンドで無料で使用できる空気入れだが… 普段、ガソリンスタンドを利用する機会が多いというドライバーでも、大半が給油を済ませるだけという場合が多いかもしれない。しかし、ガソリンスタンドには、給[…]
ライバルの日産とGTの頂点の座を奪い合った時代 トヨタのスペシャリティカー「セリカLB 2000GT(RA27型)」がデビューしたのは1973年です。 「セリカLB」は、1970年に発売された初代「セ[…]
日常と非日常を切り替える「二刀流」デリカ キャンピングカーに憧れはあるが、サイズや価格、使い勝手がネックになる。街中での取り回し、立体駐車場への入庫、日々の通勤利用――現実を考えれば、専用車をもう一台[…]
SNSで拡散した“吊るせる収納”が進化した理由 クルマの中で意外と困るのが、バッグの置き場だ。助手席に人が乗ればスペースは消え、後席に置けば手が届かない。足元に置けば汚れや転倒が気になる。そんな悩みを[…]
5ナンバーのまま“ちゃんと泊まれる”。ちょうどいいキャンピングカー キャンピングカーに憧れはあるが、全長5m超えの巨体を日常で扱うのは不安。そんな声に真正面から応えるのがツェルトNVだ。ベースは日産N[…]
最新の投稿記事(全体)
チームカラーとして継承してきた赤・黒・白を基調に、グリーンのアクセントカラーをプラス ホンダは、2026年のSUPER GT GT500クラスに新型マシン「PRELUDE-GT(プレリュードGT)」で[…]
コラボイベントを2月28日、Deus Ex Machina Asakusa(デウス エクス マキナ浅草)で開催 MINI x DEUS EX MACHINAとのコラボレーションモデル「The Skeg[…]
システム出力は329PS!圧倒的な加速性能を獲得 新型RAV4は、歴代モデルから積み重ねてきた力強い造形と使い勝手の良さを守りつつ、多様な生き方に寄り添う次世代SUVへと進化。2025年12月にハイブ[…]
ハイブリッド搭載でWLTCモードで18.4km/Lを達成 新型プジョー5008は、先代の広い居住空間と積載性を継承しつつ、全長を17cm延長したロングボディへと進化。堂々としたプロポーションと洗練され[…]
オートサロンで伝説を作った「モンスターハンター仕様」が再集結 クルマ好きとゲーマーの両方を震撼させた、あのコラボが帰ってくる。2026年の東京オートサロンおよび大阪オートメッセで「カッコよすぎる!」と[…]


















