“ジャパン”の愛称で知られる5代目C210型スカイラインは、当初はセダン(25車種)、ハードトップ(21車種)、バン(2車種)の3つのボディを選択可能だった。エンジンも1.6L、1.8L、2Lが用意され、1.8L車と2L車はキャブレター車のほか、ニッサンEGIを搭載するインジェクションも選ぶことができた。ミッションは4速/5速MTと3速ATが存在した。2Lのターボモデルは1980年のマイナーチェンジ時に追加されている。
最近の投稿
- 納車されたら真っ先に付けたい!日産・新型キックス用「TV-KIT」が発売
- 「これヤバ…」ムレムレの座面がスーッと快適に! 座れば自動で電源ON! 夏場のドライブの必需品レベルのアイテム![MAXWIN・クールカーシート]
- 「勝つことを宿命として生まれたモンスターコンパクト」 圧倒的な加速力とは裏腹に、極端な“フロントヘビー”と“どアンダー”なハンドリングで直線番長とまで揶揄された悲運の『GTi-R』
- ジムニー5ドア「ノマド」実走行検証。マニア好みの遊べるオフローダー!! 本気で欲しくなる魅力がいっぱい
- 「マジ? 車内温度50℃→25℃」ドンキの情熱価格カー用品を検証。さすがのアイデアがガチで威力を発揮した![速着ワンタッチ傘型サンシェード]


























