[画像 No.15/17] 技術革新によって2ストロークエンジンの弱点を克服。日本を熱狂させた「先駆者」は、マイカー時代へのキープレイヤー!│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
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[画像 No.15/17]技術革新によって2ストロークエンジンの弱点を克服。日本を熱狂させた「先駆者」は、マイカー時代へのキープレイヤー!

スバル 360ヤングSS(1968)|技術革新によって2ストロークエンジンの弱点を克服。日本を熱狂させた「先駆者」は、マイカー時代へのキープレイヤー!
モデル末期の1968年11月に発売されたソレックスツインキャブエンジンを搭載するリッター100PSモデル。最高出力は36馬力、最大トルクは3.8㎏ -m。てんとう虫の後継R-2にも1970年にSSを追加している。