[画像 No.7/17] 「アローラインという流麗なフォルム」で、来たるべきハイウェイ時代を切り拓いたスタンダード・セダン│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
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[画像 No.7/17]「アローラインという流麗なフォルム」で、来たるべきハイウェイ時代を切り拓いたスタンダード・セダン

|「アローラインという流麗なフォルム」で、来たるべきハイウェイ時代を切り拓いたスタンダード・セダン
ベンチシートのほか、デラックスにはオプション(2万円高)でセパレートのリクライニングシートを設定。どちらも乗車定員は5人。リヤシートはホイールハウスを極力小さくすることで、幅や長さを拡大している。また後席天井付近にグリップがあり、コートハンガーとしても使えた。