【1972年式 カローラレビン SPEC】
搭載されるエンジンは2T-G型。
じゃじゃ馬的な性格も魅力のひとつと言われていた、TE27型・トヨタ カローラ レビン
TE27型・カローラ レビン。オーバーフェンダーの装着でベースグレードより90mmワイドを実現。TE27レビン/トレノの特徴であるオーバーフェンダーはFRP製だが、一部初期モデルにはスチール製もあったという。
TE27型・レビン。基本形状はセダン系と変わらないが、メーターパネルはセダンの2連に対し、レビンは3連。右がスピード、左がタコ、中央には水温/燃料計が備わっている。
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