※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
最新モデルの特徴からメカニズムまで!自動車のすべてがわかる!!
株式会社三栄(本社所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木賢志)は、2024年9月10日より『モーターファン for KIDS じどうしゃのすべて Vol.4』を発売いたします。
クルマが大好き な子どもたちに贈る、子どものための自動車雑誌!
カッコいい スーパーカー や 昔のクルマ など、普段はあまり見ることができないクルマがたくさん!
エンジン と モーター のしくみや、 未来のクルマ など、楽しくクルマのことを学ぶこともできます。
特別付録は マツダ・ロードスター の ペーパークラフト 。子どもだけでなく、大人の方にも一緒に楽しんでいただける一冊です。
モーターファン別冊 『モーターファン for KIDS じどうしゃのすべて Vol.4』
2024年9月10日発売
本誌カラー80ページ/マツダ・ロードスターのペーパークラフト付録つき
定価990円(税込)
全国の書店のほかスーパーやコンビニにて発売
https://shop.san-ei-corp.co.jp/shop/g/g505068/
街にはたくさんのクルマが走っているけど、昔のクルマはいったいどんな形をしていたのかな?
日産フェアレディZやマツダ・ロードスターなど、日本や海外の人気のクルマの、昔の姿を見てみよう。
カッコいいスーパーカーはあこがれの存在だね。特に12気筒エンジンを乗せたモデルは、スーパーカーの中でも特別な存在だ。
フェラーリやランボルギーニなど、12気筒エンジンを乗せた最新のスーパーカーが大集合したよ。
はたらくクルマのひみつを調べてみよう!
今回調べてみたのは、ボルボのトラックだ。たくさんの荷物をつんで長距離を走るトラックには、ふつうのクルマには見られないくふうがたくさんあるんだ。
世界にはおどろくような変わったレースがあるよ。これは富士山よりも高い山の頂上を目指すアメリカの山登りレースだ。
100年以上の歴史を持つこのレースに挑戦したホンダに密着してみたよ。
クルマがどうして走るのか、知ってるかな?エンジンやモーターが動くっていうことは何となくわかるけど、ではエンジンやモーターはどうして動くんだろう?
ちょっとむずかしいけれど、いっしょに勉強してみよう。
クルマが好きなキミは、きっとクルマの絵を描くことも大好きだよね。でも、クルマをじょうずに描くのはとてもむずかしい。
そこで、カーデザイナーにクルマの絵をかくポイントを教えてもらったよ。さあ、みんなもいっしょに描いてみよう!
モーターファン別冊 『モーターファン for KIDS じどうしゃのすべて Vol.4』
2024年9月10日発売
本誌カラー80ページ/マツダ・ロードスターのペーパークラフト付録つき
定価990円(税込)
全国の書店のほかスーパーやコンビニにて発売
https://shop.san-ei-corp.co.jp/shop/g/g505068/
■株式会社三栄について
三栄は70年以上の歴史の中で自動車、レース関連の雑誌を中心に刊行を続け、その活動のなかで蓄えられた様々なリソースや業界内外との多様なネットワーク、専門性の高い知識とアーカイブを武器に、スポーツ、ファッション、アウトドアなど様々なジャンルに裾野を広げてきました。雑誌やイベント等を通じて、ブランド力を高め、ウェブや映像でもコンテンツを大きく展開しています。
代表取締役:鈴木賢志
創業:昭和22年10月
設立:昭和27年9月17日
資本金:9,800万円
従業員:141名
〒163-1126
東京都新宿区西新宿6-22-1
新宿スクエアタワー26F
三栄公式ウェブ:https://san-ei-corp.co.jp/
2024年9月10日
株式会社三栄
人気記事ランキング(全体)
バブル景気に沸く中誕生した、日産の大ヒット高級車 1980年代までの日本において、3ナンバーの普通自動車は贅沢品の象徴であった。当時の自動車税制では、税額が4万円以内に抑えられていた排気量2L未満の小[…]
1970年代、トヨタとの販売競争で勝利を収めた「セドリック・グロリア」 日産の「セドリック(3代目・230系)」が発売されたのは1971年です。「グロリア」とは姉妹車として認識されている人が多いと思い[…]
愛車の印象を手軽に変えるワイルドなドアガード 「DZ578 ドアガード クロス Mサイズ」は、ドアエッジを保護しながら、SUVらしいタフなイメージを演出できるドレスアップアイテムである。一般的な透明タ[…]
2代目から大きな進化を遂げて誕生した、3代目シビック “ワンダー”こと3代目の「シビック」が誕生したのは1983年のことです。初代の面影を多く引き継いだ2代目から、世界市場戦略車としてプラットフォーム[…]
アッソ・デイ・フィオーリ ショーモデルの難しい造形を見事に再現した生産技術力 卓越した技術が厳しい競争を生き抜くための大きな武器であることは、言うまでもない。ただし、時にその技術が諸刃の剣になることも[…]
最新の投稿記事(全体)
車中泊を安心して、かつ快適に楽しみたい方におすすめのRVパーク 日本RV協会が推し進めている「RVパーク」とは「より安全・安心・快適なくるま旅」をキャンピングカーなどで自動車旅行を楽しんでいるユーザー[…]
なぜアトレーはレジャーでも選ばれるのか? アトレーは2021年に17年ぶりのフルモデルチェンジを実施。乗用登録の「アトレーワゴン」から、4ナンバーの商用登録「アトレー」へと姿を変えました。商用車になっ[…]
ロードスターらしい軽快な走りをダイレクトに楽しめる。 今回導入される特別仕様車「PS」は、1.5リッターエンジンを搭載するFRオープンスポーツの主力グレートである「S Special Package」[…]
車中泊を安心して、かつ快適に楽しみたい方におすすめのRVパーク 日本RV協会が推し進めている「RVパーク」とは「より安全・安心・快適なくるま旅」をキャンピングカーなどで自動車旅行を楽しんでいるユーザー[…]
2代目から大きな進化を遂げて誕生した、3代目シビック “ワンダー”こと3代目の「シビック」が誕生したのは1983年のことです。初代の面影を多く引き継いだ2代目から、世界市場戦略車としてプラットフォーム[…]



















