※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
・ザ・ベントレー・レコードルームは、コープライブ・マンチェスターで最もエクスクルーシブな体験ができ、世界でも有数な音楽会場のひとつである
・ベントレーの社内チームによってデザインされたこの空間は、ベントレー空間に欠かせないユニークなデザインとハンドクラフトの技と共に、最高の音響とパフォーマンスの向上を確実にするために作られた
・100名のゲストを収容し、グリーンルームの隣に位置するこのエクスクルーシブなスペースのリュクスなメンバーシップはすでに完売済み

ザ・ベントレー・レコードルームは、コープライブ・マンチェスターの施設の中で最もラグジュアリーな体験ができ、世界で最も高級な音楽会場のひとつです。
ザ・ベントレー・レコードルームは、ユニークで没入感のあるブランド体験の場を提供します。この空間は合計100名のゲストを収容することができ、コープライブのリュクスなメンバーとベントレーのお客様に、ベントレー車の洗練されたラグジュアリーを思わせるくつろぎの空間を提供します。パフォーマーのグリーンルームに隣接するこのフレキシブルなスペースは、アンコールのためのステージや、新進気鋭の才能を披露するためのプレショーにもご利用いただけます。ゲストの皆様には、専用の到着口や専用エントランスを含む、プライベートホストとウェイティングサービスを備えた厳選されたお食事オプションでおもてなしいたします。
ベントレーデザインチームによって設計されたこのスペースは、ベントレーの空間に欠かせないユニークなデザインとハンドクラフトマンシップに加え、究極の音響とパフォーマンスの向上をお確実なものにします。
天井の英国産のウールで縁取られた特徴的な「ベントレーダイヤモンド」模様から、壁を飾るデグラデーション ウォールナットパネルに至るまで、ビスポークの仕上げが随所に巧みに施されています。音響性能を高めるために調整された各パネルは、幾何学的なラインと曲線が特徴で、音のスペクトルの異なる音響に対応します。壁の研磨されたミネラルプラスター仕上げには、ステージエリアを囲むように輪郭を描くウォールナットのインレイがはめ込まれ、ベントレーのデザインDNAに沿ったサウンド体験をさらに高めています。重要なベントレーダイヤモンドのシグネチャーバックドロップが、ステージ体験に命を吹き込みます。
天井の高さは、ステージエリアの周りに視覚的な壮大さを生み出すように調整されており、低めの座席エリアとプライベートダイニングエリアによって、究極の快適さとパフォーマンスの見通しの良さを実現しています。
ベントレー バトゥール マトリックスからインスパイアされた荘厳なウォールナットのダイヤモンドバーは、パタゴニアストーントップの彫刻的なセンターピースとなり、ベントレーグリーンのローカーボンレザーのパネルがローレット加工された回転ダイヤルで固定され、丸みを帯びたエッジが空間を柔らかくしています。
また、ガロウェイベンチからライドオットマンに至るまで、ベントレーホームで採用されている家具が随所に配置されています。
ベントレー モーターズのデザインコラボレーション責任者であるクリス・クークは次のように述べています:
「ラグジュアリーでクラフツマンシップに溢れたベントレーブランドの真髄を表現し、ラグジュアリーな会員の感覚を高める、親密でエクスクルーシブなクラブを作り上げました。私たちが完成させたデザインは、比類のない音響のクリアさを実現すると同時に、地元で調達したウールの音響ダイヤモンドからステージ内の優美なウォールナットの葉脈に至るまで、特徴的なデザインのディテールを自然に取り入れています。それぞれのディテールが調和して、思い出に残る体験に貢献しています。」
ベントレー モーターズのプロダクト&マーケティングディレクター、スティーブン・デ・プロイは次のように述べています:
「ベントレー車の細部まで作り込まれたインテリアからベントレーエンジンのパワフルなサウンドまで、卓越したデザインとサウンドは常にベントレーのライフスタイルに欠かせない要素となっています。ザ・ベントレー・レコードルームはこの理念を具現化したもので、お客様やVIPの方々に音楽への情熱を満喫していただける聖域を提供し、アリーナのステージで世界最高のパフォーマーやアーティストを鑑賞した後、コンテンポラリーなデザインと最高のクラフツマンシップを融合させたラグジュアリーな空間でベントレーブランドの真髄に触れていただけます。」
人気記事ランキング(全体)
日常使いと車中泊を完璧に両立するジャストサイズ キャンピングカー選びにおいて、多くのファミリー層が直面するのがベース車両のサイズ問題だ。休日のレジャーには大型のキャブコンバージョンが魅力的だが、平日の[…]
これまでのアイテムの不満を見事に解消するアイテムを発見! 少し古めのモデルに乗っていることもあり、最新の車両が当然のように装備している機能が搭載されていないということが多々ある。その1つが、アンビエン[…]
日本の自動車史に燦然と輝く「未来から来たスポーツカー」 1967年、国産初の量産ロータリーエンジン(RE)搭載車として産声を上げたコスモスポーツは、日本の自動車史にその名を刻む伝説のスポーツカーである[…]
日常使いと車中泊を完璧に両立するジャストサイズ キャンピングカー選びにおいて、多くのファミリー層が直面するのがベース車両のサイズ問題だ。休日のレジャーには大型のキャブコンバージョンが魅力的だが、平日の[…]
4グレード、全8モデルのワイドレンジで構成 日産の国内戦略を支える最重要モデルとして登場した新型キックスは、これまでのカジュアルなシティ派SUVという印象から一転し、クラス上の装備機能を投入することで[…]
最新の投稿記事(全体)
4グレード、全8モデルのワイドレンジで構成 日産の国内戦略を支える最重要モデルとして登場した新型キックスは、これまでのカジュアルなシティ派SUVという印象から一転し、クラス上の装備機能を投入することで[…]
「e-4ORCE」をモデル初採用。日本市場初となる「第3世代e-POWER」も投入 日産自動車が国内戦略を支える新たな最重要モデルとして発表した新型キックスは、従来のカジュアルなシティ派SUVという印[…]
市販国内初のDolby Atmos対応ディスプレイオーディオ「DMH-SF1000」 なんといっても見逃せないのはディスプレイオーディオの「DMH-SF1000」だ。市販国内初の「Dolby Atmo[…]
これまでのアイテムの不満を見事に解消するアイテムを発見! 少し古めのモデルに乗っていることもあり、最新の車両が当然のように装備している機能が搭載されていないということが多々ある。その1つが、アンビエン[…]
日常使いと車中泊を完璧に両立するジャストサイズ キャンピングカー選びにおいて、多くのファミリー層が直面するのがベース車両のサイズ問題だ。休日のレジャーには大型のキャブコンバージョンが魅力的だが、平日の[…]










