※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
自社所有物件のうち52物件に先行導入、管理物件等への導入も推進
国内No.1*のEV充電事業を展開するTerra Charge株式会社は、沖縄県で不動産設計・売買・管理等のワンストップサービスを提供するマルユウグループと、EV充電インフラ「Terra Charge」の導入について業務提携契約を締結したことをお知らせいたします。マルユウグループが管理、設計を手掛ける物件へのEV充電導入を共同推進してまいります。

沖縄県で建築や不動産管理などを手掛けるマルユウグループは、脱炭素社会の実現とEVが当たり前になる未来に向けた施策として、EV充電インフラ「Terra Charge」の導入を決定しました。
Terra Chargeは充電も管理もアプリから簡単に操作可能であること、充電利用をしない人に不利益が発生しない受益者負担モデルを実現していること、日本製でコールセンターも24時間365日対応であることなどから、導入からアフターメンテナンスまでご安心いただけることが導入の決め手となりました。まずはマルユウグループが自社所有する物件のうち52物件へ先行導入し、順次、管理物件などへの導入を拡大してまいります。
Terra Chargeは、2023年4月の沖縄県への新規参入後、マンション・宿泊施設・病院・商業施設などすでに400基以上の導入が決定しており、現地での導入から施工・アフターサービスまで万全の体制を構築しています。
- 先行導入予定物件


- 導入についてのコメント:株式会社マルユウハウジー 代表取締役 當眞嗣史氏
⾃然を⽀えるインフラ網の構築はもちろんですが、今後EV化が進んでいけば、EV充電サービスがこれからの「お部屋探し」の条件になってくるかもしれません。そうなることも⾒越し、今のうちから整備しておくことで将来につなげていければと思います。現在は⾃社物件から導⼊を進めておりますが、今後は他のオーナー様にも提案していきたいと考えています。
- EV充電インフラ「Terra Charge」とは
「Terra Charge」は、2022年4月より提供を開始した電気自動車(EV)向けの充電インフラです。EVの普及率が低い状況で「費用がかかる充電設備導入の合意形成が難しい」という社会課題を解決すべく、業界で初めて初期費用無料・ランニングコスト無料というソリューションを実現し、国内No.1*の受注実績を記録しています。
サービスHP:https://ev-charge.terra-charge.com/lp-general/
*2022年以降受注実績(当社調べ)
- マルユウグループについて
企画・設計建築 / 株式会社トーマスアーキテクト
不動産 / 株式会社マルユウハウジー
ガス・電気 / 株式会社マルユウエナジー
トーマスアーキテクトでは、Esan Terraceシリーズやトーマスシリーズなどのオリジナル物件の企画や、オーナー様にご満⾜頂ける建築企画をご提案致します。
マルユウハウジーでは、お部屋探しのプロフェッショナルとして、北は名護市から南は⽷満市まで幅広いエリア、現在お部屋数4800⼾以上の管理のほか、仲介・売買業務も⾏っております。
マルユウエナジーは業務店や個⼈宅の電気・ガスはもちろん、ガスコンロ、エアコン、キッチン流し台といった住宅設備の相談・サービスなど、グループ三社がそれぞれの分野で住まいの総合的なサービスを提供しています。
マルユウグループ代表:當眞嗣史
URL:https://maruyu-group.jp/
- Terra Charge株式会社について
2010年、日本で創業をして以来、EV関連事業を展開しています。2022年4月、世界的に後れを取る日本のEV化課題を解決すべく、EV充電インフラ「Terra Charge」事業をスタートしました。EVをもっと身近に感じていただける環境構築に取り組んでおります。
代表者:取締役会長 徳重徹 / 代表取締役社長 上田晃裕
設立:2010年 4月
URL:https://terramotors.co.jp/
■EV充電事業についてのお問い合わせ
EVインフラ事業部
MAIL:info@terramotors.co.jp TEL:03-6823-4959
人気記事ランキング(全体)
普段使いと街乗りを完璧にこなす信頼の軽商用バン キャンピングカーとしての優れた機能性と、都市部での軽快な取り回しを両立させる上で、ベース車両の選定は極めて重要となる。多くの車中泊ファンから熱い視線を集[…]
横方向への広がりをより力強くアピールする進化したVモーションデザイン。緻密なハニカム格子のグリルと鋭く研ぎ澄まされたLEDヘッドライトが、新世代モデルにふさわしい圧倒的な迫力を生み出している。 洗練と[…]
kyoto.takao360 RVパーク 春の桜、夏の新緑、秋の紅葉と、四季折々の風景を満喫できるのが魅力 「kyoto.takao360 RVパーク」は、京都市内中心部からのアクセスが抜群でありなが[…]
軽量+ハイパワー+4WDという最強クラスの組み合わせが誕生 三菱「ランサーエボリューション」が誕生したのは1992年である。 三菱は1967年に初めて国際ラリーへ参戦して以来、モータースポーツを単なる[…]
看板モデルのF SPORTには、専用のアンダースポイラーや20インチアルミホイール、レッドキャリパーが装着されることで、よりスポーティなイメージを強調。この車両のボディカラーは専用色のチタニウムカーバ[…]
最新の投稿記事(全体)
「モノづくりの原点」群馬製作所にファンが集結 今回の会場となるのは、スバルの数々の名車や独自技術を生み出してきた「群馬製作所 本工場」。メーカー自身が“モノづくりの原点”と位置づける聖地にファンを招き[…]
5年前と比べてクルマの価格は約50%上昇、重量は約10%増加 鈴木社長が示したのは、5年前と現在のクルマを取り巻く状況の変化である。スズキによれば、5年前と比べて平均車両購入価格は約50%上昇。一方、[…]
ジュニアで人気を集めた限定仕様が、トナーレにも投入 今年3月にフロントマスクのデザイン刷新や機能性の向上を果たしたトナーレ。今回導入される「スポルト スペチアーレ」は、今年8月に登場したコンパクトモデ[…]
スーパーキャリイにCO₂回収システムを搭載 「CARBON CAPTURE CARRY」は、スーパーキャリイをベースにCO₂回収装置を搭載したもの。走行時の排気ガスからCO₂を回収し、回収したCO₂を[…]
軽EV「e SKY」は航続310kmへ 今回紹介された「e SKY」は、スズキが開発を進める軽乗用EVだ。プロトタイプの参考値として、一充電走行距離310km、車両重量1030kg、電力消費率97Wh[…]












