[画像 No.3/15] 「おじさんのクルマというイメージ…」挑戦的なデザインも当時はウケが良くなかった…50年前の日産車。しかし今、評価が高まり中古価格が急騰中!│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
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[画像 No.3/15]「おじさんのクルマというイメージ…」挑戦的なデザインも当時はウケが良くなかった…50年前の日産車。しかし今、評価が高まり中古価格が急騰中!

日産 スカイライン ハードトップ 2000ターボGT-E・Xタイプ リアビュー|「おじさんのクルマというイメージ…」挑戦的なデザインも当時はウケが良くなかった…50年前の日産車。しかし今、評価が高まり中古価格が急騰中!
“ジャパン”の愛称で知られる5代目C210型スカイラインは、当初はセダン(25車種)、ハードトップ(21車種)、バン(2車種)の3つのボディを選択可能だった。エンジンも1.6L、1.8L、2Lが用意され、1.8L車と2L車はキャブレター車のほか、ニッサンEGIを搭載するインジェクションも選ぶことができた。ミッションは4速/5速MTと3速ATが存在した。2Lのターボモデルは1980年のマイナーチェンジ時に追加されている。