※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
イベントテーマ「1960年代~1990年代の日本が世界に誇る名車」- 60年代から90年代、世界に誇る日本の名車オーナーミーティングへの参加者を募集!参加無料!
・「富士ファンクルーズ」とは、共通の車や趣味を持つ方々が交流するミーティングとして、2022年にスタート!
・これまで、国別・車両別・年代別など様々なミーティングテーマを設定し、富士山を望みながら、参加者同士でお互いの車を前に語り合うなど、富士モータースポーツフォレストの施設を介し、クルマやモータースポーツの文化と歴史に触れ、情報交換と出会いの場を提供しています。
・今回、「1960年代~1990年代の日本が世界に誇る名車」をテーマに、このスペシャル企画に参加いただける、ご自慢の愛車をお持ちのオーナー様を募集しています。
・また、日本の旧車への世界的な関心が高まる中、『世界自動車博物館会議 日本大会(WFFMM)』に世界各国から出席したメンバーも来場予定!
■ 参加対象: 1960 年代から 1990 年代に日本国内にて製造販売された日本製4輪車
愛車をカッコよくカスタマイズしたものまで
(ただし適正な車検取得車輌のみ。過度な改造はNG 事前審査があります)
■ 募集台数 約50台程度を想定しております。
■ 参加費
FFC2周年およびWFFMM同時開催記念として無料でのご案内
往復の交通費などは参加者のご負担となります。
■ イベント概要
[開催日]
2024 年 11 月 2 日(土)
[会場]
富士スピードウェイ 最終コーナー横 芝生広場
(富士スピードウェイ西ゲートから入場)
[スケジュール]
8:00〜 受付:富士スピードウェイ西ゲート手前駐車場にて
9:00〜 展示&コーヒータイム:
富士スピードウェイ最終コーナー横 芝生広場にて
10:30〜 コンクール結果の発表&表彰
11:00〜 富士スピードウェイ外周路走行〜解散
11:30〜 各自富士モータースポーツミュージアム見学
(団体割引料金1,600円/人で見学可能)
■ 応募方法
以下の応募フォームへ、アクセスの上お申し込みください。
https://forms.gle/2Kov9C4zuHcNZJN68
締め切り:2024年10月4日(金)
[ご記入項目]
参加者氏名(参加者人数)
居住地(県市町村)
ご連絡先の電話番号/メールアドレス
参加ご希望 車両情報(車種、モデル名、グレード、年式)
アピールポイント(内容は自由です)
外観や内装エンジンなど現在の写真
思い出や歴史的写真など
■ ご参加についての選考結果
応募多数の場合など、参加について選考をさせていただきます。
選考結果は参加可否に関わらず、10 月 11 日(金)までにメールにてご連絡させていただきます。
なお選考方法や選考理由などの説明はいたしかねます。ご了承ください。
■ コンクールデレガンスの賞典について
Fuji Motor Sports Museum Award
Fan Terrace Award
その他、様々な賞典もご用意しています。
■ 備考
悪天候や会場のコンディション不良により開催中止となる場合があります。
・当日は申込車両以外の参加は受付できません。また参加権利の譲渡および参加車両の変更は出来ません。
当イベントにはカメラ・ビデオ等の撮影を伴う取材があります。参加者および同行者の肖像等無償使用について同意いただきます。
ご提供いただきました個人情報については、個人情報に関する基本方針に従い、適切に管理・運用に努めます。
■ 主催
富士モータースポーツフォレスト株式会社
■ お問合せ先
富士ファンクルーズ運営事務局:fujifancruise@mototeca.jp

人気記事ランキング(全体)
バブル景気に沸く中誕生した、日産の大ヒット高級車 1980年代までの日本において、3ナンバーの普通自動車は贅沢品の象徴であった。当時の自動車税制では、税額が4万円以内に抑えられていた排気量2L未満の小[…]
1970年代、トヨタとの販売競争で勝利を収めた「セドリック・グロリア」 日産の「セドリック(3代目・230系)」が発売されたのは1971年です。「グロリア」とは姉妹車として認識されている人が多いと思い[…]
愛車の印象を手軽に変えるワイルドなドアガード 「DZ578 ドアガード クロス Mサイズ」は、ドアエッジを保護しながら、SUVらしいタフなイメージを演出できるドレスアップアイテムである。一般的な透明タ[…]
2代目から大きな進化を遂げて誕生した、3代目シビック “ワンダー”こと3代目の「シビック」が誕生したのは1983年のことです。初代の面影を多く引き継いだ2代目から、世界市場戦略車としてプラットフォーム[…]
アッソ・デイ・フィオーリ ショーモデルの難しい造形を見事に再現した生産技術力 卓越した技術が厳しい競争を生き抜くための大きな武器であることは、言うまでもない。ただし、時にその技術が諸刃の剣になることも[…]
最新の投稿記事(全体)
車中泊を安心して、かつ快適に楽しみたい方におすすめのRVパーク 日本RV協会が推し進めている「RVパーク」とは「より安全・安心・快適なくるま旅」をキャンピングカーなどで自動車旅行を楽しんでいるユーザー[…]
なぜアトレーはレジャーでも選ばれるのか? アトレーは2021年に17年ぶりのフルモデルチェンジを実施。乗用登録の「アトレーワゴン」から、4ナンバーの商用登録「アトレー」へと姿を変えました。商用車になっ[…]
ロードスターらしい軽快な走りをダイレクトに楽しめる。 今回導入される特別仕様車「PS」は、1.5リッターエンジンを搭載するFRオープンスポーツの主力グレートである「S Special Package」[…]
車中泊を安心して、かつ快適に楽しみたい方におすすめのRVパーク 日本RV協会が推し進めている「RVパーク」とは「より安全・安心・快適なくるま旅」をキャンピングカーなどで自動車旅行を楽しんでいるユーザー[…]
2代目から大きな進化を遂げて誕生した、3代目シビック “ワンダー”こと3代目の「シビック」が誕生したのは1983年のことです。初代の面影を多く引き継いだ2代目から、世界市場戦略車としてプラットフォーム[…]












