※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。

コーンズ・モータース株式会社(代表取締役社長 兼 CEO 林誠吾 東京都港区)はグループ会社の株式会社C.P.S.(代表取締役社長 岡野仁志 東京都杉並区)とともに、北海道・十勝スピードウェイに開設する特設コースで、最高級輸入車での極上のパウダースノードライブを体験できる特別プログラム「CORNES Driving Experience|SNOW in HOKKAIDO 2024」を、2024年1月29日(月)~2月2日(金)に開催いたします。
弊社は 「クルマってやっぱり楽しい楽しい!」をコンセプトに、2022年より「CORNES MOMENT」を発足。お客様が愛車と参加いただけるさまざまなプログラムを企画・実施しています。雪上ドライビング体験は2023年2月に初開催し、大きな反響を頂戴しました。2回目となる今回は、十勝スピードウェイでの雪上ドライビング体験のほか、道東ツーリングとウインターアクティビティをプログラムに追加。日程も1日から2泊3日にバージョンアップして実施します。
会場となる十勝スピードウェイのある更別村は、道東の太平洋側に位置し、積雪量は比較的少なく気温が低いため雪質は極めて微細で良好。”とかち晴れ”と呼ばれるほど年間を通じて晴天日数が多いことから、雪上走行には理想的な環境です。十勝スピードウェイのパドックに設置する特設コースはフラットに整地し、SUVや車高の高いモデルだけではなくGTモデルなどでも安全に走行できます。
対象モデルは、フェラーリ、ベントレー、ロールス・ロイス、ランボルギーニ、ポルシェの5ブランド。日程は2組に分かれ、各8組、計16組限定の開催です。お客様の愛車でのご参加、また冬用タイヤのレンタルプログラムも新たに設定し、前回同様弊社車両のレンタルプログラムも人気です。当日はインストラクターが安心・安全な雪上の走行技術についてもレクチャーいたします。
また道東ツーリングでは、白銀の大平原を望む牧場での特別ランチやアクティビティなどをご用意。冬の北海道をご堪能いただきます。
コーンズ・モータースは、今後も愛車を通じ、お客様に生涯忘れられない感動体験をお届けできるよう、さまざまなイベント・体験プログラムを提供してまいります。



記
【名称】
「CORNES Driving Experience|SNOW in HOKKAIDO 2024」
【日程】
①2024年1月29日(月)~31日(水)
②2024年1月31日(水)~2月2日(金)
【プログラム】
・十勝スピードウェイ 特設コースでの雪上走行
・ウェルカムディナー
・道東ツーリング
・ウインターアクティビティ 等
【雪上走行会場】
十勝スピードウェイ 特設コース
〒089-1573 北海道河西郡更別村弘和477
【募集台数】
各日程8組/計16組
【参加費用】
440,000円(ご自身の車両で参加/ウィンタータイヤ持参)
770,000円(ご自身の車両で参加/ウィンタータイヤレンタル)
1,210,000円(当社の車両をレンタル)
※消費税込、2名1組 / 車両1台の料金です。
※宿泊費、DAY1ディナーからDAY3ランチまでの食費、雪上走行プログラム費、ツーリング、アクティビティ費などを含みます。
※フェラーリの車両レンタルはございません。
【告知サイト】
https://www.cornesmotors.com/news/a0t5i000007psHRAAY
人気記事ランキング(全体)
ネジのトラブルの代表例、溝がつぶれてしまった場合の対処法 自動車のメンテナンスを自分で行う場合、ドライバーを使用してネジを外すという作業は基本中の基本となる。また、日常においてもドライバーを使用した作[…]
ドンキで以前から気になっていた大型モニターを発見 筆者には小学低学年の子供がいる。休日のドライブや習い事の送り迎え、ちょっとした買い物など、車は日常的に、家族のために使用することが多い。小旅行や帰省な[…]
「BNR34型 ニッサン スカイラインGT-R」は、どのようなモデルなのか? 1999年1月、ニッサン スカイラインGT-Rは、R34型(正確にはBNR34型)にフルモデルチェンジした。ちなみに先代モ[…]
バブル景気に沸く中誕生した、日産の大ヒット高級車 1980年代までの日本において、3ナンバーの普通自動車は贅沢品の象徴であった。当時の自動車税制では、税額が4万円以内に抑えられていた排気量2L未満の小[…]
新型キックスは「米国仕様を割高に見せる存在」 アメリカの専門サイトでも、日本仕様のキックス e-POWERに関心が集まっている。注目された理由のひとつが、日本仕様にのみ採用された日産独自の電動システム[…]
最新の投稿記事(全体)
様々なカルチャーとメルセデスが交わる注目スポット 近年、各自動車メーカーが力を入れている「ライフスタイル提案型」のショールームだが、今回のメルセデスは一味違う。新車をズラリと並べて営業マンが商談を迫る[…]
プリウス Z・プラグインハイブリッド(メーカーオプション装着車) 機能装備を中心にアップデートを実施 今回の一部改良では、衝撃感知ドアロック解除システムが付いた車速感応オートパワードアロックを全車に標[…]
特別仕様車 Z“Adventure”(2WD・特別限定色・オプション装着車) グレードも再編。Gグレードが廃止され、特別仕様車「Z“Adventure”」を追加 今回の一部改良では、従来のエントリーモ[…]
日本代表バスに選ばれたのは12歳の作品 今回の企画は、公式モビリティパートナーであるヒョンデがFIFAと協働したグローバルキャンペーン「Be There With Hyundai」の一環。世界中の5〜[…]
ドンキで以前から気になっていた大型モニターを発見 筆者には小学低学年の子供がいる。休日のドライブや習い事の送り迎え、ちょっとした買い物など、車は日常的に、家族のために使用することが多い。小旅行や帰省な[…]












