[画像 No.13/17] 「アローラインという流麗なフォルム」で、来たるべきハイウェイ時代を切り拓いたスタンダード・セダン│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
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[画像 No.13/17]「アローラインという流麗なフォルム」で、来たるべきハイウェイ時代を切り拓いたスタンダード・セダン

1600GT・5段ミッション|「アローラインという流麗なフォルム」で、来たるべきハイウェイ時代を切り拓いたスタンダード・セダン
コロナのハードトップ(前期型)をベースに、150馬力のDOHCエンジンを搭載したレーシングカー「トヨタRTX」が1966年に造られ、多くのレースで活躍する。その市販型として1967年にデビューしたのがトヨタ1600GTだ。同年に発売されたトヨタ2000GT の弟分という位置づけから、コロナの名は冠されなかった。