※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
全国に600店舗以上のバッグおよびファッショングッズの専門店を展開する株式会社サックスバーホールディングス(本社:東京都葛飾区 代表取締役:木山剛史)は、株式会社トムス(本社:東京都世田谷区代表取締役社長: 谷本勲)とコラボレーションし、限定商品を発売いたします。2024 SUPER GT SERIES に参戦する au TOM’S GR Supraのカラーリングを纏った商品は、レースファンやスポーツカー愛好家だけでなく、ファッションやデザインにこだわる全ての方々に向けた特別なアイテムとしてご提案いたします。

TGR TEAM au TOM’Sは、2024SUPER GT SERIESに参戦しているチーム。SUPER GTは、日本国内で最も権威あるレースシリーズであり、ここでのパフォーマンスがその高い技術力と信頼性を証明しています。レースでは、熟練のドライバーたちがこの特別仕様車を駆り、数々の栄光を勝ち取ってきました。au TOM’S GR Supra は性能、信頼性 、デザインの全てにおいて特別な価値を持つ車であり、好成績と高い人気を獲得 しています。

スーツケース(大小2サイズ)
スーツケース前面へau TOM’S GR Supraの車体デザインを完全再現したプリントが施されています。今季のスポンサーロゴやカラーリング、ロゴの配置位置まで、車体デザインデータを解析し忠実に再現しました。フロントオープン仕様・拡張機能が付いており使い勝手にもこだわり抜いたスーツケースです。
TOM-001 約38L(拡張時 約44L) ¥22,000(税込)
TOM-002 約57L(拡張時 約65L) ¥24,200(税込)

ショルダーバッグ(2サイズ) マチがしっかりあり、500mlペットボトルも入るサイズと、スマホショルダーの2種類。
TOM’Sのロゴマークと、永久象徴ナンバーである「36」、車体に施されているオレンジと白のデザインを再現したデザインが特徴です。レース観戦に来るファンは必ず持っておきたいアイテムとなっています。
TOM2-001 スマホポーチ ¥4,180(税込)
TOM2-002 ショルダーバッグ ¥6,380(税込)

本コラボ企画を進めるにあたり、TGR TEAM au TOM’Sのドライバーとして活躍中の坪井 翔選手・山下 健太選手との対談式のインタビューも行いました。実際の商品を選手二人にご覧いただき感想をお話しいただきました。またファン必見のプライベートな話も飛び出し、盛り沢山の内容となっています。更に選手二人のサイン入りコラボ商品・ノベルティを抽選でプレゼントする企画もサックスバー店舗・サックスバーオンライン購入者向けに実施いたします。
インタビューページはこちら
販売スケジュール
・2024年 7月30日(火)販売開始
サックスバー系列の実店舗(21店舗):店舗一覧はこちら
サックスバーオンラインストア: https://sacsbar.com/
トムス公式オンラインショップ: https://www.shop-tomsracing.com/
・2024年 8月3日(土)~ 8月4日(日)限定販売
AUTOBACS SUPER GT Round 4 富士スピードウェイ 〒410-1307 静岡県駿東郡小山町中日向694
販売場所: 『 株式会社トムス 』特設ブース
『 KARZ 』富士スピードウェイ特設ブース
数量限定で販売されます。
イベント詳細: 富士スピードウェイイベント情報
人気記事ランキング(全体)
2代目クラウンは、高級車たる不動の地位の礎を築き上げた記念碑的なモデルであった 日本の自動車史において、高級車というカテゴリーを確固たるものにし、現代に至るまで脈々と受け継がれる「クラウンならではの風[…]
ネジのトラブルの代表例、溝がつぶれてしまった場合の対処法 自動車のメンテナンスを自分で行う場合、ドライバーを使用してネジを外すという作業は基本中の基本となる。また、日常においてもドライバーを使用した作[…]
運転が苦手な人の”左側の不安”を解消する補助ミラー 運転経験が浅い人や車幅感覚に自信がない人にとって、左サイドの死角は大きな不安要素である。特にコンビニの駐車場や狭い道路での幅寄せ、縁石ギリギリまで車[…]
「マイカーの夢」を本格的な乗用車として具現化しようとした野心的なモデル 初代キャロルは、単なる「安価な移動手段」という当時の軽自動車の枠を超え、庶民が抱いていた「マイカーの夢」を本格的な乗用車として具[…]
街乗りもこなせる絶妙なサイズと高い信頼性を誇るベース車両 キャンピングカー選びにおいて、多くのドライバーが頭を悩ませるのが、車体の大きさと居住性のバランスだ。広々としたキャブコンバージョンは魅力的だが[…]
最新の投稿記事(全体)
マツダ初の本格的な乗用車「R360クーペ」 戦後の日本において、三輪トラックの分野で確固たる地位を築き、日本の復興を力強く支えていた東洋工業(現在のマツダ)が、自動車メーカーとしての本格的な地歩を固め[…]
夜間の車横付け・荷物出し入れの不安を解消する「リフレクションサインNEO」 夜間の路肩停車や街灯の少ないアウトドアシーンでは、ドアやリアゲートを開けた瞬間の追突リスクが一気に高まる。特に夏休みのお出か[…]
マツダのモータースポーツ史を支えてきたゆかりの地 「MAZDA HERITAGE SPACE FUKAGAWA」が開設された関東マツダ深川店は、ミスター ル・マンこと寺田陽次郎氏が1970年代にレース[…]
いま契約すれば、年内納車が狙えるほどに改善 SUZUKIジムニー価格帯:191万8400〜216万400円登場年月(最新改良):’18年7月(’25/10) 車両本体目標値引き:10万円リセール予想:[…]
「ディーゼル廃止で大丈夫?」そんな不安を吹き飛ばす、好調なスタートを記録 マツダの最新モデルとなる新型CX-5。車両価格が330万〜430万6500円とミドルSUVとしてはこなれた設定としたことで、今[…]













