※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
ソニー損害保険株式会社(代表取締役社長:坪田 博行、本社:東京都大田区、以下「ソニー損保」)は、2023年11月13日~11月17日の5日間、2003年4月2日~2004年4月1日生まれの方に対し、20歳のカーライフ意識調査をインターネットリサーチで実施し、1,000名の有効回答を得ました。
*本調査は、2022年まで「新成人のカーライフ意識調査」として実施してきましたが、2022年4月の成年年齢引き下げに伴い、2023年から「20歳のカーライフ意識調査」とタイトルを変更しております。
本リリースは、1月4日にソニー損保が発表した「2024年 20歳のカーライフ意識調査」から抜粋してご案内するものです。調査の全文は、以下のURLからご覧いただけます。
https://from.sonysonpo.co.jp/topics/pr/2024/01/20240104_01.html
*調査概要
◆調査タイトル :2024年 20歳のカーライフ意識調査
◆調査対象 :ネットエイジアリサーチのインターネットモニター会員を母集団とする2003年4月2日~2004年4月1日生まれの男女(男性500名、女性500名)
◆調査期間 :2023年11月13日~11月17日
◆調査方法 :インターネット調査
◆調査地域 :全国
◆有効回答数 :1,000サンプル(有効回答から1,000サンプルを抽出)
◆実施機関 :ネットエイジア株式会社
*利用条件
本記事内の図解/文章とも自由に転載いただくことが可能ですが、下記の利用条件をすべて満たす場合に限ります。なお、当社がふさわしくないと判断した場合は、掲載の中止を求めることがあります。
≪利用条件≫
1 情報の出典元として「ソニー損害保険株式会社」の名前を明記してください。
2 ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、ソニー損保の自動車保険トップページへリンクを設置してください。
https://www.sonysonpo.co.jp/auto/
*調査要約
◆カーライフに必要だと思う手取り月収額 平均25.5万円
◆カーライフのためにかけられる金額 平均18,194円/月、昨年調査から1,032円増加
◆車を購入する際の予算の上限額 平均187.1万円
◆親や親戚などから車の購入資金を援助してもらえるなら、援助してほしい金額は? 平均98.3万円
車がある生活(カーライフ)にかけられる費用や車の購入予算について質問をしました。
全回答者1,000名に、車がある生活(カーライフ)をするにあたり、どの程度の手取り月収が必要だと思うかを聞いたところ、「16万円〜20万円」(26.6%)との回答が特に多くなったほか、「5万円以下」(15.3%)や「26万円〜30万円」(15.1%)との回答も多くなり、平均額は25.5万円でした。

「車がある生活(カーライフ)」をするにあたり、どの程度の手取り月収が必要だと思うか
次に、車がある生活(カーライフ)をするにあたり、1ヵ月いくらまでならかけられるかを聞いたところ、平均額は18,194円でした。
平均額を過去の調査結果と比較すると、2023年17,162円から2024年18,194円と1,032円増加しました。


「車がある生活(カーライフ)」をするにあたり、1ヵ月いくらまでならかけられるか「車がある生活(カーライフ)」をするにあたり、1ヵ月にかけられる金額(経年比較)
車を購入する際の予算の上限額を聞いたところ、平均額は187.1万円でした。
居住地別にみると、予算の上限額の平均は都市部では229.6万円と、地方(175.8万円)と比べて53.8万円高くなりました。

さらに、親や親戚などから車の購入資金を援助してもらえるなら、いくらくらい援助してほしいかを聞いたところ、「10万円以下」(25.1%)や「31万円〜50万円」(21.0%)、「51万円〜100万円」(21.7%)との回答が多くなったほか、「201万円以上」(9.1%)にも回答がみられ、平均額は98.3万円でした。

※調査結果の全文は、以下をご覧ください。
https://from.sonysonpo.co.jp/topics/pr/2024/01/20240104_01.html
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