※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
28日15:00からの特別イベント「DEFENDER meeting vol.1」でオーナー同士の交流の場もお楽しみください!

大阪府和泉市に本社を置く株式会社antiqua(以下、antiqua)は、南大阪に位置する滞在型エンターテインメントモールWHATAWON(所在地:大阪府岸和田市、以下ワタワン)にて、イギリスの高級車メーカーであるジャガーランドローバーが保有する四輪駆動車を専門とするブランド「LAND ROVER」のエキシビションを開催します。
エキシビション概要
■開催日程:2024年7月27日(土)、28日(日)
※雨天の場合は延期となる場合がございます。
■開催時間:10:00-19:00
■展示車両:「DEFENDER」2台を展示予定
■主催 :ランドローバー堺(ランドローバー正規販売店)
■展示場所:ワタワン メインゲート
■住所 :大阪府岸和田岸の丘町1丁目32-1
■交通 :阪和道岸和田和泉ICから車で5分
公共交通機関は下記ページよりご確認ください
[bas-info]https://whatawon.co.jp/bus-info/
さらに、7月28日(日)15:00より、滞在型エンターテインメントモールWHATAWONにて「WHATAWON DEFENDER meeting vol.1」を開催します。DEFENDERオーナーの皆様同士の交流の場として、また、最新のカスタマイズ情報やメンテナンスのヒントを共有する貴重な機会に!
「WHATAWON DEFENDER meeting vol.1」概要
■開催日程:2024年7月28日(日)
※雨天の場合は延期となる場合がございます。
■開催時間:15:00~
■住所 :大阪府岸和田岸の丘町1丁目32-1
■交通 :阪和道岸和田和泉ICから車で5分
公共交通機関は下記ページよりご確認ください
[bas-info]https://whatawon.co.jp/bus-info/
■オーナー特典
7月28日(日)にLAND ROVER DEFENDERでWHATAWONにお越しいただき、指定の場所に駐車していただければ、駐車場料金が無料になります。指定の場所に駐車中のDEFENDERのお写真とお車の鍵をW BOX内のカウンターでご提示いただければ、駐車場料金無料券をお渡しします。※年式・グレードは問いません。
DEFENDERは、タフなオフロード性能と優れた走行能力を兼ね備えた、ランドローバーの象徴的なモデルであり、様々な地形や環境に対応できる強靭な作りが特徴です。また、シンプルながらも力強いデザインが多くのファンを魅了しています。
この機会に、ランドローバー・DEFENDERの魅力を存分にご体験ください!

■WHATAWONについて
美味しいモノ。面白いモノ。お洒落なモノ。全てが揃う場所。 多様な人々がジャンルや価値観を超えて混ざり合う、目的があっても無くても楽しめる複合施設!完全キャッシュレスでお会計がスムーズ。飲食の提供や通知もモバイルで完結!広大な土地を切り開いた約8,740坪の壮大なスケールでペットも家族の一員として色々な場所へ連れていくことが当たり前になって欲しいから、施設内のほとんどのエリアでワンちゃんの同伴も可能!
■施設概要
所在地 :大阪府岸和田市岸の丘町1丁目32-1
敷地面積:約8,740坪(29,000㎡)
交通 :阪和道岸和田和泉ICから車で5分
公共交通機関は下記ページよりご確認ください
[bas-info]https://whatawon.co.jp/bus-info/
<参考URL>
ランドローバー堺
https://retailers.landrover.co.jp/sakai
WHATAWON(ワタワン)HP
https://www.whatawon.co.jp/
ANTIQUA(アンティカ)公式サイト
https://www.antiqua.co.jp/
株式会社antiqua(コーポレートサイト)
https://www.antiqua.me/
人気記事ランキング(全体)
国産車出力の天井を定めた「ハイパワー主義」の金字塔 1989年の市場投入を果たした4代目フェアレディZ(Z32型)は、当時の日産自動車が全社を挙げて推進していた「901運動」の思想を如実に体現した1台[…]
モデル概要:16年ぶりのフルモデルチェンジでイメージ一新 4代目として16年ぶりにフルモデルチェンジを果たした新型「エルグランド」は、「走るファーストクラス」を標榜し、日産のフラッグシップミニバンとし[…]
「ライフガード・ステーション」というコンセプトで、タフで機能的な「動く箱」を目指したクルマ ホンダ・エレメントは、アメリカの若者を中心としたアクティブなライフスタイル層に向けて開発され、2002年に北[…]
マツダ初の本格的な乗用車「R360クーペ」 戦後の日本において、三輪トラックの分野で確固たる地位を築き、日本の復興を力強く支えていた東洋工業(現在のマツダ)が、自動車メーカーとしての本格的な地歩を固め[…]
お出かけが多くなる夏場こそ活用したい革新的なフロアマット 家族や友人と、山へキャンプ、海へバーベキューなど、楽しみなイベントが控えている夏。愛車のミニバンでみんなでワイワイガヤガヤと目的地へ向かう計画[…]
最新の投稿記事(全体)
消えるライトにバタフライドアなど、新機軸を採用する次世代コンセプト 今年ブランド創立40周年を迎えたAcuraが提案するこのモデルは、普遍的な美しさと先進技術を融合させた新デザイン言語の象徴として誕生[…]
パートナー企業との連携でライトアセットな現地生産を実現 今回の現地組立は、インドネシアにおけるマツダ車の販売統括会社であるPT Eurokars Motor Indonesia(EMI)、およびその子[…]
日本バス協会への加盟と名古屋営業所の開設 電気自動車(EV)世界大手の日本法人で、商用車事業を手掛けるBYD JAPAN株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:劉学亮)は2026年7月17日、[…]
モデル概要:最新電動技術を注入した、新世代のコンパクトSUV フルモデルチェンジを果たした新型キックスは、日産のコンパクトSUVとして大幅なブラッシュアップを遂げて登場。 力強く躍動的なエクステリアと[…]
“産みの苦しみ”を乗り越え、大ヒット作となったパジェロ まったく新しいコンセプトの新型車が世に出るまでには、多くの関門がある。ときにはどれほど出来ばえがよくても、経営陣の理解が得られずに世に出ることな[…]













